地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第544回  H13年1月マニラ by Pナ好き


なんか最近フィリピン情報が少なくて、Pナ好きとしては寂しいな~。

H13年1月にマニラに行ったので情報をUPします。

1. ゴーゴーバー

ゴーゴーはCHAOSしか行きませんでした。相変わらず健在です。ちなみにCHAOSは英語 読みでは「ケイオス」と読みます。店の女の子が、「日本人、チャオス言う、おかし い。」と笑ってました。覚えておいて笑われないようにしよう。

時間が遅く(夜11時くらい)日本人客がほとんどいなかったせいで、店に入ったと たん、女の子が群がってきました。みんなレディースドリンク(確かP195)をせがん できますが、「お金ないんだ」といって拒否。そんなのつきあってられん。

それで も、2~3人は「はなすだけな~」といいながら残ってくれました。サンミゲルをち びちびやりながらステージの女の子を物色しますが、時間が遅いせいかろくなのが 残ってない。みんなだるそうに踊ってます(というより体を動かしているだけ)。一 人だけノリのいい子がいて、ステージ前面にバックスタイルで横たわり、Tバックの お尻をくねくね振って盛り上げてました。

それを見ているうちに、夜便で到着したば かりにも関わらず、むらっ、とき、残っていた3人のうち、スタイルの良さそうな一 人と交渉を始めました。ちなみにここの女の子は(どこも大体おなじですが)、ダン サー(ステージで踊る子)、ウェイトレス、私服でうろうろしてる子、ママサンの4 種類いるようです。交渉を始めたのは「私服でうろうろしてる子(なんと呼ぶのかは しらん。GROなのかな。)」でした。

「デートするにはいくらくらいかかるの?」

「お店に700ペソ。」

「君には?」

「わかんない。あなた次第よ。」

「じゃー2000でどう(とりあえず言ってみるか。)?」

(唖然とした後、しばらく考えて)「分かったわ。でもショートよ。」

「OK。(どうせ眠いし。)」

ということで、P.2000で商談成立。GOGOで2,000ならまーよしでしょう。 ホテルへつれて帰り、シャワーを浴びさせ、体を見たら、ちょっと太目だし、年も 行ってそうで(といっても25くらい)、ちょっとがっかりしたけど、Hの方は、ゴ ムフェラ付きで、感度も割とよかった。

彼女は本職は観光ガイドだそうだが、仕事がなくて、2ヶ月前からCHAOSでうろうろと 働いているそうです。本当かどうかしらないけど。 帰りがけにタクシー代としてP.200あげて、バイバイ。しめて、P.2,900でした。

そういや、あのプッシーキャットがつぶれてました。というか、別の場所に新装開店 したみたいです。ロハス大通りを空港よりにもうちょっといった辺りの店です。店の 名前はわすれちゃったけど、ロハス大通りに日本語の大きな看板で「プッシーキャッ トの女の子、全員こちらに移動しました」と書いてあるのですぐわかるでしょう。店 自体は確認してないので、どなたか行った方は教えてください。それにしても、この 日本語看板には笑えた。

2. ホテル

今回はグランドブルーバードというロハス大通り沿いのホテルに宿を取ったけど、こ こはイマイチだったな。内装はきれいだったけど、部屋は小さめ、冷蔵庫は空!、部 屋のセーフティーボックスは壊れて使えなかった!!。一番、頭に来るのは、女の子 を連れ込んだ時、ロビーをうろうろしているベルボーイが賄賂を要求してくること。

「本当は、連れ込みは一晩、+30US$なんだが、俺がなんとかしてやる」とか言っ て、金を(P.200)せびられました。どうも連れ込みは+30USDというのは本当でし た(後日、フロントで聞いた。)。でも、他の日(というかボーイ)はこんな金とら なかったし、あのボーイはまじでむかついたな。フィリピンのホテルの仕組みを知ら ない人のために簡単に説明すると、あなたが泊まっているホテルに女の子に連れ込も うとすると、だいたいどこのホテルも次のような手続きが待ってます。

① セキュリティーチェック

大体、入り口の所でやってます。カバンとか持ち物の中身を調べられます。これは、 宿泊者も連れ込んでる女の子も同じです。昨年の爆弾騒ぎなどで何かと物騒なので、 これはやってもらった方がいいね。

