地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第420回  マニラベイ by クーヤBAB


いつも楽しく拝見しています。GWの体験をはじめて文章にします。

私の田舎には外人がホステスとして働く店が多くあり、そこで知り合いに なった子の実家をたずねるべく一人での海外旅行となりました。

彼女と過ごす時間の隙間に少し遊んでやろうと、、 不安な海外!NETで色々な情報をと思いここにたどり着きました。

ぜひ(@@)初体験を・・・恋人と過ごすはずが、、、騙された。 新しい出会いなど

出発の前日も彼女仮称リンの勤めていたお店に顔をだしました。 タレントたちには私とリンが恋人どうしだとゆうことでお土産やら 自分の家族あての手紙をお金を依頼されました。

今回の旅?の目的? フィリピンに嵌まっている友人からは「向こうでの態度で遊びかどうかが 決まるよと、、」アドバイスは受けていましたが・・

成田までは自家用車で行きますからそろそろとお店をチェック ここからは3時間位で付きます。 眠らずのお店&運転で、飛行機に乗ったらすぐに熟睡してしまいました。 フライトは順調で食事をしてうとうとしていたらもう到着でした。

前置きが長くなりましたが・・・ とにかく熱い!空港からホテルまではクーポンタクシー 渋滞の中ドライバーに情報を聞き出す。スコシのタガログと英語(問題無し)で最近 の面白いところは?ドライバーは名刺を差し出してそこに書いてある携帯電話に電話 すればすばらしい休暇にしてやると自信ありげに ニヤリと日焼けした顔に白い歯を見せた。

ホテルに付きドライバーが必ず電話シテクレーの声に振り向かず ロビーへと消えた。インターNETでMr.&Mrs予約しておいたホテルは カジノも併設されておりマニラベイが見えるホテル街に有った。

来る途中の道沿いに昼間は汚くみすぼらしく見えるネオンが有る 数々のお店をドライバーが説明してくれた事を思い出し、下を膨らませて チェックIN。エアコンが凄く効いてる部屋に案内された。

早速部屋の電話でリンに電話する!携帯電話ですぐ近くまで来ている事 を確認して準備の為にシャワーに、あびながらリンとやる為にキタノカナぁ などと怒る息子を押さえつつ、、しばらくして部屋のベルがのぞき穴から 見るとそこには数人の人影が慌てて服を来てその人影を部屋に招き入れました、リン は弟と姉、姉の子供、母親と来ていて俺は????

甘い時間を夢見てはるばる4時間もかけて、たしかに家族には会いに来たが、ホテル では(><)英語で挨拶はするがリンとの話しは家族の理解しない日本語で!どうし て?一人じゃないのか?泊まれないのか? など息子の為にも連続質問。

なんとなく友人がアドバイスくれた言葉が こだまの様に聞こえてきた。リンからの答えは今日は着たばかりだから 泊まれない、H関係は家族は知らない、真面目は恋人と話して有る。 俺は仕事でマニラに来たから、、その通訳の仕事を頼まれていると・・・

俺は外気の暑さからエアコンのききすぎで耳が変になったと思ったが 理解した私は家族に流暢な英語で世間話をした、息子がそわそわ しているので免税店で買ったお酒やチョコを家族に渡し数日の仕事が かたずいたらお宅にお邪魔して食事でもと・・・とリンと家族を送りだした。

すぐに部屋からマニラベテランの友人の元へ国際電話 友人「やはりそうか?やられたね、心配はしていたが・・・」 俺「・・・・」「どうでもいいから面白いところ教えろ!」 調べるから15位で電話を掛け直して欲しいと、切る。 リンとのKISSや抱擁もなく、、、何をしにきたのか・・・俺は 日本で借りた携帯電話を持ち夢遊病のごとく部屋を出た。

ホテルのエントランスを出ると熱気とクラクションの音で我に帰った。 夕方のラッシュアワーなのか?ホテルの前は凄く渋滞していた ベルボーイに「どこか?地元の美味しいものとビールが・・」 聞くと歩いて数分のところに有ると、でも危ないから、、、 そんな事もきかずに歩き出した、リンとの事で頭が熱くなっていた俺は マニラがどんなに危険なところかとも思わずに歩き出した。

200m位先にビアレストランのネオンを見つけてホッとしながら 歩くとそこの道は後で知ったが置屋が多く点在する地域のはずれでした。 日本語で「SEX嫌い?」「若い子いますよ!」「3000ペソ!」 と声をかける親父が・・ 英語で答えていたら日本人か?とい聞かれたのでチャイニーズと・・ 2000ペソで若い子がいますよ!見るだけとしつこいので リンに振られた息子の為に見るだけよと付いていく。

