地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第78回  幻の国の首都&有名遺跡、バンコクの体験談 by ハマのエロ魔神

98年9月に、バンコクと、幻の国の首都&観光名所の有名遺跡を旅しまし た。

バンコクでは3泊しましたが、女房の友人でバンコクに語学留学中の女性と、そ の彼(タイ人)が滞在中の朝から晩までずっとガイドしてくれたので、女房への 密告が怖いため、その手のところには殆ど行かれませんでした。

唯一行けたのは その人たちと合流する前の、到着した日の深夜で、タクシーの運ちゃんに、ヤり たい旨を身振りで何とか伝えると、ギャルをテイクアウトできるところに連れて いってくれました。が、そこにいた女は皆イマイチで、仕方なく選んだ「店で一 番若い」と言われた(確かに店では若く見えた)3000バーツも払った女は、 部屋に連れ帰って脱がせてみれば、帝王切開の痕のある、乳の萎んだ30歳位の マグロ女でした。結局、一物が全く反応しないし、眠気が襲ってきたので、朝ま での約束でしたが、帰して寝てしまいました。

そんなこんなで、かなり溜まった状態で幻の国に入りました。まず遺跡のある 町に行ったのですが、首都の空港での乗り継ぎ時に空港職員だと思った親切な男 が、実は旅行会社に所属していないフリーの現地ガイドのエージェントで、遺跡 の町に着いたら日本語のガイドがホテルまで5ドルで送迎してくれると言いま す。

首都でのエッチ情報は「幻の国FD」で仕入れてありましたが、遺跡の町の 事は全く情報を得てませんでしたので、「これはヤる場所に連れていってもらえ るかも」と思い、ガイドを頼みました。(ちなみに、このガイドの料金は初日の 空港からの送迎を除き、遺跡観光のガイドも入れて3日間で35ドルでした。現 地の物価を考えれば相当高いとは思いますが、ガイドのバイクに2人乗りで移動 できるので交通費はかからないし、遺跡や周辺の観光にも一日中付き合ってくれ るので、金額以上の価値があったと思います。)

空港でガイドと合流後、今後の予定を打ち合わせて、夜のガイドに話が及んだ 時、私が「遅漏」である旨を告げ、チョンの間では満足できないから、ホテルの 自室でヤりたいと言うと、50ドルで連れ帰れるところがあると言いました。ち ょっと高すぎると言うと、「遺跡の町のホテルは連れ込み料をとるので、それを 含めて50ドル」とのこと。

それでも「幻の国FD」にある、首都のエッチ料金 とは程遠く、同じ国なのにそれはないだろうと思いながらも、バンコクでの不発 以来、そろそろ下半身が暴発しそうになっていたため、そこに行くことにしまし た。

そして向かった先はどう見ても普通の民家でしたが、やはり置屋の一種だっ たようです。そこで連れ出したギャルは、ギーウェンと名乗り、18歳と言うの ですが、どう見ても中学生にしか見えない女の子でした。時間が早かったので他 にギャルがいなかったし、ガイドの「かわいいでしょ?」という言葉に後押しさ れ、即決。

ガイドの説明によると、ギーウェンは、普段は遺跡の町のホテルで民 族芸能のダンサーをやってるとのこと。確かにガイドの言う通り相当かわいい顔 で、着ている服も、後に行った首都の置屋のギャルとは全然違う、気品のある民 族衣装っぽい服でした。

ホテルに帰り、暫く寛ぎましたが、彼女は幻の国の言葉しか話せないため、コ ミュニケーションをとるのに苦労しましたけれど、現地の言葉を教わったり、T Vを見たりしてリラックスしてもらい、いよいよ戦闘開始。

彼女の身長は145 センチ位で、非力な私でも両腕で抱いて楽々移動できるくらいの体重でしたの で、裸にしてみても中学生位にしか見えません。高級そうな下着が、かろうじて 大人を演出していました。私はロリ好きではありませんが、彼女を眺めていると ロリ好きの人の気持ちが解った気がしました。ベッドに入ると、残念ながら一物 ナメはNGでしたが、顔に似合わぬ大胆な振る舞いをしてくれます。さてさて、 いよいよ大いに少女の身体を堪能して...というところで!彼女の幼い顔と可 憐な裸体を見ていたら、「ゴムなしでもいいかあ。」という気になってしまった のです。

ご当地は、世界中から観光客が訪れる場所ですので、当然世界各国のエ ○ズウイルスも集合しているハズ。そんなことは承知していたのに、ちょっと手 を伸ばせば取れるゴムを装着せず、「そろそろ入れて」という身振りを示す彼女 に導かれるまま、裸の一物はホールへ突入してしまいました。おお、私の粗○ン でもキツキツのプッ○ー。

顔を真っ赤にした彼女に「まだイかないの?」という 感じのことを言われたのが、腰を振っている間の中間点くらい。どうやらご当地 ではエッチの時に大声あげないらしい習慣のようでしたが、彼女が堪えきれずに 荒い鼻息とため息を漏らしだしてから結構な時間が過ぎた後、バンコクでの欲求 不満を大いに晴らす、大大放出!そして、大津波の引いた後の大後悔。

「俺もエ ○ズか?」との思いで、コトの余韻を味わうところではありませんでした。まさ に、魔が差したとはこのことでしょう。日本では、女房以外とは頼まれたってゴ ム無しなんかでしないのに...。やはり、旅先では気が緩むのでしょうか?

