地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第520回  深せんのヤバイ体験とマカオの賓館 by JOJO


はじめまして。こちらのHPを参考に2001・5・25~29の4日間深せんとマカオを 探索(?)してきましたので、少しでも参考になればと思い投稿いたします。

 家内とその両親を従えてのガチガチのツアーでしたが、深せんでツアーを 一人だけキャンセルして、タクシーで探索に行ってきました。 深せんの入国を済ませ、ツアーからはなれタクシーにとびのり、とりあえず ”上沙村”へGO!(PM2:00頃)かなり、寂れた街で1時間ほど徘徊したが、 女の子がたくさん待機している髪廊を4件発見。

又、メイン通りを歩きながら 路地を見て回ると3本に1本くらいの割合で女の子がたむろしてました。どち らも、確かに若かったが好みの女の子が見つからず、ここでは遊ばず。  

 期待が外れて、どこに行こうか迷い、とりあえず深せん駅にタクシーでGO! 20分ほどで到着。(23HKドル約370円:深せんはとにかくタクシーが安い。) 駅前をぶらぶら歩いていると5組(二人一組)のロリギャルが次々に声をかけ て来ます。もちろん、何を言ってるのかわかりませんが筆談で1人100HKドル で2人いっしょにということで交渉成立。

近くに宿があるのかなぁと思ってたら、 タクシーに乗れと言う。この時点で”深せんでの街娼は犯罪”というどこかで読ん だ文章が頭にはありましたが、二人ともかなりイケてたのと、生まれついての 好奇心に勝てず、いわれるがままについて行きました。場所は定かではないで すが、タクシーで約15分西へ走ったあたり(おそらく埔尾、プーウェイと読む)の 10回建てほどのアパート群の前に到着。

タクシーを降りると、彼女らはさりげ なく回りに気を配っている様子。私から5m前をわざと離れて歩いている。 (やっぱいヤバいのかなぁとおもいながらもついていく。)50mほどその状態で 通りを歩くと、急に一人が路地の方に手招きをしながら、入っていく。それを 追って私も路地へ。

迷路みたいな路地を右へ左へ連れまわされたあげく、 (この路地の中にも髪廊、女の子がたむろしている場所が数個所あった。) ある棟の入口にたどりつく。彼女らの一人が鍵を取り出しドアを開け、何か 言っている。どうも、彼女の住まいらしい。エレベーターがないので階段を8回 まで上り、彼女の部屋へ。中は日本で言う、1LDK。トイレのバケツに張ってある 水で体を洗うように促され、それに従う。

パンツ一丁で出てくると、奥のベット ルームへ。ロリギャル二人に30分ほど、マッサージしてもらい夢見ごこちでいる と、 突然、カーキ色の薄いような制服に身を包んだ、男3人がバッチとIDカードのよう な ものを見せながら、部屋に入ってきた。なにやら広東語で言っているが、全くわから ない。(おおよその見当はついたが。。。)必死で身振りでマッサージしてもらって た だけと伝えるが、首を横に振る。(この時点でほとんど日本にはしばらく帰れない 事を覚悟していた。)

彼女らも何か激しい口調で責められていたが一人が何か私に つたえようと、紙に何かを書いた途端、それを取り上げ、彼女らを部屋から引きづ りだして行ってしまった。3人のうちの一人の男が私のいる部屋に残り、脱いであっ た服をよこし、”着ろ!”と言う。服を着ていると”ここで待て!”っと言い残し、 外に 出て行った。

それから、約10分。誰も帰って来ない。まだ、パスポートもチェック されていなかったので、”どうにでもなれっ”とおもい身支度を整え、持っていた帽 子 を深くかぶり、アパートから逃亡。階段を8階分駆け下り、入口から路地をのぞく と、誰もいない。ダッシュで路地を抜け、表通りへ。一番近くにいるタクシーに向か って走り出すと、目の片隅に先程の男3人が30m先をこちらに向かって歩いてくる のが見える。一人が気づいた時は、タクシーの中で”Hurryup,Hurry  up! Go  go go!”と伝わるはずもない英語を叫んでいた。運転手もただならぬ事態だと 解 ったのか、行き先も告げていないのに猛スピードでタクシーを走らす。タクシーの中 でしばらくは、後ろを振り返りながらの逃走劇でした。  

 今、思い返してもあれが公安だったのか美人局だったのかわかりませんが、 結局金も払わずに済んだ。美人局なら、反対にそんなへまはしないと思うの だが。。。。みなさん、無茶だけはやめましょう。

 その夜、家内を寝かしつけ、PM11:00にホテル(南海ホテル:深せんの西 端) 懲りずに、又、夜の探索へ、ホテル近くのカラオケ屋で20人位の女の子の中 から、好みの子を選び、2時間くらい遊ぶ。ここは、女の子を口説いて遊ぶとこ らしく店外デートもOKのようでしたが、女の子次第のようだったのと、昼間の事 があったので、安全そうな髪廊に行くべくタクシーに乗る。

タクシー任せなので 場所はやはり解らないが、3軒目の店で好みの女の子を見つけ、鏡の前に 落ち着く。30分別の女の子が洗髪。これがとても気持ちいい。その間に、2人の 女の子を指名し、奥の部屋へ。

30分マッサージの後、ようやく念願の合体。 お乳は2つ、手は4本、穴2つ。。。。。極楽でした。2人分で800HKドルと 洗髪してくれた女の子に50HKドル払い、タクシーを呼んでもらって、深せんの 夜(ホテルについたのはAM4:00)はなんとか無事に終わったのでした。

 翌日、マカオに渡り、どうでもいいツアーに引っ張りまわされたが、昨日の疲れか バスの中で爆睡してしまい、ツアーの後半は一人で寝ていました。夕食後、これも ツアーに含まれていたリスボアのカジノに行く。1時間で1200HKドルをすっ て、 リスボアのコーヒーショップの娼婦を買うのはあきらめる。(資金不足の為。)で も、 チェックはしてきました。

PM8:00頃、コーヒーショップに行くと、入口に4人 の 超グラマー&ベッピンのロシア女。店の中央に中国人らしき4人。どちらもかなり ハイレベルでしたが、娼婦特有のスレた感じがしました。この店からフロントに続く 通路にも何人かそれとわかる女の子がいましたが、こちらのほうが若くてスレて なさそうな印象を受けました。

 一旦部屋に戻り、家内が寝たのを見計らって、タクシーで深せん発着のフェ リーターミナル近くの東亜酒店へ。このあたりにはB級の宿が他3軒(富麗賓館、 富城賓館、京楽賓館。それぞれ徒歩で1分くらいの距離)各々のロビーに 20~30人位のかなり若い女の子がたむろしています。入り口のドアを開け、 ロビーに入ると彼女らが一斉に横に並び、又は取り巻く様は圧巻です。

ここは 地元の若者がよく利用するらしく、15人ほどの現地の男連れを見ました。 私は、3回この4つの賓館を回り、めぼしい女の子と値段交渉をしましたが、 始めは500HKドル。女の子によっては300HKドルまで落ちました。ここでも 二人で600HKドルで交渉し、部屋へ。

1ルームの決してキレイではない部屋 に通され、すぐに一人でシャワー。女の子たちのシャワーが終わると、いきなり 始まった。サービスはそれほどでもないが、兎に角、若い。肌はピチピチ、アソコ はビチャビチャ、お乳は2つ、手は4本、穴2つ。。。。。最高でした。 以上。