地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第502回  旧ソ連5ドル姫様情報1 ウズベキスタン by 極楽橋太郎


いつも楽しみにしています。特に幻の国に対するみなさんのご感想を興味深く拝見し ています。

 さて、スラブ美女といえばモスクワや極東シベリアが相場のようですけど、最近は 値段も高騰気味。そこで、穴場とも言える、ロシア界隈の旧ソ連各国に目を向ける と、ショート5ドルからエンジョイできます。

旧ソ連では、支配組織の混乱で警察が極度に腐敗してしまっているため、彼女たちの ビジネスは主にホテルで行われています。ロビーやバーにたむろしているから誰でも それと分かる。値段は、ショートだと、大体、ホテルの値段と同額というのが目安。 すなわち、5ドルの安ホテルなら5ドル。40ドルだと40ドルぐらいになります。もち ろん、値段が高い方がサービス内容も上になります。

ビザの取得など面倒なことは多いですが、関西空港からウズベキスタンまでの直行便 が就航したこともあり、注目のこの地域。簡単に紹介していきましょう。

ウズベキスタン・サマルカンド

荘厳なモスクで有名な「青の都」。ツアーなら必ず立ち寄る観光地です。

泊まっていた民宿に嫌気がさして、安ホテルを探していると、一泊4ドルというとこ ろが見つかりました。国営デパートの真向かいにあるホテル・レギス●ン。ここの二 階が姫たちの待機場です。

午後4時、自分の部屋に荷物を置いて、さっそく徒歩30秒の姫様ルームに出撃。特別 部屋は8室あり、廊下に10人ぐらいが待機しています。思ったより美形揃い。やっぱ りスラブ系は彫りが深くボディーも豊満。そしてアジア系は日本人とモンゴル人の ハーフという感じ。

廊下に座ってブラブラコミニュケーションをしていると、年増のロシア系が近づいて きて、当方の手や下半身を触ってくる。「一回10ドル」と流ちょうな英語で語りかけ てくる。相場の約2倍、やっぱぼられている。

けど、初見で、こちらはアジア系とロシア系のハーフのような小柄な姫に決めてし まった。視線をチラチラ横に向けていると、ようやく気づいてくれて、こちらに擦り 寄ってくる。地味な感じだが、雰囲気は良好。英語はダメなようなので、片言のロシ ア語での会話となる。3ドルから交渉し、最終的に5ドルで妥協する。ここでは現地 通貨が乱高下するので、ドル払いが喜ばれる。

さっそく特別部屋の一つに入り、共にシャワーを浴びる。冷水だけなのが辛い。ボ ディーを見ていると、日本の1●~1●ぐらいか。壺に指を入れると、体を微妙に振る わせていく。肌をくすぐる彼女の黒髪が何とも言えない気分にさせてくれる。

そして裸のままでさっそくシーツの上に転がる。まずは深い口づけ。最初の印象とは 異なり、なかなか積極的なアプローチをしてくる。体調が悪かったこともあり愚息が 心配だったが、次第に回復してきた。で、下半身を彼女の口元に近づけていくと、 「ニエット」。しまった、事前に交渉するのを忘れていた。彼女のボディーを触りな がらいろいろとおねだりしてみるが、何ともうまくいかない。やはりロシア語能力が ないと細かい交渉はしづらい。

ともあれ、バストからヒップにかけてを堪能し、下の穴を観察する。思ったより綺 麗。廊下でのお姉さまたちとの関係を見ていると、まだ新米に近いのか。指でいじく ると、次第に体が硬直して汗ばむのが分かる。

まずはノーマルに合体。やっぱ、スラブ系よりきつい。日本的なシンボルしか持たな い私にはちょうど都合がよい。別の穴に入れられると思ったのかバックは嫌がるが、 徐々に体位を変えながら回転していく。微乳がわずかに揺れる。他の商業女性のよう な技を持っていないが、マグロというわけでもない。なんだか日本のベッドでジョイ ントしている自分を思いだしてしまう。 そしてかわいい声を聞きながらフィニッシュ。

翌日の夕方、また彼女を捜してみたが、見つからなかった。そこでスラブ系の姫を ゲット。前日と同じ部屋にしけこむ。きちんと商売してくれるので、また別の意味で エンジョイできた。けど、やっぱユルいんだよね。日本的堅さを褒めてくれたけど、 なんだかなあ。とほほ。

次回は、キルギス・アゼルバイジャン篇でも