地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第471回  南米イグアスのボアッチ  by ノム


5月の連休に友人Aとブラジルに行きサンパウロにいる駐在員Bにあちこち案内してもらった。今日5月3日はイグア スの滝を観にいくことになった。朝サンパウロの空港に行き約1時間半でイグアスに着いた。

空港から車で森に囲まれたホテルに行った。そのホテルはイグアスの滝のすぐ近くにあった。我々は日系のガイドを 雇い、あいにくの雨の中、滝を歩いてみたりボートに乗って観たりした。さすが世界の三代滝の一つだけあり 見ごたえがあった。

夕食はイグアスの街中にあるディナーショーがついているレストランへ行った。イグアスはブラジルとアルゼンチン とボリビアの国境にあるためショーもサンバ、アルゼンチンタンゴ、インディオの竹笛の民謡等なかなかよかった。

レストランからそろそろ帰ろうかというときガイドがここにもボアッチがありますよ。「結構ツブがそろつてますよ 。」というのでこなん国立公園のようなところにもボアッチがあるのかと思いつつ、行ってみることにした。ボアッ チとはタイのゴーゴーバーのブラジル版である。

ボアッチはイグアスの街はずれの我々のホテルへの帰り道にあった。 時間が夜の11時とボアッチ時間としてはやや早かったせいかお客は2、3組と少なかったが女の子は30人くらいた 。ガイドが言ってたとおりなかなかで、ここはほとんどが白人系だった。歳は20から25才くらいか。世界的に有 名な観光地だけあって外人観光客を目当てでイイ娘が集まって来るのかもしれない。

ここの店のつくりは店の中央の低い位置にステージがあり、取り囲むようにソファーがあった。さらに片側2階にガ ラスばりのVIPルームのような部屋が見えた。

そのうち駐在員Bは女の娘を席に連れてきてポルトガル語で何やら話をし2人で2FのVIPルームに入っていった 。そしてカーテンをしめるではないか。10分くらいして2人は戻って来た。

俺もトライしようと気に入った女の子を席に呼んで、ポルトガル語が解らないのでBに交渉してもらった。背はやや 小柄だが胸が大きくで髪の毛は黒で結構可愛い子だ。即OKで2人は2Fにあがった。 VIPルームからは1Fのステージ等が見おろせた。部屋にはソファーとオーディオ機器があった。彼女はまずさっ きの女の子と同じようにカーテンをしめ、音楽をかけた。それから音楽に合わせて服を徐々に脱ぎ始め、全て脱ぎ終 わる膝の上にのってきた。

勿論こちらの手は彼女のアチコチを触わり放題である。制限時間は10分で200レアル (約900円)ナリ。勿論連出しもOKだったけどさすが旅の疲れもあり全員そのまま帰ることにした。 ということで今日はガイドを含め計男4人でビールを1本づつたのみ費用はVIPルームのストリツプ観賞代を除き 160レアル(約800円)だった。

ホテルは国立公園の中にあるがその公園の入り口に検問所があり入園の際監視員に車の中をのぞかれたれた。ガイド がいうには女の子を連れてても大丈夫ですよといっていたが御持ち帰りしなくてよかったと思った。

また、ホテルも連れ込み可とのことであるが、場所柄日本の女性の観光客も多く、同伴だとホテルのロビーあたりを 通るのもちょっと恥ずかしいかも。やっぱりここは大自然を満喫するところのようです。