そうしてハードな夜を過ごし、翌日は早朝にギーウェンを送った後、一日中遺 跡観光をしたので、夕方にはクタクタになっていましたが、一旦ホテルへ戻り、 夕食を食べに行く途中、「マッサージするか?」とガイドが言い出しました。都 会暮らしと車の生活に慣れきった身体は疲労困ぱいでしたが、下半身は「マッサ ージ」という言葉に敏感に反応します。

「エッチもできるの?」と聞くと、エッ チとマッサージを合わせて10ドル位とのこと。まあ、それくらいなら一物が使 い物にならなくても、マッサージで一日の疲れがとれればいいや、と思い、夕食 は後回しにしてマッサージ屋に向かいました。そうして着いた先は、一目で風俗 系とわかるネオンの店。

マッサージ嬢も、とてもマッサージなんかできなそうな 細い腕のギャルたちで、値段を聞くと、エッチ無しで20ドル、プラスアルファ でエッチできるとのこと。「話が違ーう」と、直ぐに出ました。次に向かった店 は、店構えは少々地味で、経営者と交渉すると、「マッサージ10ドル、エッチ 10ドル、合わせて20ドル」とのこと。

最初のガイドの話とはずいぶん違いま すが、腹が減ってきたので早くスッキリして食事に行きたかったし、出てきたギ ャルが可愛いけれど、腕っぷしの強そうな20歳位の子だったので、これならマ ッサージも上手だろうと思い、中に入りました。

その店は普通の民家を改造してマッサージ屋を営んでいるらしく、マッサージ の部屋に行くのに、経営者の家族がテレビを見ている脇を通らなければならない ような、生活じみた所でした。おまけに、着いた所は掃除もロクにしていないよ うな汚い部屋で、ベッドは何人もの垢と汗がシミ付いたようなシーツがかかった もので、肌の弱い私はダニを恐れて一瞬帰ろうかとおもいましたが、覚悟して横 になりました。ですが、ギャルのマッサージの腕は良いし、とても明るい子だっ たので、じきに不衛生も気にならなくなりました。

マッサージはお互い全裸で行われたのですが、裸の彼女を見ると、ちょっとデ ブだったので、それまでデブとヤったことがなかった私は「これはどうかなあ」 と考えてしまいました。ですが、期待通りに上手なマッサージの間もそうでした が、エッチに突入すると、今迄の私の価値観は吹っ飛んでしまいました。彼女が とても明るい子だった所為もあるのでしょうが、デブとのエッチって、いいもの ですね。

もっとも、彼女は「結構ぽっちゃり」くらいで、本物のデブというほど の体型ではなかったですが、肉付きの良い太股や身体が私に触れるたびに心地よ く、前日の華奢なギーウェンとは全く異なった快楽を追求できました。(余談で すが、帰国後に行った西川口の○サロで写真指名した子も、登場したら写真とは かなり違いデブでしたが、やはりデブとのエッチは良い事を再確認しました。- -ああ、でも海外風俗情報のスタッフの皆さんは、HPを見る限りでは関西の方 みたいなので、西川口はご存知ないでしょうか?埼玉にある、○番が格安ででき る歓楽街です。)

彼女も前日の子同様、現地語しか話せなかったのですが、言葉が通じないなが らも彼女の明るい性格に助けられ、またまた「まだイかないの?」みたいなこと を言われながらも、とても気持ちの良いフィニッシュを迎えました。しかし、疲 れをとるために行ったマッサージの後に、また身体を酷使したため、マッサージ の甲斐なく、精根尽き果ててホテルへ戻りました。

そんな感じで遺跡の町を後にし、空路「幻の国」の首都に向かいました。ご当 地の目的は、もちろん「幻の国FD」にある5ドルでOKのギャル。遺跡の町で のように、観光なんて一切なし。と思ってはいたのですが、遺跡の町で世話にな ったガイドから、首都にいる友達のガイドを紹介してもらっていたので、ただ置 屋巡りだけのために付き合わせるのもどうかと思い、一応観光名所も回りまし た。

ですが、やはり目的は一つ。先ずはトゥルーコックに行きましたが、立ってい る女の子達があまり趣味でないので、直ぐにスワイパーに向かいました。30分 以上かかるというので、ガイドのバイクに2人乗りで行くのはキツいだろうと、 タクシーを調達しました。スワイパー往復で10ドル。高かったですけど、快適 さを取りました。

デコボコ道を揺られ、例の看板を抜けると、そこは楽園。ヤりまくりだあー! と思ったのですが、かわいい子が立ってない!私の行った時間(午後3時位) は、あまり女の子がいないんだとか。それでも、入った店で、奥から出てきたか なり好みの女の子をチョイス、店のオヤジと交渉を開始しました。結局、「泊り は35ドル」という高値を泣く泣く了承し(8時過ぎ位ならもっと安くなるんだ とか)、ホテルに連れ帰りました。

首都での事情は、わたしなんかよりも海外風俗情報スタッフ一同様の方が10 0倍詳しいと思いますので、このくらいにしておきますが、遺跡の方の体験談は 役に立ちますでしょうか。本当に素晴らしい遺跡なので、ヤるのはともかく、1 度は行かれると楽しいのではないかと思います。(2度行くほどのところではな いと思いましたけど。)

私は短期間の旅行だったので、このようなガイド任せの 手っ取り早い方法でヤってきましたが、ある程度長い期間の滞在なら、もっと良 い方法があったのだろうと思います。宿泊したのもいわゆる中級クラスのホテル でしたので、連れ込み料も高かったのだろうと思いますし、バックパッカー系の 宿は、連れ込みに関する事情も当然異なることでしょう。

ガイドも比較的値の張 るエッチ施設に連れていってくれたのかもしれません。帰国後に、首都並みに安 い置屋もあるようなことをどこか別のHPで見かけました。何せ、「幻の国」な のですから、そのあたりは変わらないのではないでしょうか。断定はできません けど。
もし皆様が行かれるなら、遺跡の町は小さいので、バイタクやホテルのスタッ フに聞けば、そのテの場所はすぐに見つかることと思います。

では、良い夜を。