地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第50回  東欧ハンガリー、ブタペストの風俗

いつも拝見しております。 「世界中の風俗情報と情報交換できる仲間を募集してます」 を見て、レポート送らせて頂きます。

まずは自己紹介から 「高橋」(本名ではありません。)33歳、学生のころより世界を 放浪し、その後、マスコミ関係へ就職し、仕事でこれまた、世界 を旅しております。

今まで訪れた国は下記となっております。

[アジア]

韓国、中国、香港、マレーシア、シンガポール、タイ、インド、パキスタン、 バングラディシュ、トルコ、クウェート、バーレーン、アラブ首長国連邦、サウジ アラビア、レバノン 等々

[欧州]

一部東欧をのぞくほとんどの諸国

[アフリカ]

エジプト、モロッコ

[アメリカ大陸]

USA、メキシコ、パナマ、アルゼンチン、ペルー、ブラジル

私も各国を訪れ仕事の合間に風俗を探訪します。 「何故、風俗を探訪するのか?」

好きな事には違いないのですが、そこにはその地域の歴史が 隠され、そして文化を感じるからです。身体でビジネスをする女性 と話し、彼女達の話しを聞き、肌を重ね、そこで文化と歴史を感じ る事ができます・・・・・・・。

今回は東欧ハンガリー、ブタペストの風俗をレポート致します。

1997年12月末、ウィーンでの仕事を終えた私は年末年始を ブタペストで過ごす為に、鉄道で厳寒のブタペストへ入りました。

ブタペストの風俗は基本的には娼館です。 娼館も大々的な広告を出している高級娼館もあれば、 アパートの一室で細々と営業している、普通の娼館 もあります。

高級娼館は昔ながらの売春宿です。1Fには大きなクラブがあり、女性の 接客をうけながら、品定めを行ない、2Fの個室に入ります。 個室といっても、一流ホテル並みのファシリティーです。

金額的には 入場料 $20 ドリンク $5ー10 サービス料 $150ー200(1時間) $300ー400(一晩)

ブタペストで最も有名なのは "Sweet Milk" "Dolce Vita" "Ti Amo". でしょう。この他にもこの手の高級娼館は約10数軒あるようです。

1996年6月にブタペストを訪れた時には"Dolce Vita"へ行きましたが、 どうも、どうも彼女達の接客態度が「仕事」を感じさせ、今一つ盛り上がり にかけていた、記憶があります。

1997年12月末にブタペストを訪れた時には高級娼館をさけ、アパートの一室で 営業している、娼館を探しました。

ホテルのボーイに聞くと、夕刊紙「expessaz」を見るといい、と言われ購入しましたが、 残念ながら、ハンガリー語はまったくわかりません。

オペラを見た後に乗ったタクシーの運転手が運良くドイツ語を話せたので、彼に数件 教えてもらう事になりました。

これがアジアであれば、タクシーの運転手がいきなりポンビキに変身するのでしょうが、 ここブタペストではそのようなことはありませんでした。

彼のお勧めは"Matchmaker"、ハンガリー、ルーマニア、ユーゴの若い女性(18ー25) が多い、との事。そのままタクシーで乗り付けようと思いましたが、closesが18pm. 翌日にしました。

翌日の15pm、娼館に行くには極めて早い時間ですが、焦る気持ちを押さえ あるアパートの一室に向かいました。 アパートの広さは4LDK、リビングにランジェリー姿の女性が待機しています。

リビングに通された私は、ドリンクを飲みながら彼女達と世間話しをしながら、 選別を行ないます。

私が選らんだのは Edina 。ルーマニアのブカレスト出身の19歳。英語が 堪能な美少女です。

個室に入り、2時間分のサービス料7,000F(約8000円)を彼女に渡し、 まずは一緒にシャワーへ入ります。 欧州の女性は一緒にシャワーに入ることはほとんどないのですが、彼女は 拒否しませんでした。

彼女の恥骨の上にある、うっすらとした金色の陰毛を石鹸で洗いながら、 花芯に触れると、敏感に身体を反応されます。 そのまま、かた足をバスタブの縁に乗せ、さらに手の平で洗いつづけます。 吐息が激しくなり、渡しの首に両手を回して来ました。

ベットへ移り、彼女の全身に舌を這わせます。ふくよかな乳首、金色の産毛の 生えた背中、そして、下半身、・・・、彼女の吐息が大きくなるに従い、花芯の も十分に濡れてきます。 彼女の長い舌を使ったフェラも絶品でした。吸い付くというよりも、包み込む様な フェラです。

そして、挿入。東洋人とのsexは初めてのようで、「硬い、硬い」を連発して、 彼女はあっという間に「いって」しまいました。私はそのまま挿入を続け 彼女が3回目に「いく」ときに同時に果ててしまいました。
1週間の滞在中"Matchmaker"へは3回ほど彼女に会いに通い、私がウィーンに 戻る最後の晩には、夕食をし、そのまま私のHOTELへ・・・・・。 いかがでしたか?今回は東欧での体験談をお届けしました。

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