地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第604回  バンコク&幻の国フラフラ旅行記 1 by ララケ


2001.5.15 大阪を午前の便で出発し、昼過ぎにバンコクに到着 到着ロビーから3階の出発ロビーでタクシーを拾いましたが高速代込みで400Bというのを、300Bにまけさせスクムビットの          いつものホテルへシャワー浴び夜に備えて仮眠をすることにしました。

夜9時、さーナナプラザに出撃だー相変わらずR-2はオフシーズンなのに客は満員ステージの方も肌を寄せ          合っている女の子熱気で一杯、その中でロリなプージンを発見しました。髪はショートで形のいいバスト、スッポンポンで、けだるそうに踊っている姿が印象的だった。早速ペイバー          (500B) 名前はKUNちゃんいいい、私服に着替えた姿は小さなリックサックを背負い子供みたい、少し罪悪感にとらわれる。21歳と言っているが、本当なら若く見えるなー          時間もまだ早いので、NANA PLAZAの3階にあるR-2の姉妹店のGOGO BARに行くことしました。

別にタイでは珍しいショウではなくxxxから金魚、XXXで吹き矢を使って          風船割り、レズショー等少しドリンクも高い(80B)1時間ぐらい居てホテルに帰りました。先にシャワーを浴びテレビを見ていると、バスタオルを巻いたKUNちゃんが出てきた二人で          並んでテレビを見ながら互いにタッチしていたらいい感じになってきたのでベットに移動しバスタオルをひっぺがすと小ぶりだが形の良いバストをゆっくり乳首を攻めなが愛撫していると 太股をモジモジシているので、太股をタッチながら中心にたどり着くと薄くサラサラのXXXをなぜながら核心をつくと少し濡れ気味10分ぐらい愛撫をして指を入れてみるとベ チョベチョ もういいだろうとはめてみると、小さく「オーイ」と声を出した。タイ語では痛いとゆう意味らしい。ゆっくり動くと少し声が出てきた、それからは彼女主導で大騒ぎ、連続で2回もやって しまった。最初から飛ばしすぎだ、体が持つか心配だよー

5月16日 

  KUNちゃんは昨日運動しすぎたのか、爆睡している8時になってもおきる気配はない。貴重品だけ持って、朝食になるようなものを買い出しに行くことにしようと部屋を出ました。          ホテルの周りは屋台が沢山出ていて、おいしそうな臭いがたちこめている、ビーフの串焼きとビールとミネラルウオーターを買って部屋に戻ったが まだKUNちゃんは死んだように眠って          いる毛布の間から白い肌が見えていてとてもセクシー仕方がないのでテレビを見ながら串焼きを食べていたら、しばらくしたら「サワデー カー」とねむそーなこえがし横にバスタオルを巻          いた彼女が座ったが、その姿に発情してしまいXXXをしてしまいました。

KUNちゃんは朝のお仕事は終わったと、ベットに又潜り込んで寝てしまったので、私も二度寝を決めることにして          結局昼過ぎまで寝てしまった。KUNちゃんは、今日は仕事を休むとダダをこねたが、今夜必ず店に行くと約束して帰ってもらいました。3時頃幻も国のチケットを予約する為、カオサン          にバスでゆくことにし、スクムビットsoi6近くのバス停から8番バスに乗りカオサンの近くのロイヤルホテルで降りて徒歩で久しぶりのカオサンに行きました。調べておいた旅行代理店が          なかなか見つからず、同じところを3回もウロウロしてやっと見つけ、2日後のチケットを予約しましたが、ビザはバンコクでも取れるが2000B掛かり4日はかかるらしい入国時の申請          なら20$ですむといわれたので、現地で収得することにしました。

治安は、日のある内は問題はないが、日没後は単独行動はとても危険と言われたので、夜は出かけないよに           心がけましょう。お店を出て、近くでビラ配りをしていた日本料理店の「竹亭」にはいりきました。店内は絵や紺がよく利いていた店内も綺麗、ビールとラーメンを注文しましたが          なかなかおいしいくて作っているのはタイ人ですかと聞くとそうですと言われた。値段は高くないがカオサンの日本人には少し高いかなー 日本人も4組ぐらいいてるので評判は          いいのかもしれません。 夕刻、ホテルに戻り免税で買ったウイスキーを飲み仮眠しました。めがさめると8時近く少し小腹が空いたので食事に出かけることにしました。

         soi11にあるタイフードのオープンレストラン行くことにました。ここは去年の年末見つけたお店でオープンしたばかりのレストランで客もまばらでゆっくり食事が出できましたが、          今日は客も多く空席を探すのが大変でした。シーフードを店先にズラーと並べたお店が5軒有り店によって味付けが変わっていて自分の好みで選べてとてもいいフードセンターです。          旅行者の外国人とウオータビジネスの女の子と半々ぐらいの感じです、その中ででも3人組女の子を見つけました。そのなかの一人の、稲森いずみ似の超美形の子(23歳ぐらい)          が、わたしの視線を感じてこちらをみているのでニコッと笑って手をあげると3人共こちらをみて大笑いしている。手招きするとゾロゾロと自分の皿を持ってこちらのテーブルに移動して          きました。

