愛してるの連発、I love many ladies. by ゆめお バンコク訪問 初めてでしたが、自分の感想も含め、一生懸命書いてみました。景品は是非、欲しい で〜す。(笑い) このサイトに出会ってからというもの、一人でもバンコクに行ってみたくなり、ハヤ ル気持ちを抑え、急いでパスポートを取得。体験談をすべて読破し、バンコクに関し て、日本の書店で売られている唯一の風俗情報誌「Gダイアリー」を購入。 出来る限 り情報収集して、いざ日本からバンコクに向けて旅立つ。(正直言うと、一人旅だっ たので何かと不安だった。)ドン・ムアン空港からバンコク市内へタクシーで向かう 途中、いろいろと考える。本当に、先人達の体験記にあるような美人がたくさんいる のだろうか?不安と期待を胸に、マンハッタンホテルにチェックイン。 その日はとりあえず、ナナプラザで一番人気の”レインボー2”へ行ってみることに した。店内に入ると、ウェイトレスに飲み物は何にしますかと言われたので、とりあ えずコーラを頼み、話し相手がいないと寂しいので、彼女にも コーラをおごってあげる。なかなか可愛い子で、簡単な英語で話をしている内に、ペ イバーしてくれないかと言われるが、もう少しステージの裸踊りがみたいので、待っ てくれと頼み込んだ。 それにしても「ゴーゴーバー」はショックだった。当たり前だ が、日本にこんな風俗は無い、感激だ。みんな何も着けずに踊っているので、我を忘 れ、思わず鼻の下を伸ばしている自分に気付く。 バンコクに来たかいがあったな〜。と思いに浸っていると、横に座っている彼女が、 自分にすり寄って甘えてくる。 可愛いが今一自分の好みではないので、ペイバーはこの次必ずしてあげるから、今日 は君と話だけしたいと必死 に説得する。彼女の髪を撫でながら、ステージの女の子に目をやると、一人だけ自分 好みの子がいたので、手招きして自分の席に呼んだ。 名前はメイ、ラオス出身、自称 24歳だと言っていた。ショート1500バーツ、ロング3000バーツと言われ、少々高めだ と思ったが、交渉するのが面倒くさいので、ロングでOKしてやった。ペイバー500 バーツを払い、店外に出ると、照明で暗くて分からなかったが、よく見ると老け顔 だ。 今更キャンセルする訳にわいかない ので、作り笑顔で手をつないで一緒に歩きタクシーに乗り込む。マンハッタンホテル に着くと、フロントのホテルマンが、ジロジロこちらを見てるではないか。何か文句 があるのかと睨みつけていると、ジョイナーフィー471バーツにサインしろと言う。 そうか、ここは連れ込みOKのホテルではないんだと初めて気付いた。それにしても、 こいつら目つきが悪いよな、まるで犯罪者でも見るような顔をしている。もう二度と このホテルには泊まらないぞ、と心に誓う。 さて、気をとりなおして彼女と一戦交えることに。キスしようとしたらダメだと言 う。それはないだろう〜。この程度では到底諦めきれないので、”You are very pretty.”を連発し、やっと彼女も打ち解けてきて、なんとかキスさせてくれた。 自 分のあそこも硬くなってきたので挿入するが、なんと彼女のあそこの締りが悪い。30 分頑張ったが、結局発射できなかった。う〜ん、初日からはずれか〜。こんな時もあ るさと、その日はこれで諦め彼女とベットで一緒に寝ることにした。翌日、目が覚め ると、彼女が自分のアパートに来ないかと言う。少し興味もあったのでホテルを チェックアウトして行ってみたが、これがボロアパートで、そこにずっと泊まろうと 思えば、泊まらせてくれたとは思うが、彼女一人に縛られたら他の女の子と遊べなく なるので意を決し、彼女に別れを告げた。 二日目は、かの有名なサヤームホテル。チェックインを済ませたあと、1Fのサヤー ムカフェで昼食をとる。余談だが、ここの飯は抜群に美味い。飯を食いながら、ここ が本当にサヤームカフェなのだろうかと考えこんでしまった。(深夜になると可愛い 女の子達が、ぞくぞくやってくる。)昼間は自分ひとりだけで、誰もいなかった。 夜の10時頃に、サヤームカフェに行くと、たくさんの女の子達が座っており、外の駐 車場にも、たくさんの女の子達 がたむろしている。 おお”many ladies is very beautiful.” と思わず叫んでし まった。(笑い) 評判どうりで、歳が20歳前後の可愛い子ばかりで、はっきり言うと、選ぶのに迷う。 (95%:美人 5%:ブス) 声をかける勇気もないので、一人でステーキを食べていると、綺麗な女性が近づいて きた。好みの子はみつかったかと聞いてくるではないか。どうやら日本語と英語が少 し話せるようで、女の子と自分の間の交渉人になってくれるようだ。彼女は名前を” カノックオーン”と言い、年齢は30才、昼間はメイクアップアーティストをして、夜 8時過ぎになると、ここへやってくるそうだ。 彼女の提示してきた値段は、ショート 1500バーツ、ロング3000バーツで、ここの相場だと言う。この金額のなかから、100 バーツ手数料として指名された女の子からペイバックしてもらうそうだ。