② 女の子のIDチェック

これも入り口か、中のベルボーイがやります。連れ込んだ女の子のIDカードを預か る、というものです。たまに持っていない子もいますが、その場合、名前、住所を聞 かれ、メモされます。理由は、連れ込んでいる宿泊者の安全のため、という名目で、 まー一部、合ってます。気の利いたホテルだと、ショートの女の子が夜中に帰るとき に、わざわざ部屋に電話をかけてきて、「女の子が帰るらしいけど、帰していいか ?」と聞いてきます。

以前、オールナイトで買った女の子が、私が寝ている隙にこっ そり帰ろうとして、このチェックでひっかかり、部屋に戻したことがありました。こ れだけなら、まことに都合が良いのですが、このIDチェックの連中はときどき前述の ような賄賂を求めてきます。達の悪い連中は、こっちが素人だと見ると、言い値を ふっかけてくるので、気をつけましょう。また、一部のホテルやビジネスマン向けで ない安めのホテルではこのIDチェックはありません。個人的にはうざいので止めて欲 しいです。

IDチェックは実はいい加減で、IDのない子が名前や住所を書くときは大体でたらめ。 担当がいなければ、ノーチェックですし、入り口で1回、エレベータ前で1回の計2 回、なんていうふざけた(ようは金の欲しいベルボーイとかが、女の子を連れ込んで いる日本人をかもにしよう、というだけです。) 時もありました。でも、マニラのほとんどのホテルは、一晩女の子を一人連れ込んだ だけで、追加料金を取るような所はないので、このての連中には毅然とした態度で臨 みましょう。

3.置屋

置屋の話はここにもたくさんでていますので、あんまり説明はいらないでしょう。値 段ですが、最近は大体P.3500が相場のようです。それ以上のことを言うときは値切っ てみましょう。私も今回、以前、3,500だった置屋が4,000といってきたので、「この 間は3,500だったぞ」と言ったら、あっさり下げました。

1軒だけ、P5,000といってく る店があり、確かに女の子の質が良さげだったんで、「4,000にしろ」と言ったら、 マネージャと話してくる、と言って奥にいき、「やっぱり5,000だ」と強気なので、 じゃー帰る、と言ってら、あっさり、帰された店がありました。本当に5,000でしか 商売しないようでした。

置屋の良さは、明朗(?)会計かつ女の子がオールナイトでいることです。時間を気 にせずゆっくり楽しめます。女の子によっては、ずーっと部屋に居たがるこもいれ ば、外でカラオケやディスコ、ライブに行きたがるこもいます。基本的には素人みた いな子ばかりなので、女の子には優しくしてあげましょう。

例え一晩でも、情が乗る と、ベッドの方もだいぶ違います。タクシーに乗って、カーサ(CASA、スペイン語で 「家」のことらしい)か、アパートメント、人によってはドミトリー(「寮」のこ と)と呼ぶ人もいます、と言えば、連れていってくれます。運転手に話を聞いたとこ ろ、彼らはそれぞれ契約している置屋が何軒かあって、客を3回くらいつれていく と、いくらかのコミッションをもらえるそうです。

コミッションはお金に限らず、あ るドライバーは、お米を1袋もらえる、と言ってました。置屋は外からは分かりませ ん。普通の住宅地の中にあり、一見、ただの民家のようです。客が来ると中から人が 出てきて、中につれていかれます。客がつれていかれるのは、10畳から20畳くらい のリビング風の部屋で、そこのソファーがあり、女の子がずらっとならんで座ってい ます。部屋は明るく、女のことはじかに対面するんで、20人からの女の子に一斉に見 つめられ、その中から一人を選ぶのは、なんどやっても緊張します。

今回はいきつけの2軒に行きましたが、どちらもわりと当たりだったな。1軒目の子 は遊び盛りなのか、ホテルで1回終えると、「カラオケに行きたい」というので連れ ていってあげました(というか、こっちもよくわかんないので、連れていってもらっ た)。途中、タクシーの中から彼女が友達に電話をし、合流したい、というので、途 中でピックアップし、なぜか私と置屋の女の子、その友達の子と、更にはその彼氏 (フィリピン人の男の子)という4人でカラオケに向かいました。