銃を持ったガードマンのいるところで親父は入れと俺を促した えっ?俺はヤバイの?でも息子のレーダーが何かを感じたので ヤバイと思いつつもその小さなネオンのついたお店に入った。 ガードマンも「こんばんわ!」なぜ?一言も話さないのに、さすが蛇の道 お店の中はピンクやブルーのネオン、ライトでステージが有り。

カラオケの機械も有 りました。でもそこには30人位入れそうなのにスタッフらしき男が2人(@@)席 に案内されビールを進められる?値段が心配なので 聞いて聞くと35ペソ???安いに超した事はない!ビールを注文 すぐに大音量のディスコミュージックが始まりました。

少年をふくむ5人組みがステージで踊りだしそこから選ぶのかと すばやい動きに目を凝らして・・・でもどうみても16ー17歳に見えないので自分 の趣味ではないな、、、すると太った中年のママさんらしき 女性が私の後ろから 声を掛けてきた、「女の子を見に来たのでしょ」「んじゃこちらに」 と奥の扉に手を向けました、俺の未来があの向こうに有る!そう思うと 俺より先に息子が扉の向こうを目指しているようでした。

扉を開けると先ほど部屋と違いピンク照明に音量の押さえた音楽そこに ひな壇が有り15名位の女の子が番号札を付けて こちらを見ていました。ママさんがそこでも?何を飲むのか聞いてきた。 ビールはあきたので、メニューをくれとメニュー見るふりをしながら 女の子をチェック上の方に居る子が若い。

メニューから聞いた事も無い お酒を注文!するとひな壇の上の方で「クッス」と笑い声がした瞬間 声の主を探した。26番の番号札。ビビッビと来たのでママに26番と告げた。すぐ に俺のテーブルきた。照明の成果か色が白く見えた。 ママさんが先ほどの部屋に戻るようにと・・・

客は俺だけなのにダンスの練習?今度は壁際のテーブルに案内された ママさんからシステムと彼女の名前を教えて貰った。 バーファインは1500ペソお店に500ペソ。サービスが気に入れば チップを上げて欲しいと・・・レイアは自称20歳髪が方くらいまである 小柄な子で飲み物を飲んで良いか?聞いてきた。もちろん日本語で 英語しか話さないでいると不思議な顔だがどんどん話してきた。

学生で田舎から出てきているがお姉さんが日本で働いて学費と田舎の 家族の生活費を負担してくれている、自分も子供ではないので 自分の事くらいしないと、と仕事をしている、嫌いだけど友達もしているからと、俺 は夕食を食べる為にこの近くを歩いていたら ここに案内された、それを聞いたレイアはボーイさんを呼びタガログ語で 何か食べるものをと、レイアはなんで?自分を選んだのか聞いてきた

俺が頼んだお酒の名前を聞いて笑ったからと話したら、、フゥーン。 レイアとの色々な話しを30分くらいしたら、行こうとしていたお店の 袋をボーイさんが持ってきた、何かレシートにサインするように言われ見ると120 ペソ位の買い物をしてきたようだ、俺の好みのきかずにレイヤが 頼んだようで現金でなくレシートにサインするがけで???

レイヤはこのお酒にはこれが一番とチキンを選んでくれた。 確かに美味しい!お酒をお代わりした頃ママがきた「どうする?」 レイヤには悪いけどこれから人と合うのでと・・・チャックした。550ペソ 会話の中でレイヤにはすぐ近くのホテルに滞在している。

明日は予定がないと携帯電話の番号をあげた。 外に出ると完全に夜先ほど歩いてきた道がこんなにネオンが ある所なのかと、熱気と車とバイクの騒音のなか歩き出した。友人に 15分後に電話する約束しながらともう2.3時間すぎていた。

ホテルに戻りながら近くのセブンイレブンでレポート用紙とサインペンを 買う、そこに携帯電話が・・・リンからだった。日本でオイデコールの ような勢いで

リン「何処に?いる?アサアコ?」

俺「解らない?一人で食事にレストランさがしてる」

リン「危ないからホテルで食べなさい!」

俺「今コンビニだから食べるもの買って帰るよ」

リン「明日電話する」

俺「お休み・・・」

はぁーなんだかなぁー?よーし!今日は遊ぶぞ! 4000キロも飛んできて、ホテルに居ろはねーだろ!怒 ホテルに帰るつもりでしたが、すぐに国際電話、遊べるお店を 教えてもらった。先ほど買ったレポートにお店の名前、電話番号をメモして、でも数 日では回り切らないほど(><)どうすんのよ!?