知ってる限りのタイ語を駆使して会話してみると、さっきの稲森いずみ似の子は、日本人バーに勤めてるONちゃん21歳、近くでみると本当に綺麗でスタイルも抜群です。          もう一人はNANA PLAZAのWANちゃん23歳で浜崎あゆみ似二人とも片言の日本語はできるのでタイ語と英語と日本語の混合の変な会話でしたが結構盛り上がりました。          後一人は論外のブスなので相手をしてあげないのでブスーとしているので益々ブスになってきたみたいです。二人にターゲットを絞って盛り上げていたが、1時間ほどで          お店に出勤だというので別れました。しかし、店の名前を聞くのを忘れたことに気がついたが、普通は店に来てと営業をするはずなのにお店に来てといった話は全然しなかった。 

           変な女の子たちだなー 彼女たちが帰ったのでゆっくり食事をする事ができました。10時になったのでKUNちゃんに会う為、NANA PLAZAへ、相変わらずスッポンポンで けだるく          踊っていました。ビールを注文してしばらく、ステージの上の他の女の子のセクシーな踊りを見ていたがKUNちゃんが私に気がつきました。タイの女の子独特のほほえみが帰ってきて、          彼女は慌てて水着をつけてステージを降りてしまいました。そのまま、私の所にくるものと思っていたら、控え室の方へ行ったきりなかなか出てこない、20分ぐらいして出てきたらもう          私服に着替えていました。何か飲み物はのいらないかと聞きましたが、早くペイバーしてーおなかが空いて死にそうと、泣きそうな声でお願いされてしまった。とりあえずペイバーを          しましたが、私はおなかが空いていないというとホテルで食べるからとガイ・ヤーンとカオトムとマンゴー(100B)を買いホテルへGO-。

本当におなかが空いていたのかテレビを見ながら          パクついている。私はウイスキーをチビチビ飲んでいたら寝てしまいました。ハッとして目が覚めると2時過ぎ、KUNちゃんは隣ですやすや気持ちよさそうに寝ている私のジュニアもスヤスヤ          (役たたずめ)グラスに残っているウイスキーを飲んで寝ることにしましたが寝つけず、しかたがないのでKUNちゃんを部屋に残して、深夜のスクムビットの散歩をすることにしました。

5月17日

   soi5の角の眼鏡屋の前に、3人の女の子が立っているどう見ても田舎から出て来たといった感じ、「タオライ カップ」とうと1500Bだと言われたので、「ペーン」と叫ぶと500Bに           なってしまった。昨日からずーと此処にいたと言うが、KUNちゃんと前を通ったた時はいなかった。ゴメンナサイをして、テルメに行くことにしました。でも中はどう見てもプロばかり以前は          素人ぽい子もいたのに有名になりすぎたのかなー 日本人のグループが2組ほどいましたが、女の子の方は乗り気ではないみたい、1番手前のテーブルの女の子たちがこちらを          見たので投げキッスをしたら大笑いされてしまいました、その中の一人が、こちらに来て早口のタイ語でまくし立てられたので、私は日本人ですからもっとゆっくりしゃべらないと理解           できないと言ったら、私のことをタイ人と思っていたみたいでびっくりしたみたい そして変な日本人だと言われた。

前にもPHILIPPINESに間違われたことがあったので、私の顔は日本人          離れしているのかなー?彼女は私のことを気に入ったみたいで、オールナイトで1000Bと言われたが、彼女ははっきり言ってブス 久本雅美に似ている断ると、50Bしか持っていない          と財布の中を見せられたので、今私の部屋には彼女がいて私の帰りを待っていると本当のことを言ったら、「仕方がないはねー」 とガッカリした様子、可哀想になってしまい500Bを          財布の中に入れてあげたら、「コップン カー」とキスをしてくれました。タイ人はあまりキスをしてくれないので、本当にうれしかったみたいです。

でも、私はまだ甘いなー もっとシビヤに          ならなければいけないかなー ちなみに彼女の名前は、SUUNちゃん23歳、昼はデパガールといっていたがどう見てもプロそして年齢は26か27ぐらいかなーこれ以上此処にいたら、          むしられそうなので逃げ出すことにしました。テルメー近くのコンビニ前に女の子達がたむろしていて、高島礼子似の女の子がこちらを見てウインクしている ナイスバディーだが良く見ると          ガーン レディーボーイだ 近くの屋台でビールを飲みながら観察していると、さっきテルメーにいた日本人3人組が、テルメーの悪口を言いながら近ずきそしてL・Bのエロ光線に当って          沈没してしまい 二人手をつないで消えてしまった。

