地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第566回  看護婦さんのアルバイト=エスコートガール by アリナミン小僧


今回はトロントのエスコート=ガール、ダナ(Dana)さん、24歳のレポートです。身長は173cm、天然ブロンド、瞳は青色です。90DD-65-90のプロポーションです。大学で看護学の学位を取り、看護婦として働く傍ら、サイドビジネスと娯楽(一人のボーイフレンドに縛られるのが嫌いらしい)をかね、エスコート業をはじめたそうです。確かに話していて、話題が豊富で機知に飛んでいるので、頭の切れる子だなーということは感じました。

トロントに仕事で立ち寄るたびに出来るだけ逢うようにしているので、彼女とは通算5回会っていることになると思います。今回のレポートは2001年1月25日に、彼女の地元のオンタリオ州バーリ市(トロントから60km北の町)で、ホテルで彼女に会った時のレポートを主体としてまとめたいと思います。

彼女とのセッションはいつも満足行くものです。何故かというと、セッション中には彼女は時計を一度も見るような人ではないからです。と言う訳で、その場の熱気と流れに任せて密度の高い時間を過ごすと、いつも予約時間をオーバーすることになります。

処で彼女の方針から、一日にエスコートの仕事は絶対一件しか入れないので、時間延長しても非常に落ち着いて合うことができます。そして前のセッションで疲れたというような疲労感もなくいつも新鮮さがあります。しかも超過時間について、追加料金を請求する様な、がめつい子でもありません。

以前と同様に、電子メールで彼女と予約について話し合っていたときは、午後7時からホテルのレストランで食事をして、それからメインのセッション時間は2時間で料金は$250の予約でした。ところがその日は突然、彼女が突発的に友人の子供のベビーシットを頼まれたため、少し遅れるとホテルに連絡がありました。そこで予約時間を午後9時に遅らせ、私は悶々としながら彼女の到着を待ちました。

約束時間の午後9時より10分ぐらい前、彼女が私の部屋のドアをノックしました。私たちは久々の再会で、近況などを交換し彼女から抱擁してきました。もちろん大歓迎です。そして、部屋でワインを飲みながら、お互いに軽い抱擁から…そして徐々に熱いフレンチキスでお互いの舌を弄り始めます。

彼女が私の上に乗りかかってきて、服を脱がせ始めるのです。そこで私も彼女のドレスから初めて、ブラ、パンティーとダナを徐々に生まれたままの姿に戻していきます。二人とも、ワインを飲んで少しいい気分になって、火照っているので、気分的に盛り上がってきていてどんどん相手の服を脱がせようと焦ります。彼女が私の服を脱がそうとしている間私はずーっと、彼女の巨乳を揉みしだいていました。私がこの子を好きなのは肌が非常にきめ細かい事です。

いつのまにか、先走り液が亀頭から溢れ出しており、それを彼女は私の物をいつもどうりにゴム無しで飲み込んでくれます。ひざまづいても、見上げるようにして私とアイ=コンタクトを続けながら、微笑みます。そして言うまでもなく、フェラチォは休む間も無く、頬がこけて見える位激しいバキュームフェラとピストン運動を続けています。

棹の先から舌で絶妙な刺激を続けながら、徐々にチロチロはじめ、喉元まで一気に飲み込むように玉袋まで、包み込むように奥深く飲み込んでくれます。このとき少し彼女は、自分でも少し呼吸が苦しくなるぐらい、一気にペニスを吸い込むと言います。こうなると発射を我慢するのが厳しいです。そこで私は息子を解放してもらって、彼女の栗ちゃんを反撃とばかりに3本の指と舌を使い最低20分以上も舐め責め続けていたでしょうか。そうすると大体何時もこの子は、第一回目のオーガズムに達します。

二度目は、まず彼女が近ちゃんを外してくれそのまま何を口で舐め上げて綺麗にしてくれます。また亀頭部が折れそうな位激しいフェラです。二度目は、顔射を決め彼女はそれを美味しそうになめてます。そのあとベットで少し由無しごとを話し合いながら、シャワーをいっしょに浴びて、別れのキスと抱擁をしたのでした。

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