さて?どこから責めるかなぁーと考えたら先ほどのタクシードライバーの 顔を思いだした。早速携帯電話で話すと、俺が必ず電話してくると 思い早引けして俺のホテルの駐車場にいるとの事近くの7-11なら 数分で飛んで行きます、だんな!と飛んできた。

今度は助手席にに座り、友人に教えて貰ったお店の名前を 伝えた、

ド「だんな?みんな高い高級店ばかりですぜ」

ド「だんなみたいに話しができるなら、素人が安くて良いのでは?」

俺「・・・」やすいに超した事は無い。

友人にも値段の割りには可愛いが サービスは悪いかもね、などど脅かされていたのでどうせマグロならと そこに案内してもらった、お店は小奇麗でケバくなくショットバーの様なところでマ マさんに話しすれば援助交際みたいな感じで紹介してくれるそうでカウンターでカク テルを頼みバーテンと他愛も無い話しをする 日本語で話しをしているグループ(駐在員みたい)のところにいた 女性が隣にきた。

すごく若い、ママにしては上手い日本語で

ママ「友達を探しているの?」

俺「一人だから」

ママ「どんな子がいい?」

俺「タイプだなんて?やさしい子なら 」

ママ「OKまかせて」

数分で二人の女性が両隣に座り「飲みものいいですか?」ともちろんと 2人とも大人しそうだが一人は大柄もう一人は普通。特に会話はせずに 大柄の子を選んだ。ママは金額は2人で決めてうちは飲みだいだけで いいからと・・・クリスは18歳高校を卒業して今はモデル?のアルバイトを しているそうな?今日は俺と一緒でも平気?こくりとうなずき。

本題にお店に飲みだいを払い待たせておいたオヤジタクシーに 乗り込む!タクシーに乗るとほとんどクリスは話さなくなった。 ホテルまで付くとオヤジドライバーは「何時でも携帯電話で呼んでくれ」

俺「いくら?」

オ「あなたに任せる!」

俺「・・・???」

今は無いから と150渡す、OK!OKとオヤジは居なくなった。 タクシーのなかで俺の手をずっと話さないクリス話し掛けてもうなずくだけ 心配したがエレベーターの中で俺の手を強く握りかえしたきた時に不安は無くなっ た。部屋にはいるとエアコンがさらに効いていた。

彼女は高層ホテルは珍しいようで窓から港としたを通る車のライトを見ていた。事が 始まる前に援助交際の金額の話しをしないとと 後ろから近寄ると抱き着いてきた。部屋に入ってすぐにつけたTVの音だけが部屋に 響く、唇かさねすい合う音がTVの音と・・・

金額の事など頭から飛んでしまい。クリスにシャワーを促す! 恥ずかしいと言われ?2人で入る事と勘違いしたようで・・・ ここは慌てず一人でどうぞ!とTVのチャンネルを音楽番組に変えて 部屋をかたずけた、お金はバックのそこに隠してリンと使うつもりの コンドームをベットの横に用意して・・・そこにまぁーた電話の音が

リン「何処に?いるの?」

俺「ホテルだよ!」

リン「部屋に何回も電話したけど・・・」

俺「カジノに行っていたから」

リン「もったいないからそんな事するな!怒」

俺「・・・疲れたから疲れたから寝るよ!」

リン「お休みのI LOVE YOUは?」

俺「愛してる!」

リン「なんで?日本語?誰か?居るのか?」

俺「I LOVE YOU!」お休み!切る。

しかし、女の感が鋭いのか?ここに来る人たちがみんなそうなのか? などと・・・日本語を理解しないクリスがシャワーを浴びてきたが 先ほどと同じ服を着ている。髪の毛が濡れてそこにタオルを巻いているだけであれー ?と思いつつも不思議な人たちが多いなどと考えながら今度は俺がシャワー、歯磨き が使われて居るのを見たら息子の出番とばかりにシャワーをひねると大声が出そうな くらいに冷たい!水だけ。

心臓が止まる勢いでした、呼吸を整えて俺に適温の温度にする まだ数時間の滞在なのに数人の女性に合い今これからを考えると・・・ そこに部屋の電話がもう夜遅いのについ日本語「俺が出るから・・」 クリスはなにも解らずに「ハローと・・・」やばーいリンならどうしようか? 身体もふかず裸で走るとベットの上で笑いながら話してる。

