地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第479回  初めての深せん潜入 by 肉体曼陀羅


初めて投稿いたします。 出張の帰り、トランジットの関係で香港に一泊しなければならないこととなり、 泊まるついでに深せんまで行ってきました。 拙文ですがご報告いたします。

九廣鉄道の紅鶴駅から中国との国境の駅、羅湖までは電車で所要時間約40分。 駅に着くとホームをそのまま進み、一旦香港を出国します。 出国すると小さな川の上に架けられた50m位の橋を渡ります。

この小さな川が中国と香港を分けているのです。 シンセンのみ滞在の5日間有効ビザは、申請用紙を書き込んで申請カウンターに提出 し、 100香港ドルを支払うと、あっという間の発行です。

次に深い緑色の制服を着た入官の係員にスタンプを押してもらったら、めでたく中国 入国です。 深せんの町に入ると香港内では英語が併記してあったのがまったくなくなり、 中国旅行の必殺技の筆談が物を言う世界です。 とりあえず、広州に向かう線路沿いに歩くことにしました。

早速女の子が「マッサージ、マッサージ」と声を掛けてきます。 その子が結構タイプだったので、いくらかと聞くと300香港ドルとのこと。 それを$200に値切ってシャングリラホテルの裏手のアパートに連れ込まれます。 彼女らの部屋は6階で10畳ほどのリビングとベットルームが2部屋の間取りでし た。

食事が終わったところらしく、まだテーブルの上にお皿が乗っているのが生活感が あって良いものです。 ベットルームの一つに通され、6人の女の子が入ってきました。 客引きをしていた女の子に「おまえとちゃうの?」と指を指すと 「私じゃないの。この子達から選んでね」との事。 結局、丸顔のかわいい感じの子に決めました。

後の5人は「じゃね!」って感じで部屋を出て行き、さて戦闘開始です。 お互い服を脱ぎ、ベットに横たわると、いきなり乳ナメが始まります。 すべすべの彼女の肌を楽しみ、弾力のある胸をもみながらゴム兜(スキン)を付けら れ合体!

薄い壁の隣の部屋に居るみんなに気を使っているのか、控えめのかわいい声を漏らし て居るのが愛しく感じます。 しばらく彼女のペースで動いてもらった後、攻守交代で正常位にて抽出運動を繰り返 します。

ヘアは少な目で、締まりの良い女性自身を肉塊で楽しませていただいた後、Dキスを しながらフィニッシュ。 彼女の紅潮した顔と上目遣いに見る仕草が本気で感じていたことを語ってくれます。 しばらくベットで筆談をしていた結果、一緒にご飯を食べに行く事に決定。 じゃ、早速ということで、着替えを済ませて、 シャングリラホテルの並びにある海鮮料理屋さんに入ることに。

大きな水槽の中から材料を選ぶ仕組みになっていて、 彼女はシャコが巨大化したものを選び、私はエビを選びました。 調理法も指定できるようだが、言葉が通じないので彼女任せで適当に調理してもらっ た。 あとは、鳥の足とか、炒め物とかを適当に選び、二人で食べるには量が多いと思った が、 ペロリと平らげてしまった。

食事を済ませて外に出るともう暗くなっていたたので、 チップとして$100渡し、彼女と別れ香港に向かって歩き始める。

今度来るときはもっと時間に余裕を持って遊びに来たいと思った深せん初体験でし た。