地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第448回  釜山の「ハノルドン」と「コーヒーショップ」 by カルビ


 ゴールデンウィークに釜山探索に行ってきました。 バックパッカー経験者4人が放浪癖を満足させるかの様な旅行でした。

 ハノルドン=緑町と思いますが、 第151回のケイワンさんの情報と違い 緑町は「中央洞」ではなくチャガルチ市場の山方面に位置していました。

別に、中央洞にはキーセン崩れのおばさんが集まる「コーヒーショップ」があり ました。

 まずハノルドンですが、「テクシー」で「ハノルドン」又は「ミドリマチ」と 言えば、 連れていってくれました。

タクシ-の運転手には、色々と店を紹介されましたが、 目的のアガシがいるような事を言って「アニョ」=noしました。 着いてみてビックリ。 まさに、置屋街そのもの。女は若い。

タイは店に入らないと女は見れませんが、 ここは通り沿いにガラス越しに見れます。  客引きオバサンを無視して辺りを徘徊しました。

4人で行きましたから別々の店に入って情報を得ました。 まずシステムですが6千円「ショート15分」1万円「マッサージ付きショート 1時間」そして 2万5千円「連れだしor泊まり」がありました。  ここで注意すべきは女の態度です。

目を合わせてそらす女はやはり×、おいでおいでをする愛想の良い女でないと とても不愉快な気分をお金を払って味わう事になります。  ちなみに別の日本人がいてショート2万円とボラれていまして。

 もう一つ、エイズ検査は1週間に1回しているようで、 どうも女の3人に1人は生でするのが平気なようです。 でも恐いから是非コンドームをしてくれと頼みましょう。

 次にコーヒショップですが「釜山観光ホテル」がある通り沿いに 「coffee shop」の看板が並んでいます。 この通りは日本人相手の高級料理店があることから、もっぱら日本人専用のよう です。

店の中には平均年齢35歳のオバサンがイスに座っていて、通りを歩く日本人を 誘います。

システムは、店で気に入った女とカラオケに行って、宿泊先のホテルに連れ込む 様です。

 私達は、あまりのオバサン度に元気を無くしたので連れ出しませんでした。 また、とんでもない額を要求をすると思われます。  

また、情報あったら報告します。