私も酔っていたら危なくエロ光線に沈没する所だった。美人ではあるが男はダメダメ 彼たちは気がついていない可哀想ービールが          2本空く頃、空が白みかけてきたので、ホテルに帰る事にしました。soi5の入り口の3人組はまだいて、知らんぷりをして通り過ぎようとしたが見つかってしまいご飯を奢れといわれ            たので50Bあげたらホテルに行く、お金はいらなと言い出したので強い調子でダメと言ったら悪態をつかれた。部屋に戻ったらKUNちゃんはおきていて、テレビを見ていた、機嫌が悪く          どこに行っていたと怒られてしまった。

土産のハンバーガーをあげたら少し機嫌が直りパクついているのを後ろから首筋をキスしていたら二人ともその気になってベットに倒れ込みXXX             そのまま昼まで寝てしまいました。お昼も過ぎたので伊勢丹にショピングに行こうというと、彼女は嬉しそうに気合いを入れてお化粧をしだしました、どもう見ても高校生ぐらいにしか          見えない NANAからBTSで伊勢丹に行きました。30分ぐらいウロウロしていたら靴屋の前で、彼女が動かなくなってしまいビーズを使った綺麗なミュール視線が釘付け、買って           あげようかと言うと嬉しそうな笑顔が返ってきました。

500Bでしたが、そういえば彼女にはお金を上げていないことに気が付きましたが明日まとめてあげることに決めました。          伊勢丹の3階にあるオープンの喫茶スペースで一休みする事に、彼女は今日は絶対にお店を休むと言って聞かない、かまわないよ、と言ったら頬にキスをしてくれました。今日は          幻の国のエヤーチケットを、受け取る日なので二人でカオサンに行く事にして、伊勢丹からタクシーに乗りましたが、途中彼女が家に帰って服を着替えたいというのでシーアユタヤ通りに          回り道しました。タクシーの中で待っているつもりでしたが、彼女は自分で料金を払い一緒に来てとせがまれて路地を入っていきました。

4階建てのボロイアパートですが部屋は          女の子らしくきちんとしていて綺麗 二人の友達が部屋にいて、彼女が着替えてる間コーヒーを入れてくれ話し相手になってくれました。その後、カオサンでチケットを受け取り竹亭で          彼女は狐うどんとみそ汁をおいしといといい私の親子丼も少し食べました。店内は、日本人バックパッカーで一杯みんなこちらをチラチラ見ているどう見ても、ロリコンのスケベー親父          そのものですねー KUNちゃんはカオサンは、初めてみたいで日本人の多さにびっくりしていました。貝殻で作ったネックレスを買ってあげたが、大喜びでしたヤワラーにいって金でもと          思ったが、今までもそれで失敗している、彼女たちは愛よりお金、お金のために遠いところから働きに来ているのだから気前よくしていると必ず金、金と言い出す。早々にホテルに帰り          ました。

彼女は歩き疲れたのかシャワー、を浴びるとベットに入って寝る体制に、私もビールを飲みながらテレビを見ていたら眠くなり寝てしまった。彼女ののシャワー浴びる音で目が          さめました。私もシャワーを浴びようとドアをノックすると何の用と聞かれたので一緒にシャワーを浴びたいと言ったら恥ずかしそうにOK 私の体を洗ってくれている内に発情 XXX          ベットで明日は幻の国へ行く言うと、私も行くと言い出しました。無理なことは分っているのに、しまいには泣き出す始末困ったもんだ。それなら明日は空港まで見送りに行くと言って          聞かない どうも女の子と一緒に行くと勘ぐっているみたい、とりあえずごきげんをとる為、NANAのディスコへ行く事にしました 10時過ぎていたが人は少ないみたい、ナンパ目的の子            もいるみたいです。

2時間ぐらいいて、機嫌も直ったみたいなので出口に向かうところで昨日レストランであった稲森いずみ似の、ONちゃんと鉢合わせKUNちゃんは鬼おような顔に          変わり、ONに文句を言っているONちゃんはレストランであっただけと相手にしなかった、でもこっそり名刺渡されたsoi23にある日本人クラブだったので、幻の国から帰ったら一度は          行ってみようかなー KUNちゃんは泣きそうな顔で付いてきて、ホテルに帰り Hなしで二人抱き合って寝ました。

5月18日 

  9時に起きて荷物を積めていると彼女も起き手伝ってくれました。彼女に5000Bを差し出すと、もうこれで終わりなのと悲しそうな目で見られたので、必ず帰ってきたら連絡するから          と言ったら嬉しそうに、ワイをして受け取りました。空港で別れ間際にキスをしてーと言ったら恥ずかしそーに、頬にしてくれました。(エロオヤジー)

      KUNちゃんと別れ 気合いを入れて、幻の国へ行くぞー     つづく