地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第446回  台湾快楽旅行術 by スペクトルマン


このコーナーには、台湾に関する情報が少ないと思いますので、 投稿します。

台湾では、旅館で女の子を呼んでもらうのが一番簡単で安上がりです。 漢字で、「何々賓館」とか、「何々旅社」と書いてあるような 中級・低級~安ホテルがねらい目です。

どこの街に行っても、 くさるほどたくさんあります。私は、台湾ではこの手の宿オンリー で、来る日も来る日も泊まっています。安い宿なら、一泊450元 くらいからあります。

これらは、売春宿ではなくてあくまで普通の宿なのですが、ほとんどの ところが女の子を呼んでくれるサービスをしています。

私の経験では、一泊1000元以下のところなら、大体7割ぐらいの 確率で女の子を呼んでくれます。

一泊1000元を越えるところでは、呼んでくれなかったり、あるいは 呼んでくれても法外なマージンを取ったりするので、お勧めできません。

女の子を呼んでもらうときは、中国語が話せるに越したことは ないのですが、中国語が話せなくても、我々には筆談という 強力な手段があります。漢字で「我要小姐」と書けば通じます。

でもまあ、こちらが言い出す前に、大体向こうから言って きますけどもね。ちなみに、「いくら?」は「多少銭?」です。 これは、女の子の料金のみならず、まず部屋代そのものを聞くの にも使えますから、ぜひ憶えておきましょう。

料金は、女の子の年齢、容姿などで変わりますが、台北だと、 ショートで2000元から3000元くらいです。地方に行くと、 1500元以下のこともあります。

料金は、女の子に直接渡す場合と、旅館のおばさんに払って おばさんから女の子に渡してもらう場合との両方があります。

女の子はかわいい子、かわいくない子、若い子、少し年の子、 いろいろいますが、私の印象では、中国大陸から出稼ぎに 来ている子が少なからずいるようです。

本人たちは否定する のですが、中国語に台湾訛りがなく、もろに北京訛りだったり するので、バレバレです。

台北市内では、龍山寺の周辺の旅館とか、交通が少し不便なの ですが、淡水河を渡って三重市内の旅館とかがオススメです。

森林北路界隈のその手の店などは高いだけなので、行くのは やめましょう。

では、皆様方のご健闘を祈ります。

森林北路界隈のその手の店などは高いだけなので、行くのは やめましょう。

では、皆様方のご健闘を祈ります。