地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第511回  チェリーガールちゃん by 世之介


フィリピンのプエルトガレラに行ってきました。そこのサバンビーチには、マニラ・アンヘルスと同じようなデスコが三軒あります。

料金はバーファインが四百ペソ、女の子には千ペソ、それだけです。女の子もスレテていなくて田舎の出身者が多いですね。そこで思わぬ体験をしました。ミンドロ島から来た十九歳の女の子ですが、彼女はディスコに入ってから二週間たつのです。そして彼女は、チェリーガール(処女)でした。

二週間たって幾人もバーファインしたいという希望があったんですが、彼女は欧米人が大嫌い、韓国人も大嫌いで、日本人を待っていたそうです。そんなことで向こうのママさんから話しかけられて、芸者遊びでいうと水揚げをしてくれとせがまれました。

最初は二万ペソだということでしたが、私がその気はないというと、ともかくこのままでは、商売にならないので、トータルで七千ペソでいいから水揚げしてくれとせがまれました。私も、処女を相手にしたことは数回しかないので、まあいいかと思い、お持ち帰りしました。なお、水揚げ代はすべてミンドロ島の両親のもとに送金するようなシステムになっているそうです。

ですから、お店に内証で彼女に一万ペソあげました。その日は、私も突然だったということもあり、彼女のためにも、食事をしたりお話しをしたりして、ホテルに入りました。そして、彼女にとって初めてのキスをして、まずAの教育から始めました。そして、服を脱がせて、乳房の愛撫、全身の愛撫に時間をたっぷりかけて、一回いかせました。

ともかく、彼女の恐怖心を取り除いて上げることが先決と思い、その日は、局部のナメナメ(ものすごい洪水でした)で二回目いかせて、彼女を抱いて寝ました。そして次の日も、バーファインしました。さすが良心的で、次の日からは平常値段の千ペソになっていました(^.^)そのころはもうすっかり打ち解け恋人気分だったので、彼女も恐怖心が全くありませんでした。

そしてベットに入った瞬間から彼女は、キスをせがんできてこちらがたじたじするくらいでした。そしてやはり一時間ぐらい時間かけて全身を愛撫しクンニしました。そして、頃合いを見て、挿入しました。コンドームを使わなくていいところが、処女といたすときの利点です。

ビチョビチョに濡れていたのですが、やはり、硬くてなかなか難しかったです。亀頭の部分でさんざんクリちゃんを愛撫して、ぐっと腰を入れました。その瞬間、とてつもない大声で痛がりました。ちょうど、アナルセックスをやってるようで、入り口から2センチぐらいのところで、押し戻しと強烈な締め付けがありました。彼女は感じるところではなく、痛がり大声で泣いていました。

その顔を見、悲鳴を聞いた瞬間にあっという間に、こちらが行ってしまいました。そしてとてもいとおしくなりました。抜いた瞬間に彼女はほっとしたような顔をしていました。そして、私はバスルームに行きタオルを持ってきて、全ての処理を私がしてあげました。血がついてしまったシーツの弁償代200ペソ取られました。

一時間ほど彼女はもうずっとしていましたが、また、私が愛撫を始めると感じてきたみたく下がビチョビチョになったので、今度は、彼女に主導権を与えようと思い、騎乗位でしましたが、まったく動きを知らないで、やはり、正常位にしました。

今度は前よりは、痛がりませんでした。しかし感じてはいなかったみたいです。そしてやはり終わってボーとしていましたら、彼女が息子をいじってきました。しかし、そこは訓練が全くないせいか、爪をたてられてしまい、とても痛く思わずこちらが悲鳴を出してしまいました。

あんまり痛かったのでその日は何にもできませんでした。そしてなんと四日間も、彼女とずっといました。最後のころには、大声でクライマックスを迎えるようになり、ワンワンスタイルも難無くこなすようになりました。もっといろいろ教育したかったのですが、時間がないので泣く泣く帰ってきました。

チェリーガールちゃん達は、一カ月に一人か二人の割合で入ってくるそうなので、運が良ければ会うことができます。ただし、こちらが望んでも向こうが望まなければ成立しないので、ちょっと大変かもしれません。しかし、この件に関しては、日本人はとても評判がいいです。