地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第73回  台湾と広州の夜 by K

再びメールをさせて頂きます。 台湾に3泊4日で遊びに行った時のことです。

現地の駐在員の紹介で到着してすぐにある場所に連れて行かれました。そこは普通の中国茶などを売っているお茶屋さんでした。初めは何でこんな店に連れてこられたのかがわかりませんでしたが、実はそのお茶屋が娼婦を斡旋している店だったのです。

しばらく僕たちがそこでお茶を飲んでいる間そのお茶屋のおばさんが色々な所へ電話をかけて、女の子を探してくれました。しばらくすると手配できたので夜またここに来てくれと言われたので、一度ホテルに帰り夜7時頃お茶屋に戻りました。するとそこには日本人に似た小柄のかわいい女の子と余りきれいとは言えないが2人待っていました。

しかし、僕にどちらの子がつくか、友達にどちらの子がつくかわからないので少し不安でした。とりあえず友達と4人で夕食を取りました。聞くところによると、彼女たちは昼間は普通の会社でOLをしているそうです。食事の後、街をぶらつきながらホテルへ向かったのですが、運よく自然と僕とかわいい子のほうが一緒に手をつないで歩くことになりました。

ホッとした僕はホテルへ戻り、彼女とベッドへ。夜は3回、朝もう1回と合計4回して、しかもすべて生で中出し。言うことはありません。料金は日本円にして3万円くらいでしたが、その分ゆっくり楽しめ、いい思いが出来ました。その味をしめた僕は、滞在中は彼女とずっと一緒に過ごし、たくさん中に出しました。

しかし、この子は僕に中で出させて大丈夫なのかと思い、もし子供が出来たらどうするのか?と聞くと、中絶すると言っていました。その1年後、再び台湾に行きましたが、もう前のようなことはなく、みんなコンドームを使用が義務づけられていました。

それから、中国の広州にも行きました。これもやはり現地の駐在員を訪ねて行きました。大きな5つ星のホテルに泊まりましたが、そのホテルの1Fにクラブと言うよりもディスコがありました。そこのディスコにいる女の子が全部娼婦なのだそうです。

そこで早速友達と行きましたが、女の子の数は余り多くありませんでした。しかし、帰るのはもったいないので、適当な女の子に声をかけて交渉を成立させました。オールナイトで日本円にして7000~8000円くらいです。とりあえず、2人でそこを出て、近くのレストランで夜食を食べました。

そのあとは彼女の家へ直行です。車で15分くらい走りましたが、周りが真っ暗で外の風景はわかりませんでした。中国ではホテルに女の子を連れ込めないので仕方ないのです。彼女の家はワンルームで少し汚かったのですが、中国にしてはきれいな方でした。まず彼女は僕にお茶をいれてくれました。しかし、中国では色々な悪い噂を聞いていたので、少しお茶を飲むのが恐かったです。

噂とは飲み物の中に薬が入っているとか、偽の警察が現れて大金を取られるとかです。(実際にそのような目に合った人もたくさんいます。)しかし、何事もなくベッドにたどり着きました。初めはコンドームをするのかと思ったら、いきなり生で挿入してきました。危ないんじゃないかと思いましたが、気持ちいいので大丈夫だろうと自分で自分を納得させました。

そして、やむを得ず中出し。その後、友達や駐在員が心配しているだろうと思い、帰るといいましたが、泊まっていけと帰してくれませんでした。まあ、ここから帰ると行っても、そとは街灯もなく真っ暗だし、タクシーもないし仕方ないと思いもう1度生で中出ししました。

そして、明け方もう1度生で中出し。すっかり満足した僕は、彼女にタクシーでホテルまで送ってもらいました。朝明るくなって気づいたのですが、彼女の家の周りは、土の道路ですごい所でした。ホテルに帰ると友達や駐在員の人に捕まったのかと思って心配したと怒られましたが、とにかく気持ちよかったのでうれしかったです。
しかし、このあとは生で中出ししていいと言う女の子には出会っていません。(自分の彼女を除いて) また、いつかこんな女の子が現れることを願っています。今度はプ-ケットの話を書きます。それでは、