落ち着きタオルを取りに行き誰?からと聞いたら日本からの国際電話で 俺のことを心配した悪友が掛けてきた・・・タガログが出来る友人は 見ても居ないのにクリス、若くてセクシーだと誉めたそうで・・・ 電話で今までのいきさつを説明して「お金だけはきおつけた方がいいぞ!」と電話が 終るとベットの角に座っていたクリスが話し掛けてきた

ビールを飲みながら他愛も無い話しが途切れた時ベットサイドの電気を消した、クリ スが服をきたまたシーツの中にに潜り込んできた。 俺は裸なのにアン フェアーだとくすくす笑いながら抱き着いてきた。 ジーンズに息子は痛がりなぜか笑いは止まらない2人。

こうなりゃレイプまがりだと・・・シーツをめくり力まかせに押さえつけ ジーンズを脱がせたらきゅーに大人しく静かになりました。 んではこちらもアダルトに息子をにぎらせると、なれない手つきで触っていた。エア コンで肌の表面が冷たい感じだったのが、だんだんと熱くなり クリスの手にも汗と@@とでスタンバイ!69のポジションをとり クリスを責めはじめた、声は出さないが感じているらしく舌が花園に アライバルした時はもうすでにバサバサ(ヌレテル)&バハ(洪水)状態 これは小降りなおっぱいを責めるまでもないと挿入。

きつめだが 激しい動きにもバッチリでした。恥ずかしいと言ったバックでも 感じたらしく髪を振り乱して、、、めくるめく時間でコンドー君事も忘れて してしいました。それに気が付いたのははてて入れたまたで居た息子に kissをしてくれた時でした。そのままふたりでシャワーを浴びようと 入るとバスタブの角に座る私にフェラ攻撃です。

なんども上手くなくてゴメンといいながら一生懸命してくれ それに答えるように息子も元気に恥ずかしとなんども言ったプラス 立ちバックで果てました。クリスもこんな事したのははじめてと 満足そうでした。あなたとならなんでも出来そうだとお褒めのお言葉を いただきシャワーを終えて裸で2人ベットに倒れ込みました。

どのくらい時間がすぎたでしょう。息子の気持ちのいい夢から 目が覚めるとクリスが息子フェラの最中でした?練習させて!!と 舐めては見て、触っては見て、と確かめるように・・・

クリスはバックが弱いと読んだ俺は鏡に向かいクリス 足を広げ見えるように騎上位になるようにはじめての時より声が漏れて 来るようになり最後のクリスの腰の動きはびっくりでした。 今度は一人でシャワーをして相変わらず車が込んでいる夜景を見ながら 煙草をすう、するとクリスはきた時と同じ様にジーンズで出てきました。

???

俺「どうしたの?」

ク「このまま居たら忘れられなくなるから・・・」

上手い事言うな

俺「送ろうか?」

ク「お願いしてもいい?」

ク「ベルボーイやタクシードライバーに意地悪されて お金を取られる事が多いの・・」

俺「・・・悪い奴が居るもんだね」

すぐに着替えると、金額の話し

俺「いくら?渡せばいいの?」

ク「まかせる!」

俺「・・・」なんで?みんなで?俺を試しているのかぁー?

俺「1000ペソでいい?」

ク「嬉しい!」それを聞いたらもう1000ペソ渡してしまいました。

これが作戦か? 着替えも済ませてタクシーオヤジに電話

タ「だろー!だんな送るんでしょ!」と、きたもんだ。

行動を読まれているみたいで クリスには携帯電話教えて帰る前に必ずまたアイタイと・・ 代わりにアパートの住所、友達の携帯電話番号、ペイジャーNoを 先ほどのお店によりママを呼び出してもらいチップを渡し近くのクリスの アパートに送った。

タクシーおやじの横に移り、今後の予定を話し会った。 はじめのお店のレイヤのことは気になるが新しい出会いも・・・ そんな気持ちをオヤジに見透かされたか?

「だんな?もう1件いかがです」でも3発息子もやられてるし・・・ いい薬もあるから、なぬーバイアグラかい?ちがう!

もっと良いそうでバロットと言う卵だそうでそう言えば日本のフィアリピン料理のお 店で聞いた事がある、本場ならかなり効くのかなぁなどと・・ でもさすがに今日は無理だよ!ホテルに帰り就寝。

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