地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第527回  プーケットでリゾートと娘の両方を満喫 by たかだい


1日目

バンコクには前年に来たことがあり,そのときはパッポンでコーラ攻勢にあったので今回はゆっくりと女の子を選べるナナに行きました。私が行ったのは1階にあるレインボー1です。ステージが満員だったので入口付近に座りました。事前の情報や同行した友人の話ではナナはパッポンと違ってゆっくりと楽しめるとのことでしたが,不景気なのかそれともナナがパッポン化してきたのかすぐに女の子がやってきてコーラ攻めが始まりました。

私の横についたのは小柄で細めのロン(22歳)。ぽっちゃりタイプが好みの私ですが今回はこの娘に決定。交渉の結果,ベイパー代500B女の子に1,500Bの合計2,000Bで4階のホテルへ。自分でも『スモール』と言うだけに胸は小さかったけど顔がロリっぽかったし,今にも折れそうな腰を抱いてのエッチもなかなかのものでした。チップに500B渡し,今夜はまた働くの?と聞くと『フリー』と答えるので店の前のカウンターで一緒にビールを飲みました。

2日目

パック旅行のため午前中は市内観光し,午後から飛行機に乗り夜にプーケット・パトンビーチホテルに到着。夕食後に近くのタイマッサージ屋でオイルマッサージ。素っ裸でオイルを塗ってもらいマッサージしてもらったのですが,時々大事なところに指が微妙に当たり大きくなった頃にマッサージのおばさんからアプローチがありました。そのまま放っておくわけにもいかず1,000B払って手と口で抜いてもらいました。

3日目

朝からビーチに出て日光浴やパラセーリング・バナナボートと健全な遊びに終始して一日が終了。したつもりだったのにビーチボーイに『今夜レディどう?』と声をかけられピックアップトラックに乗せられプーケットタウンへ。連れて行かれたのはカラオケ屋の2階でそこには10数人の女性がソファに座っていました。システムはオールナイトで5,000B。

でもビビッときた娘がいなかったので別の店に変更。ここも同じようなシステムですが3,500Bと5,000Bの2ランクに分かれていました。1,500Bの差はあるようなないような。結局友人と二人で5,000Bのランクから選び,再びピックアップでパトンビーチに戻る。私が選んだ娘の名はダウ。友人が選んだ娘と同じ23歳と言っていたけど,実際はもう少し上のような気が。二人ともお腹は減っていないとのことなので,とりあえず友人の部屋へ行き4人でおしゃべり。

彼女たちは片言の英語が喋れるだけなので,意思の疎通がうまくいかない時は日タイ・タイ日辞典のお世話になりました。ダウはチェンライ出身。30分ほどで私の部屋へ引き上げシャワーを浴びてからベッドへと移動。自分から積極的に動くタイプではありませんがディープキス・クンニ・指入れは拒否しません。求めれば上手なフェラ(生)もします。夜に2度,朝に1度楽しんで500Bチップを渡して帰しました。

4日目

朝からパンガー湾クルーズに。夕方に帰ってからマッサージに出かけました。1日中船に乗って疲れたので,足のマッサージをお願い。しきりにオイルマッサージに誘われるが今日は断る。その後ロック・ハードで踊りを眺めていると水着の女の子が横にくっついてくるが,好みでないので無視。ステージで踊っている中でひとりかわいい娘がいたのですが,なかなか目が合わず今夜はあきらめて帰ることに。ホテルに戻る途中,ゲイボーイの店の前で彼女?達からさかんに誘われあわてて逃げ出しました。

5日目

遅い朝食後,一昨日部屋に呼んだダウを思い出し,彼女の携帯にTEL。午後1時にホテル前で待ち合わせ。値段は前回と同じ5,000B(翌朝まで)。昼食はすませたというので昼間から部屋にこもり,一戦すませる。シャワー後に私の携帯を見せるとカラーにびっくり。おまけにゲーム(ぷよぷよ)に夢中になっている。最後には私のと交換してとせまられる。DoCoMoはタイでは使えないんだけど。携帯といえば,タイ人も日本人も若い娘は同じですね。

ヒマさえあればしょっちゅう電話している。私がひとりでシャワーを浴びていると早速しゃべっている。相手からもよくかかってくるので,エッチの最中は電源を切らせました。女の子が携帯を持っていると直接呼び出したりするのに便利な反面,しゃべりすぎてウザイと思うことがあるので注意が必要。ちなみに友人が選んだ娘は携帯を持っていません。夜,日本レストランで寿司を食べ,ムエタイ見物。途中200BのTシャツを買ってやるとよろこんでいました。ホテルに帰ってもう一戦ののち就寝。

6日目

朝一番にダウと一戦。シャワー後に彼女はバイバイ。チップも含めて5,500Bを渡す。それにしても思うのはタイ人の気質。一度だけでなく二度呼んだのだから,二度目はもっと積極的にというかもっと馴染んでほしかったが,二度目の態度も最初とたいして変わらず。できれば私は恋人同士のように接してほしかったがそこまでは至らず。まあ,私が嫌われたのかも。

いよいよ明日は帰国するため,暑い中みやげ物屋で『デスカウントプリーズ』の連呼。早朝(4時半)にモーニングコールがあるので,今夜は夜遊びをやめ夕方からマッサージパーラーへ。トゥクトゥクの誘いを断りながらクリスティンまで徒歩でいく。ソイ・バングラの突き当たりを右に折れて数分で大きな看板を見つける。

階段で2階にあがるとそこに金魚鉢があり,10数人の女の子がガラスの向こうに座っています。時間が早いので(午後4時30分)人数は少ないが6時をすぎると多くなるとか。金額は左側が2,000Bで右側が2,500B。ちなみに時間は90分。私好みの巨乳もいたけどルックスがイマイチだったので,胸の大きさはまあまあだけど美人の9番を指名,お金を払い6階へ。部屋はこの娘専用らしく女友達の写真が立てかけてあり,日タイ会話集もありました。

サービスの内容ですが,バスタブでは手足を一本ずつ彼女の肩に乗せて洗ってくれます。マットもけっこう上手で時々マッサージのようなこともしてくれました。日本ではローションですがこちらでは石鹸を使っているようで,彼女も私も泡にまみれたマットでした。ベッドではゴムフェラが残念でしたが最初に彼女が上になり,次に私が上になり十分に堪能しました。ただ,一度射精するともう終わりらしくまだ時間があるのに服を着始めます。でも満足したので500Bチップに渡し再びエレベーターで2階に降りてバイバイしました。

結論

今度いつの日か,お金と時間の両方が揃ったらまたプーケットまで来ようと誓った一週間でした。

PS.

日本が夏休みになったとたん,深夜に警官がホテルの中を巡回し女の子を連れた日本人が彼らに見つかると部屋の中に入れてもらえません。ただし500B渡せば通してくれるようです。

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