タイ語の話 せない自分が、女の子と交渉するのは大変なので、彼女にすべて任せることにした。 (ここの女の子達は、ほとんどの子が英語も話せないので。) ちなみにテーメーカ フェの相場(ショート1000バーツ、ロング1500バーツ)のことを話してみたら、「あ そこに集まってくるのはブスばかりなので、一緒にしないで欲しい」と言っていた。 一日目、彼女と比べると他の女の子が子供に見えたので、今日はあなたを指名すると 言ったら驚いていた。 今から考えると、正しい選択だったと思う。何故かと言うと、 彼女と”H”したときに、優しく接してあげたので、他の女の子達に、自分はいい客 だということを宣伝してもらえたのだ。という訳で二日目は、彼女に交渉人になって もらい、 ジュリーデルピー似の子を指名した。 名前は”メーイ”、20歳、コラート出身、カラ オケスナックで働いているらしい。 昼間、MPで抜いたせいか、30分頑張ったが結局発射しなかった。これで終わるのは もったいないので、ディープキスを10分くらいしてから分かれた。三日目は、グウィ ネスパルトロウ似の子を指名した。 この子も美人だったが、凄い暗い子で、一緒にい るのが気が重くなってしまった。名前は忘れてしまった。あそこの締りがよかったの で、何とか発射することは出来たが・・・。「おーい、おーい」と声を出していたの で、感じていたようだ。最後に携帯の番号を聞いたが、バンコクで”H”した女の子 で教えてくれなかったのは、この子一人だけだった。また会いたかったのに残念だ。 四日目は、ナナホテルに移動。噂どうり、フロントは愛想がない人もいるが、全員と いう訳ではないので、 どしどしこのホテルは利用したほうがいいと思う。何故かというと、ホテルの前に は、両替所(土、日も営業)があるし、何かと便利な立地条件にある。ただひとつ残 念だったのは、ナナホテルからグレースホテルの通りに、深夜、 ロシア人が出没していたらしいが、一ヶ月くらい前に、不法入国者は全員、強制送還 されてしまったということだ。 なので、いまはほとんどロシア人は出没していない。ナンパしようと思っていたの に、すご〜い残念だ。 さて、居心地がよかったので、残りの滞在はすべてナナホテルに決定。(日本人:10 % 欧米人:90%) 初日、さっそくナナホテル1Fのディスコに行ってみる。どうやら日本人は自分だけ らしい。ビール片手にボケッと 立っていると、「サワッディーカッ」と笑顔で、可愛い子が話しかけてきた。日本人 が好みそうな可愛い子で、しばらく簡単な英語で、世間話をしていると、「あなたの 部屋に行ってもいいですか?」と言うので、今日はお金がないので無理だけど、いく らなのと聞いたら、1000バーツでいいと言うので、次の日、自分の部屋にきてもらい ました。 しばらく話をして分かったのだが、日本人は優しいし、あそこが小さいので、あそこ が大きく、けちなファランに比べて、絶大な人気があるという。(素直に喜んでいい のだろうか。) この子は肌がすべすべで、今までの子で一番よかった。あそこも無臭だったので、夢 中になって舐めてあげた。 しかし、何故だか分からないが、発射しなかった。今から思えば、本当にもったいな いことをした。いい女だった ので悔やまれてならない。翌日、冷静に発射しなかった理由を分析してみる。する と、枕が原因だという結論に 達した。 枕で女性の頭が持ち上がると、男性は腰に負担が掛かってしまい疲れるし、 あれを奥まで挿入できない。 これでは、両者とも気持ちよくならない。枕はとって、”H”をすることを薦める。 あっという間に、日本に帰る日が近づいてきた。何かしっくりこない。凄い憂鬱だ。 自分はお金を出して”H”するだけではなくて、恋愛気分に浸りたくて、日本からは るばるバンコクにやってきたのではなかったのか?このままでは 心が晴れない。 次の日、気をとり直し、もう一度ディスコへ。またビール片手にボ ケッと立っていると、今度は、清水 美紀似の可愛い子が、「サワッディーカッ」と笑顔で話しかけてきた。この子と1500 バーツで交渉成立。今度は枕を 取ってしたので、無事に発射することができた。次の日、この子と会う約束をした が、すっぽかしてMPに行った。 これがよくなかったのか、謝ったけど、悲しそうな顔をして、中々許してくれない。 自分に会えなくて寂しかったようだ。いい子なので、次の日は滞在最終日だったこと もあり、一日一緒に過ごしたいと彼女に言ったら、凄い喜んでいた。どうやら機嫌が 直ったようだ。 エンポリアム・デパートで洋服を買ってやり、一緒にご飯を食べ映画 を観た。最後、空港まで出迎えしてもらい、E-mail の交換する約束して別れまし た。最後泣き出すかなと思ったけど、意外とけろっとしていた。女は分からんな〜。 今回、バンコクに行って、改めて自分の好みの女を再認識できました。 日本に比べて、色白の女がすくないので、色白が好きな自分としては残念でしたが、 ラチャダーピセーク通りの高級MPのサイド・ラインには、日本人好みの色白モデルが 必ずいることがわかりました。 今度は、MPのサイド・ラインを中心に遊んでこようと 思います。 |