地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第489回  カンボジア 三都物語 by Yasu


ちょっと前になりますが、カンボジアを周遊したときのことを書きかます。

○バッタンバン

 カンボジア第二の都市といわれています。当然期待に胸が膨らみます。しかしこのWeb上でも情報がなく探すの苦労しました。結局バイタクの兄ちゃんに連れてってもらいました。ピックアップ乗り場がある市場の北東側の方にありました。

行ったのが夜だったので何軒あったかはわかりませんでしたが、そのうちの1軒に案内されました。値段は$10と言われましたが5$まで値切りました。で、女の子はと言うと、期待通りとは行きませんでしたが顔はまあまあ、スタイルは抜群でした。おっぱい星人の私は大きく張りのあるおっぱいに感激、このおっぱいに顔を埋めプルル~ン・・・感激です。

でもここまで、フェラ無し、下の方もタッチさせてもらえず、マグロ状態  少々不満が残りました。  後からわかった話ですが市場からホテルが並ぶメイン通りを南下し、テオーホテルのところを右折すると「KARAOKE」街があるようです。ここでも期待の遊びが出来るようです。

○プノンペン

 この町は二度目なので迷うことはありません。非常に怪しいホテル、ニャックボンにチェックインし、とりあえず腹ごしらえの後ホテルの兄ちゃんに彼女を呼んでもらう。$35ちょっと高いな~、値引き交渉は利きませんでした。ちなみに一年前は$25でした。

 部屋で待っていると数分後二人の女性が現れ、どちらかを選べということでちっちゃい方を選択(別に妥協したわけではない)。サービスの方はと言うとフェラを強要すると、やったことがないとのこと、やり方を教えるとぎこちないものの一生懸命やってくれました。

この子はまだまだ発展途上らしく、いろいろ体位を変えたところとまどっていました。  結局朝までに3回こなし、チップを渡しバイバイ。

 二日目は70St.に進出、ここはもう死んだと言われていますが、探せば掘り出し物もあります。 交差する線路の手前、右側にいい子を発見。$6を$3に値切り部屋へ。この子もおっぱい星人を満足させるだけの立派なボディーの持ち主、年の頃は18才?フェラをを求めると「今日は口があれているからダメ」のゼスチャー。仕方がないのでおっぱいで遊びまくり、前から後ろからと....しかし昨晩の疲れが残っているのかなかなか行かない。

仕方がないので手コキで行かせてもらいました。なかなか可愛いく、優しい子でした。  ホテルで休憩後63St.に進出、このWebでよく出てくる海軍・・・・に入店。料金は$5+$5とのこと、マッサージはいらないので値引くようにいいましたが利いてもらえず結局$10。

 かたちだけのマッサージかと思いきやなかなかたいしたもの、これは値切る必要がないというもの。 サービスもフェラ、ビーチク舐めと一生懸命奉仕してくれました。彼女はベトナム人とのことでした。

○シアヌークビル

 ゲストハウス付きのバイタクの誘いにのり夜の町を徘徊、クメール$15、ベトナム$20とのことでクメールを選択、場所はというと鉄道駅のあたりから東にのびる舗装されていない坂道を上っていくと両サイドに並んでいました。  バイタクの兄ちゃんがぴったり付いているので落ち着いて選べない。夜ということもあって照明の加減でよく顔が見えない。

私が困ったか顔をするとバイタクの兄ちゃん次に行こうの合図、ベトナムを案内するとのこと。  ここは先程と違って町の真ん中に隠れるようにひっそりと営業中(1軒のみ?)。 なかなかの粒そろいで、その中から一人をお持ち帰り。

 シャワーの後旅行中にのばした髭でスリスリすると、これがまたはしゃぎ回ること。十分コミュニケーションがとれたところでいざ本番、この子はスキンをつけることを求めませんでした

しかしやばいので装着し突入。感度はいまいちでしたがなかなか相性が良く朝までしっとりの2回戦まずまずでした。

○おまけ(バンコク)

 初めてテルメーに行きました。  今までのカンボジアとは違いあか抜けした女の子がいっぱい。可愛い子も多くその中から一人の女の子に声をかける。

女の子もその気は合ったのですが、オールナイトでB2200と高く(払えない金額ではないのですが相場より高すぎると判断したので)パス、時間が早いせいか聞いていたより高い、ショート1500、ロング2000~とみんな口を揃えて言う。

 翌日のフライトが早いこともあってここに長居をしたくなかった。結局、日本語を勉強中の22才の子をB2000でゲット。多少日本語を話せたのでコミュニケーションはとれたのですが、あっちの方はイマイチでした

しかし最後の夜と言うこともありやり納めとばかり3回をこなし、翌日彼女を見送った後帰国しました。