地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第601回  中国・夜遊び(前編)広州、昆明編 by びぎなー


2001年末から2002年正月にかけて中国・雲南省を旅行してきました。  海外には何度も出かけている自分ですが正直、海外風俗遊びは初心者。 今回の旅行もメインはあくまで日中の観光で、とてもこのHPに記載 されてる皆様方のディープな体験談には遠く及びませんが、観光旅行の ついでに遊びたい方の参考にでもなればと投稿しました。

ちなみに自分の語学力は英語が旅行英語、中国語にいたっては挨拶 だけです。 (為替レートは前半が1元=約15円。 後半は円安が進んだせいで 1元=17円で)

第一夜(広州の夜)12月30日

中国初日の夜は広州で迎えました。宿泊先は「中央飯店」。 ホテルの部屋に着いてすぐに電話が鳴り響きました。 フロントからエレベーターを使って廊下を歩いて部屋まで、まるで見ていた かのようなタイミングでの電話。内容は女性の声で「マーサージのお誘い」 いかに風俗に疎くてもこれがただのマッサージの案内でないことくらいはピン ときます。しかし、あの絶妙なタイミングで、部屋番号まで知っているのは フロントが情報を流しているとしか思えません。 

(またこのホテル、「連れ込み」に対しても規制らしいものは無いのか、 夜中の1時半頃、女を連れ込んだ中国人とホテルの入り口で出くわしましたが 警備員もフロントもチラッと眺めるだけでフリーパスでした) 初日、しかもホテルに着いてすぐだったこともあってマッサージを断って、 とりあえず夜の散歩に出かけることに。

軽~く食事をした後、目についたのは「マッサージ」の看板。 一応「足指健康式按摩」っ看板だけど何故かしら18歳未満禁止の張り紙も・・・・。 はは~~~~ん、てな感じでさっそく入ってみることに。 ホテルから歩いて5分以内に3箇所ほどあったけど、その中で一番外見が こぎれいでチャイナドレスのお姉さんが見えるお店に決定!

言葉は基本的に中国語(広東語)しかダメみたいです。しかし、そこは度胸で 乗り切り、金額のほうもう受付に明記されているのでとりあえずは心配無用? ただし最初の夜の散歩とあって大金も持たず、わずかなお金も食事をして しまって心もとない。ここは一番安い「足のマッサージ」76元を選択。 (ちなみに入浴込み全身マッサージは186元)

受付嬢に案内されて2階へ、そこはリクライニングシートが40席ほどの大部屋。 ここまでは普通のマッサージらしくて部屋もほんのり薄暗いが大型TVが備え 付けられ、さながら日本の健康ランドの休憩所みたいな感じ。 しかし残念ながら?2Fは完全に足のマッサージオンリーみたいです。 (それとも語学力さえあれば連れ出せるのだろうか?どなたか挑戦して みてください)

果物と飲み物がついて、くつろぎながらの足マッサージ。 これもいかな、なんて思ってたら何やら怪しげな雰囲気で3Fにあがる客の姿を 目撃。マッサージをしてくれてる女の子に「あれは何?」って感じで聞いてみると ちょっと険しい顔になる。「メーク ラブ?」て聞くと、こくんとうなずく。 なるほど~~~。3Fには別世界があるわけだ、と納得。 最終日に再び広州に滞在するので、その時のお楽しみにその日はそれにて ホテルに帰還しました。

第二夜(昆明の夜) 12月31日

昆明は1999年の世界花博で一躍中国の人気観光スポットになった大都会。 前日の広州はサラッと流しただけに、かなり気合はいってました。 宿泊は中心に位置する「錦花大酒店」夕食後、さっそく夜の街の散策に。 時間はまだ9時頃とあって通りの人通りも多く賑やか。そんな道路沿いで 目に付いたのが薬屋さん。中国らしく漢方薬の山のお店から大人のオモチャ を扱ってる夫婦生活の味方のお店まで様々だけどその数の多いこと。