カラオケといって も日本人向けの高い店ではなく、ビールとおつまみ、女の子もついて、1,000ペソも あればお釣りがくる、現地人向けフィリピンパブのようなお店で、これは、なかなか 楽しかったです。フィリピンでは日本の歌も割と人気があるらしく、たまに日本語の 歌がある。(でも歌詞はローマ字)でこれを、本場のきれいな発音の日本語で(当た り前だけど)歌うと店中から拍手喝采、で、店の女の子が一斉に寄ってきて、覚えた いから一緒に歌って、って感じでもてまくりました。

カラオケ屋のおねーちゃんと置 屋の女の子も和気藹々と話してました。何話してるのかしらないけど。置屋の女の子 にしても、自分が歌うたびに店の女の子が拍手をしてくれるのは、まんざらでもない ようでしたし。友達の彼氏も、私にフィリピンの流行の歌を教えてくれて、一緒に 歌ったりすると、また大盛り上がり。日本のフィリピンパブや、フィリピンの日本人 向けのカラオケ店では味わえない楽しさでした。

Hの方ですがそれこそ千差万別です。ただフィリピンのHは総じて、入れてなんぼ、と いうのがまだまだ主流で、日本やタイの風俗ですばらしいサービスを経験している向 きにはものたりないかも知れません。 今回の場合、1人目の子は、責められるが苦手なようで、ク○ニ拒否、乳首、上半身 と、足をなめただけで、向こうは、こちらの乳首なめ、ゴムフェラだけでした。でも 挿入時はしっかりあそこが湿っており、入れてからが勝負でした。正常位、騎乗位、 バックなどいろいろな体位で責めまくりました。

大変だったのは、翌日の二軒目の子で、この子に至っては、前戯はほとんどなしのガ チンンこ勝負。でも女の子がいかないうちにこっちが往ってしまうと、もう1回、と せがんできます。当方も、連日の発射もあり、決して早撃ちだった訳でもないし、女 の子もアソコぐちゃぐちゃにして相当よがってたくせに、満足していない様子(か えって中途半端に火をつけたのかな)。

結局一晩で、置屋から連れかえって1回、そ れからディスコに連れていかれ大騒ぎ、戻って2回、朝起きて1回の、計4回。朝の 1回の後、「アコ、スケベナ。ワンモア。(私、スケベなの。もう一回)」と言っ て、私の鼻をこずいて、にっこり笑われた時は、さすがにげんなり、シャワーに逃げ てしまいました。やっぱ男は体力だな、とつくづく反省しました。

4.ストリートガール

今回泊まったグランドブルーバードと言うホテルはマラテ教会のすぐ近くで、この教 会の周りはストリートガールが多いことで有名です。とりあえずチェックしてみる か、と夕方にうろうろしていると、来るわ来るわ、怪しげな親父から、果ては、小学 生位の女の子まで、小指を立てて、「シャチョウ、シャチョウ、ガール、オンナ」と ぽんびきが寄ってきます。なかでも年のころ、13才くらいの女の子が、「1,000ペ ソ、オンリー」と言ってきたのが珍しく、試しについていきました(あ、勘違いしな いでください、この子もぽんびきです。

その子に惹かれて着いていったわけじゃな い。ロリコンじゃないんで。)そのこは私を裏通りまで連れていくと、そこにいた キッタない歯っかけの親父に何やら話しかけ、歯っかけオヤジがとある家に入り、女 の子を6人くらい連れてきました。「ハウマッチ?」と聞くと、やっぱり「1,000ペソ オンリー」だそうです。ものは試し、「オールナイト、1,500」と言うと、「OK、 OK」。ほんとかよ、と思いながらも、その中の一人を選びオヤジに1,500払い、女の 子をお持ち帰りしました。

ホテルへ着くと、その子は、かいがいしくも「なんか飲む?」と聞いて、冷蔵庫から ビールを取りだし、ついでくれました(どうせ俺の買い置きのビールだけど、まー気 持ちは受け取っとこう。)。そしておもむろに、「ねー、さきビジネスの話ね。さっ きアナタ1,000ペソ払う。

でも私、お金入らない。あれ、ぽんびき(ぽんびきという 用語はいまやフィリピン語らしい)だけ。私、お金欲しい。」と来た。来たかー、と 思いつつも、どうせオールナイトだし、多少は仕方ないな、と思い、 「いくら?」と聞くと、 「3,000」、 驚いて、「No、No、1,000あげる」

「ノ~、2,000~(語尾上がりで読むとリアリティがでます(笑)。)」 (まー置屋もオールナイトで3,500だから妥協するか)「OK、2,000ペソね」と いって2,000払いました。これが失敗だった。

