地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第524回 海外風俗にはまったプサン編 by 浪速の虎二


現在私はタイにはまっているのですが今回はプサンの話しです。

今までソウルでキーセン、588と台北に行きましたが満足が得られませんでした。 もう海外で遊ぶのは当面やめようと思っていたら友人の蛇ニにプサンに誘われ 行きました(やっぱり根がスケベだから?)。

空港到着後ホテルにチェックイン。はやる気持ちを抑えつつタクシーに乗り ワノルドンに行くように指示。車中からピンクのネオンを見て蛇ニと狂喜乱舞!! タクシーを降り一服。気持ちを落ちつかせて遠くに見えるネオンを見ると海綿体 に血流が!!隣りの蛇ニはもう我慢出来ないという血走った目。これ以上蛇ニを 放置すると何をしでかすか判らないのでいざ出陣。

京都館等色々物色したが気に入ったアガシがいない。どうやら早く来た為に人数が 少ない模様。いい女はイルボンの予約が入ってるとピキに聞かされる。 すっかり海綿体の血流が収まりワノルドンの奥の方の薬局屋前で作戦会議。 再度ピキの攻撃を気にせずゆっくり見る事にし出陣。今度は奥から見てわまる。 薬局屋から一番近い店で一晩幾らか交渉していると可愛いアガシを発見。 どうやら蛇ニも彼女がいいようだ。ここはお決まりのジャンケンで勝負。結局蛇ニが ゲット。

他の店に行こうかなと思ってたらチーママがお勧めのアガシを連れてきた。 お約束の「優しい、日本語話せる、セックス上手。」の決まり文句。金魚鉢で見た時 より 目の前で見たらまあまあだったので交渉成立。アガシ達は私服に着替え腹も減ったの で 刺身を食べに松島へ。ヒラメやウニを食べ、俺は清河を飲んですっかり上機嫌。

彼女 の 名前は「京民」。年は23才、大学で日本語を習ったのでペラペラ。正直キーセンで もない のにこんなに日本語が堪能とは驚き。今までのキーセン40万ウォンがバカバカし い。 二度と行かないぞキーセン!!散々食ったので我々のホテルで飲む事に。メクチュを 飲み ながらイチャイチャしていると俺も蛇ニももう我慢が出来なくなってきた。部屋は一 部屋しか しかないので俺ががワノルドンの店に泊まる事になった。

店に着き京民の部屋にあが りテレビ を見てると彼女が着替えを持って風呂場に。何で着替えるの?と思ってメクチュを飲 ん で待っていると、黒のシルクのショールに着替えて出てきた。う~んムード満点。俺 もシャワー を浴び京民に襲いかかる。唾液たっぷりの丹念なフェラと上手い腰使い。頭の中で九 九を数え たがあえなく昇天。一発終わると酔ってたのもあり疲れて就寝。朝 京民に25万 ウォンとチップの1万 ウォンを渡しホテルに帰る。

昼間アカスリをし今晩の予定を考えたがやっぱ京民がいいので再度店に行く。京民が 居 ないのでチーママに聞くと「買い物に行ってるので二階で。」と言われ素直に待つ事 に。 蛇ニは他の店に行くと言うのでここで別れる事に。二階で待っていると(彼女の部屋 で待つ気分)、 一階で蛇ニの声がまだする。降りるとニコニコして「いい子いるジャン。」と。名前 は京亜。 京民と京亜は大の仲良し。昨夜にも増して大盛り上がりで「プサンまた来るぞ。」と 心の中で誓う。

二日目も充実したセックスを終わり朝 別れる時に再会の約束を交わす。京民が「今 日、日本 は台風が来てます。大丈夫ですか?何かあったら携帯に電話して。」と言われる。俺 も蛇ニも 満面の笑みで空港へ(蛇ニは京亜が気に入ったようだ)。チェックインしようとした ら台風が来て いる為大韓航空が一便早くしたので急いで乗って下さいとの事。大急ぎで乗りこみ飛 行機は 滑走路へ。しかし何故かUターン。あれっ?と思ったら「関西国際空港に台風が接近 しております ので当機は空港ターミナルに引き返します。」と言うアナウンス。

京民の言ってた事になり空港で携帯に電話。俺が「本当に帰れなくなった。現金もな いしどう しようかな。」と言うと京民が「取り合えず店に来なさい。タクシー代も出してあげ ます。」と言うので 甘える事に。店に着き蛇ニと京亜の部屋で事情を説明。「取り合えず今晩は二人とも ここにいなさ い」と言うので俺等が「現金が二人で30万ウォンしかない。」と伝えると「大丈 夫。」との事。本当か な?と疑ったがどうする事も出来ないのでいる事に。

彼女等が「あなた達下着ないで しょう?買い に行きましょう。」と近くの服屋に出掛ける。そこで下着を買って貰い晩御飯も食べ させて貰う。 店に帰り今度は京民の部屋で蛇ニと二人で居るとママが入って来て「あなた達30万 ウォンしか 無いのですか?では一人は旅館紹介しますのでそちらに行きなさい。」と冷たく言わ れ、俺が出て 行く事に。俺が京民にその事を伝えると財布を持って出て行き「何かあったの?」っ て聞いたら 「今晩は二人ともここで寝れるよ。」と言われビックリ!!「まさかおまえ払ったの か?」って尋ねたら 「いいの。」って言われ愕然。

今までボラレる事を恐れそういう目でしか見てなかっ た自分に反省。 「今度来たら必ず返すから。」って言うと「今度キーセンに行くので、来週でここ辞 めるの。

お金は 別に気にしないで。京亜と半分ずつ出した。」と言われまたまたビックリ。京民の部 屋で一緒にテレビ を見ていても「今度はいつ来よう?」とずっと考える。朝 再度別れの挨拶をし帰国 しました。

その後2回会いに行きましたが(今度はキーセン40万ウォン)諸事情から現在は 会っていません。 今でも忘れられない思い出です。