そのいずれにも共通するのが精力剤。ありましたバイアグラ。一時話題となった 中国産のバイアグラもどきや漢方薬の精力剤を圧してアメリカとの合弁会社 製のバイアグラ。もちろん処方箋なんか必要もなく店先で簡単に購入できます。 (失敗は自分に必要性が無かったので値段を確認しなかったこと、せめて  市場調査の一環として値段だけでも確認しとくべきだった)

ホテルの周辺のは「立ちんぼ」がけっこういて、歩いていると向こうから 声をかけてきます。ただし彼女たち、そのほとんどは中国語オンリー。 公安がたま~にパトロールする合間をぬっての交渉は中国語ができないと 難しそう。いったんホテルに撤退することに。

ホテルに戻って11時、寝るにはまだちょっと早いかな、なんて思いながら ロビーを歩いているとカフェにちょっと気になる存在を発見。 さりげなく、それでいてしっかりこちらにサインを送るお姉さんたち。 よほど鈍くない限り彼女たちが何者かはすぐわかります。

カフェのテーブルの一つに5人の集団。年齢は20~25歳くらいか。 言葉の問題を心配しつつアプローチ、するとカタコトの英語は話せるではないか。 さすがホテルを根城にしていることはあるな、なんて感心しつつお話?開始。 5人の中の一人に目をつけるけど、なにかと仕切るのは一番年長?のお姉さん。 な~~~んといきなりの提示がUS200$、ドル仕立ての上200ドルとは 吹っかけてきたもんだ(う~~~ん、下心みえみえ過ぎたかな~)。

あれやこれやでお気に入りをオールナイトお持ち帰りUS100$で交渉成立。 (皆様ごめんなさい!きっと相場を上げるのに貢献してしまいました m( _ _ )m ) そこで姉御から新提案。もう一人加えて150ドルでどうかとのこ。 3Pか~~?そそられなかったと言えば嘘になるけど、ぐっとこらえて? お一人様だけお持ち帰り。部屋に帰ってさっそくバスルームへ。

お互いに洗いっこをしながら細部のチェック。う~~ん、プロにしては アソコも綺麗でなかなか。バスルームはもはやミニソープ状態。 かなり盛り上がってきて乾いていた彼女のアソコのじゅるじゅる~~~。 ベッドに移って本格的に戦闘開始?う~~ん、バスルームですでに わかっていた事だが彼女の手の愛撫(正確には指使いと言うべきか)、 生フェラ、全身リップのテクはすごかった!!(彼女への唯一の不満は マウス トゥ マウスのキスがダメだったこと)こっちも負けずにエンジン全開!

くんずほぐれずで熱戦が続き、彼女が何回目か自分の上になった時、こっちが 「あっ!?」って驚く間もなく、びぎなーの肉○を彼女のオマ○コに納めてしまい 乗馬状態で乱れまくり!!「え~~~っ!!!生じゃん!!あれ被せてない!!」 その時いろんなことが頭に浮かばなかったと言えば嘘になるけど、もうこっちも 止まるに止まれない。豊かな彼女の乳房を握り締めると下から本格的に 迎撃体勢に。そして・・・・・・フィニッシュは中出しです。(///ω///)てれ シャワーを浴びようとバスルームへ行ってそこで2回戦開始。

トイレに腰掛けてバックから彼女を抱えて・・・、でも安定性が悪くて再びベッドに 戻って続きを再開。結局、朝まで3回楽しみました。(含む中国語会話のお勉強)

翌朝、彼女が帰る時になって、もう100元頂戴と言ってきました。 キス以外は大満足だったのでチップを払うことにためらいはありませんでしたが、 どうも少し違うみたい。話しているうちにどうやらこの100元、公安への上納金 らしいのです。(ほんとかどうか事実は確認できませんでしたが、それ以外の チップは要求はしてきませんでした)

結局、彼女のちょっと困った可愛い顔に負けてチップのつもりで100元彼女に 渡して別れました。 (今度また昆明に来たら呼んでと携帯の番号を書いてくれましたがチャンスは あるかな~?)

また中国・夜遊び(後編)大理、麗江、広州編送ります。

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