女の子に「シャワー?」と促すと、「私、シャワーした、あなたシャワー」というの で、シャワーを浴び、部屋に戻ると、女の子はさっさと服を脱いでベットにもぐりこ んでました。こちらもベットにもぐり込み、彼女の体を触ろうとすると、「No、No」 と言って拒否、私のち○ぽを握るといきなり入れようとしてきました。「コンドー ム、コンドーム」というと「Ok、Ok」といいながらそのまま乾いたアソコにいれてき ます。(やべー、生かよ、ナムサン。でもたまに生もいいか。)

途中、体位を変える よう促すも、「No」の一点張りで結局そのまま正常位でフィニッシュ。手馴れたもん で、こっちが出すと、すっと腰を引いて、ほとんど外だしでした。1回終わるとその 子はそそくさとシャワーを浴び、ベットに戻るとなにやら、携帯で電話をしはじめま した。

まーいいか、と思い、ビールの酔いと連日のHの疲れでボーっと訳の分からん タガログのコメディー番組を見ていると、女の子が突然、電話を渡しました。またお 友達かいな、と思い「ハロー」と言うと、今度は電話を取り上げやがった。そしてま た、勝手にくっちゃべっている。やがて電話を切ると、やおらベットを飛び出し、

「ねー、私、ブラザー、来た。今、ホテル、ロビー。怒ってる。」と訳の分からない ことを言い出した。「あなた、私の彼な、ハロー言った。私、ブラザー会う。ここで 待つな。」と言い、着替えを始めした。

どうやら彼女のお兄さんが彼女の居所を突き 止め、ホテルに押しかけてきたらしい。しかも男といるので怒っているらしい。お い、おい、まじかよ。「OK、OK」と言うと、彼女はそそくさと部屋を出ていきまし た。彼女が出ていった後、すぐに、「?」と思いましたが、後の祭り。その後、彼女 は二度と戻ってきませんでした。

運悪く、上記のホテルのIDチェックがなかったた め、まんまと逃げられました。滞在時間ほとんど1時間で、計3,500もってかれ ました。やっぱ奴らはしたたかだ。教訓:ストリートガールに金は先に払うな、だ ね。

5.カラオケ屋

ストリートガールにほとほと懲りた自分は、翌日はホテルタクシーに乗り、運ちゃん に、「カーサ、ガール」と案内をせがみました。  そういえば、マニラでは、タクシーは気をつけたほうがいいです。自分は被害に あったことはないけど、中には悪質なのもいるそうです。下手すると、とんでもない とこに連れていかれ、睡眠薬入りのジュースを飲まされ、身包みはがされることもあ るそうです。

乗る前に必ず行き先を告げ、値段を確認&交渉しましょう。じゃないと 必ずぼったくってくれます。まともなタクシーは適切な値段を言うか、「I don't  Know. メーター、メーター(わかんないけど、メーター通りだ)」とか言います (ちなみにこのメーターさえいじってぼったっくる奴もいるので、怪しげな場合、事 前に値段交渉すること)。

ホテルタクシーというホテルにいつも待機しているタク シー(一見、ただの白い自家用車)は若干割高ですが、より安心です。ちなみに、ニ ノイ・アキノ国際空港の到着口には流しのタクシーは入れないそうです。これも、一 部の悪質なタクシーがいろいろとトラブルを引き起こしたがため、出入り禁止になっ たそうです。そういや、出口のクーポンタクシーしか使ったことなかったけど、普通 のタクシーは見たことないな。どこの国でも到着口はタクシーが並んで待ってるの に、なっとく。

 ともあれ、もうす っかりなじみになったホテルタクシーの運ちゃんは「ドミトリー ?カラオケは?」と聞いてきます。カラオケは特別好きでもない私は、「No、カラオ ケ。ガール、ガール」というと、「カラオケ、ガール。OKね。カラオケガール、 ファックOK。」(それにしても冷静に聞くとすごい会話だ。)というので、任せる と、ホテルから5分もしない、マビニあたりのちょっとこ汚いカラオケ屋に連れてい かれました。

店に入ると、カウンターだけのこじんまりとしたした店でした。カウン ターにはお客はアジア系と白人などがちらほら。カウンターの後ろにはソファーがあ りますが、そこには女の子がずらっと10人くらい座っています。一応、ステージがあ り、でもカラオケはなく、下手糞なギターの弾き語りをやってました。訳も分からず カウンターに座り、バーテンにサンミゲルを注文し、ちびちび飲んでると、ままさん がやってきました。

