地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第74回  南米コスタリカの風俗

現在NYに住んでおり、「あータイはいいなあ」と思っていますが、いかんせ ん遠すぎる。

で、世界各地の風俗情報が始まって、3C(チリ、コロンビア、コスタリカ)の うち、チリとコロンビアの情報が載っていたので、「じゃあ、ボクがコスタリカ に行ってやろう」と思い、この度行ってきましたので、報告します。 (ただ、この3Cって、日本人しかわかりませんね。秘書(男)のアメリカ人に 聞いてもコスタリカが美人の国という印象はなかったです。)

コスタリカでは、売春は合法となっており、IDカードをおねえさん達は持ってい ます。

一番ポピュラーなのが、バーにいるお姉さんと値段その他(時間、フェラの有無 なども交渉するようにと通にアドバイスされました。)を交渉してホテルに連れ 込むという方法です。

値段は人によって異なりますが、ショートで60~100ドル、一晩だと100 ドル~200ドルぐらいです。ボクも数件まわってみましたが、昼間公園で見か けるようなきれいなおねえさんはおらず、やや太めの人ばかりだったので、結局 買わずじまいでした。それよりも、英語が全く通じなかったのが、ショックでし た。

で、結局、マッサージパーラーに行きました。といっても、タイのとは異なり、 最初ちょこっとベビーオイルで体を撫でてくれて、あとは、フェラで立たせて、 本番というもの。

値段は、1時間40ドルぐらいのものから、60ドルくらいのものまでありま す。ボクが行ったのは、最高級と言われているところで、1時間60ドルでし た。そこの娘はかわいかったです。でも、お風呂がないのが致命傷でした。あっ ちの人は、シャワー(しかもあまり熱くないぬるいやつ)しか浴びないようで す。

最後は、「なんだコスタリカもたいしたことないな」とやけになりながら、午前 3時頃繁華街をうろうろしていたら発見した未成年売春軍団です。彼女たちはID がもらえる年齢に達していないので、街角に立って客をとり、近場のモーテルに 行っているようです。(ホテルには、IDを持っている者しか入れません。)
結局、英語の若干喋れるタクシーのドライバーを見つけ、料金交渉(送り迎えの タクシー代込み)をしてもらい、やってきました。 女のへ40ドル、タクシーの運ちゃんに10ドル、モーテル代が10ドルでし た。

スペイン語ができないと楽しめないな~という印象でした。