地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第92回  ニュージーランド夜遊び日記 byジャイアン

昨年の夏くらいからよくこのHPは読ませて頂いています。

最初は読者投稿は無かっ たと思いますがあっと いう間にすごい情報の数!!

それでは私もということで投稿させていただきます。何 年か前の話ですが仕 事でニュージーランドのオークランドにいきました。滞在は10日間と少なかったので すがそのころ金髪娘大 好きで成田で飛行機に乗るときから心の中で悔いの無い様遊んでやると心に誓ってい ました。

しかし同行 した同僚の大多数は仕事優先だったので数人での夜遊びとなりました、しかもほかの 同僚にばれると困るの でガイドには詳しき聞けず、これから書くのは全て自力で探しました。

まず最初にク イーンズSTを海のほう にまっすぐ歩いて行き海の手前で右に曲がった道沿いのストリップ劇場(名前は忘れ ました)へこの道沿い は有名なラグビーパブがあるのでタクシーで行く人は目印になるでしょう入り口は刺 青だらけの兄ちゃんや 甘ったるい煙が漂っていたり結構デンジャラスなフインキですがかまわず1階の受付 で入場料5NZ$(当時 1NZ$=70円位)を払いました。

すると怪しい兄ちゃんたちが日本人かと聞くので そうだと答えると「よくきた な楽しめよ!」と笑って言います。私は「ありがとうと」思わず答えてしまいまし た、どのく国に行っても男の 楽しみは共通だとつくづく感じます。

さて2階にあがると通路がありそこから中に入 ると渋谷の道頓堀劇場の 2倍くらいのフロアがあり金髪ねーちゃんが踊っています、ねーちゃんのレベルは高 く5人くらい居ましたがみ んな若くてかわいかったです。

この時私の横に全身刺青(顔にも刺青してた・・)の男が座っていて目が合わないよ うにしていたのですが( まだ新宿のサウナでたまに隣に座るやっちゃんのほうがまし)ついに目が合ってし まった。

そしたらその男 ステージを指差し「あの女いいだろ」とわたしに言ってくるではないですか!確かに かわいかったので「プリティ」 というとその男はステージに向かって高々と右手を上げるではないですか(この親父 煙たいものでもやっている のかと思いました)すこしして次のステージになるとさっきの刺青親父が指差した女 のこがとことこやってきま した。

刺青親父が私の前に女のこを立たせるとどうだと自慢します、確かにマドンナ をもっとスリムにして小柄 にした感じの子でかわいかった。なにを思ったか刺青親父私の手をとると女の子の胸 にあてがいます(親父う れしいじゃないか!)今度は女の子を後ろ向きに立たせるとおもむろにパンティをず り下げます、そしてそのか わいいお尻には親父と同じ刺青が・・親父は言います「こいつもかわいいけど俺のい れた刺青はもっとグレート だろ!!」結局この親父私が察するに職業が刺青屋でこの子のヒモか彼氏だというこ とで、単に外国人の私 に自慢したかっただけなのでしょう。

しかしこの親父その後ジントニック(この店は ドリンク10NZ$)をおごって くれました。ニュージーランド刺青男は結局イイやつでした(みんながイイやつでは ないので気をつけましょう)

さて2件目は1件目の近くのストリップ劇場「ファイアーハウス」へここは1階で横 長のステージがあり中はかな り広めでした。こちらは入場料10NZ$ドリンク10NZ$だったと思います1件目よ り高めですが普通の人には 入りやすいつくりです。

中に入ると10分位で次々とステージが変わり飽きません中の フインキも日本のストリッ プとちがい明るい熱気ムンムンで「GO・GO!!」とみんなで掛け声をかけていま す。私も飲んでいたのでハシ ャイでGO・GO言ってたら踊り子がいきなりステージから降りて私の座っていると ころに歩いてきます!!

周り の男たちから「どこからきた」と声がかかるので歩いてくる女のこを見ながら「JA PAN」と答えると場内から「 ウタマロ!!・カミカゼ!!」と掛け声が、そして女のこは私のひざに乗ると手に 持っていたスプレー缶から泡 状のものをプルプル(90センチくらいあった)したオッパイにぬり私になめろと言い ます。

私は喜んでなめると 場内からはGO・GOウタマロ!!とすごい掛け声が!!日本のストリップにはない 連帯感と明るさがあり大 満足でした。

3件目はいよいよニュージーランド版置屋へ!このとき私は合計3件の置屋に行きま したがまずは1つめから ここも名前は忘れましたがタクシーの運転手に「GOTOケイロード」といえばつれ ていってくれると思います。

この場所はオークランドのはずれの丘の上のほうでかなり治安の悪いところなのであ まり遅い時間はおすすめ できませんが外国人のこない現地プライスの店でした。クイーンズSTの方からケイ ロードに入り5分くらいすると 左側にいかがわしいネオンが数件並んでいます、みんな似たようなもんなので端から 1件1件入って気に入った 女のこを物色するとよいでしょう!