ママサン「ユー、ジャパニーズ?女、選んでください。」

自分「カラオケしないよ」

ママサン「ノー、これこれ(と言って小指を突き出す)」

どうやらそこはカラオケ屋を装った置屋のようでした。ようやくタクシーの運ちゃん の言ってる意味がわかった。そういうことか。

「ハウ、マッチ?」

「3,500ペソ」

「オールナイトOK?」

「あなた、女に話すナー、女、OK、it's OK。(どうも、女の子がいいと言えば 3,500でオールナイトでもOK、ということらしい)」

カウンターから振りかえると、いつのまにか女の子が熱い視線を送っている。な~ん だ、置屋とおんなじか。でもこっちの方が、曲がりなりにも、ビールと音楽があるか ら、まだゆっくりと選べるな、などと思い、適当に女の子を見ていると、いました、 割とかわいい子が。ママサンに「あの子、リクエスト」と告げました。

ママサンに呼ばれ、対して嬉しそうでもなく、その子は私のところにやってきまし た。近くで見ると、ますますかわいい。ボーイッシュなショートヘアに、ちょっとふ てくされたような態度がよく合って、わし好み。調子に乗って「ドリンク?」と聞く とマルガリータを頼み、始めて、にこっと笑いました。

下手くそな弾き語りをさかなに適当に話をし、ころあいを見て、交渉開始。「ねー、 オールナイト、3,500ペソOK?」彼女はちょっと考えたあと「OK」といい、また、に こっと、笑いました(これが、かわいい。)。

「マネージャー、話す。OKな?」と言 い、ママサンを呼びました。愛想笑い一杯のママサンに3,500を払い、連れ出しまし た。このまま一発きめたいところだったが、あまりにヒットなかわいい子だったん で、「どこか行きたい?」と聞くと、「ビリヤードに行きたい」と言う。

実は当方、 その昔、ポール・ニューマンの「ハスラー」という映画(古い!)に憧れ、ビリヤー ドには多少の心得がある。「OK、ビリヤードな。」と言って、運ちゃんにビリヤード 屋さんに案内させました。こっちの腕前を披露する前に、「ウィー、ベット(賭)、 俺が勝ったら、ユー、キス・ミーな。俺が負けたら、ユー、ドリンク。」とか訳の分 からないことを言って勝負開始。

2人なんでエイト・ボールを始め、あっさり私が勝 ちました(自分が上手いというより、彼女が下手だった。)。いつの間にか、このマ ニラの地場のビリヤード屋の奇妙な日本人とフィリピーナの周りには、変な賭けをし て勝負を見守る観客が。

勝負が終わり、私が勝つと、彼女は今更、「キスはやだ~」 とかほざきますが、周りの観客が許しません。結局、みんながヒューヒュー言う中、 彼女はしぶしぶ、かつまんざらでもなく私の唇にキス。ある意味、これは快感だった な。その後、3戦するも、結局、私の総勝ち、おいしいキスをGETしました。

別にキスが目当てで遊んでいるわけではないので、3戦終えて、ホテルに帰りまし た。でも、例えビリヤードとは言え、お互いにお金以外の実力勝負で優劣が決まって いると、なんか余裕です。ベットではマグロながら、こっちの責めには特に否定もし ない彼女を、おマ○コから果てはア○ルまでべろべろに責めまくり、前戯だけでだい ぶ喜ばせました。

こうなると向こうも本気勝負で、生フェラ、ア○ル舐め、と、ビリ ヤードの挽回を果たすべく、責めまくってくれます。連日連夜の酷使のも関わらず、 こっちのち○ぽもびんびん、ゴム装着後、がんがんに責めました。終わると、二人と も汗ぐっしょり。すっかり恋人気分の彼女は、私の全身の汗を、舐めあげてくれまし た。

どこの国でも女はおんなじで、いいHの後は、本当に本音のいい子になります。終 わった後もLOVE LOVEモードでベットでピロートークを交わしながら、いつ しか二人、眠りに落ちました。

ここを見ていると、タイや幻の国も相当楽しそうですが、フィリピンはこんな感じ の、生身の付き合いが楽しめる点が楽しいかな、なんて止みつきになってます。