階段をあがり2階の応接間に通されると8人くらい 女のこがやってきます。中に 私ごのみのスリムで目元の涼しそうな女のこが居ましたので私はすぐに指名しました 90分で150NZ$、中に 入る前にシャワールームへ通されましたがそこには(共同シャワーだった)現地の先 客が居て無言でしたがお 互いにニヤッと会釈してました。

ウーンやっぱり男の世界は世界共通! シャワーが終わるとRちゃんが迎えに来てくれて部屋に通されました、部屋の中は案 外広く真中に円形ベットが デーンと置いてあります、二人でその上にすわり自己紹介からRちゃんは19歳の学生 さんでした。

そして私が かわいいねと言うとRちゃんはにこっと笑い「ありがとう」というとわたしに覆い被 さってきていきなりディープキス そして気持ちよくてマグロ状態の私の体を隅から隅までペロペロ攻撃!!

これでは申 し訳無いと69に持ち込み 最後はバックで・・声の大きい子で喘ぎ声を聞くたびにニュージーランドに来てよ かっと心の中で叫びました。

4件目は割と高級な置屋へ、こちらは最初のストリップの近くでマッサージの看板が 出てますのですぐわかるで しょう受付で200NZ$を払うと中に通されます、中にはでっかいプールがありその プールサイドの椅子に座って いると女の子が5・6人やってきました、あまりコレッと言う子は居ませんでしたがイ ンド系の顔でスリムなNちゃ んを指名二人でシャワールームへ酔っていた私はシャワーのお湯を水鉄砲のように彼 女の股間にかけました Nちゃんはキャーキャー言いながらわたしからシャワーを取り上げるとやり返してき ました。

二人でワイワイシャ ワー(この後一緒に居た同僚から外まで声が聞こえたといわれた)をおえるとおに ごっこをするように彼女の部 屋へ駆け足で向かいました。

シャワールームで和んでいるのですごく自然にプレイに 移りました、まずはディー プキス、彼女はマレーシアと中国のハーフで体が猫のようにしなやかでキスの後体中 をなめなめされ「耳の アナや・へそ・しりのあななどすべて」柔らかい彼女の体を利用したアクロバチック な体位を経験しました。

この ときはゴムなしで致したのですが私の風俗体験の中でも最上級の感想だとおもいま す。 最後はわけのわからない体位でフィニッシュ! 

すし屋でトロとウニを立て続けに食 べたような満足感でした。 置屋はもう一件海沿いの店があったのですがこちらは置屋というよりソープランドで したので書くのはパスします。

5件目はフィリピンクラブこちらもクイーンズSTの海の近くにあり基本的には女の このテイクオフはできないようで すがみんな個人的に交渉すればいけそうなので小柄でスリムなMちゃんを口説きまし た知っているフィリピン語 (といっても4・5語)をならべて気お引きます、するとなんと彼女が「店が終わるま でまてる?」というではないで すか!

店が終わるのがAM12:00今がPM9:00この後PM10:00に打ち合わせがあ るが12:00には戻ってこれ る・・彼女にそのことを言うと12:10に店のそばで待っていてという「もちろん! !」と言葉を残し打ち合わせへ そして12:00に再び店の前で鼻の下を伸ばした私が居た・・12:15くらいにドヤドヤ 女の子たちが出てきて店の前 に停まっているバンに乗っていく、そしてその中から小柄な女のこがこっちに走って くるMちゃんだ!

周りの女の こがこっちを見て笑っている。Mちゃんは笑顔いっぱいで抱きついてきたすぐにタク シーで私のホテルへ向かう、 しかしこのとき一つ問題があった、わたしの泊まっていたのはホテルの中の部屋では なくわたしの会社が借りた ホテルの横の2階建て一軒家の中の2階の一室だったのだ自分の部屋に行くには同僚 の部屋の前を通らなけ ればならないしトイレ・シャワーは共同だ、

案の定彼女を連れて泥棒のように静かに 2階の廊下を歩いていると バタッとドアが開き同僚のあっけにとられた顔が・・わたしは必死に「見逃してくだ せい御代官様!」のジェスチ ャーをすると同僚は笑顔でOKマーク、こいつイイやつだなーと思ったがすれ違いざ ま「明日ステーキ食べたいっ す」といいやがった、わたしのほうが格上だが上司にちくられるとまずい私は「レア かミデアムかかんがえとけ」 とわけのわからないステ台詞をのこしMちゃんを抱えるように自分の部屋に。

部屋の 中でMちゃんと再び抱擁 を繰り返しフィリピンの話などを聞きながら戦闘開始、フィリピン系特有の薄めのヘ アーとロリ系のボディときつめの あそこで私のか弱い主砲は10分ももたないうちに発射してしまいました。

人の眼をかいくぐりシャワーを済まし翌朝200NZ$をMちゃんに握らせて、ホテル の裏にタクシーを呼びMちゃん にさよならしました。

このあとNちゃんMちゃんと交互に仕事をサボりまくりながら遊びに行ったのは言う までも有りません。チャンチャン

尚巻頭でもお知らせした通り私がニュージーランドに行ったのは1992か1993くらいな ので金額・店の存在などは 現在の情報に当てはまらない可能性がありますので、アクまで参考情報としてお読み ください。

又最新情報は1999版タイ夜遊び日記 byジャイアン編で書きたいと思います。