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地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第412回  ロンドンの「天国買い」part 2 by デリー伊東


 前回、ロンドンで金髪の素人大学生と天国に登ってしまう情報を書きましたが、短 期滞在の方には場所を見つけるのが一苦労でしょうし、ある程度は英語を話す必要が あるので、もっと手軽なサ―ビスをお望みの方は、次の店がおススメです。

 場所は、あのソーホーです。ロンドンに来たら必ず一度は歩くことになるメインス トリート、Oxford Streetの真中に交差しているNoel Streetを南に3分ほど歩くと、 "Seoul Restaurant"という看板の韓国料理店があります。看板が小さくてちょっと分 かりにくいのですが、韓国の国旗にあるマークに注意して歩けばみつかります。

この 韓国料理店の横に階段あるのですが、この入り口に「model show」と張り紙が貼って あれば、「営業中」です。ぼくはかなりここに通いましたが、昼間でもやってます し、昼間に行くと「いいこと」があります。

 3階の黒くて重たい扉についたベルを押すと、中から出てくるのは、なんと韓国人 の用心棒さんです・・・彼はアジア人にしては異様に背が高くて筋肉質で、まるでプ ロレスラーみたいな人です。しかし助かるのは、彼はカタコトの日本語がしゃべれ る。そして顔はぜんぜん笑っていないのですが、おそらく悪い人ではないようです (良い人ともいえないが)。

 このモデル・クラブは基本的に「BJ(フェラですね)専門」のようで、ドアを入 って入場料(20ポンド)を払うと、カーテンの奥に通されます。広い部屋には、既に 下着姿!の女性たちが待っています。だいたい白人2~3人、中国人2~3人、韓国人5 人ぐらいです。部屋に入ると一斉に女性たちがこっちを見るので、ちょっと緊張して しまいますが、それでもじっくり顔を見ると、白人は20代後半の二流ばかりなのです が、韓国人はみんな若くて可愛い。ほんと、レベルが高いです。

 彼女たちは思い思いの格好でヒマをつぶしているのですが、気に入った女の子がい たら、入り口に座っている用心棒氏に「あの娘、いい?」とか聞いて見て下さい。値 段はBJで50ポンド(約8500円)ですが、エクストラがすごいんです・・・。

 まず、指名された女の子は隣の部屋に引っ込んで、服を着てきます。で、一度部屋 を出て、さらに一階上の部屋に入ります。最近、ロンドンでも「本番」を取り締まる 警察が増えてきたというウワサですが、別室でプレーしてれば、法的には売春になら ないそうです。

部屋に入ると、それまで冷たかった女の子が、突然打ち解けてきま す。きっとこのモデル・クラブの女の子達は仲良くなくて、下の部屋にいる間はぜん ぜん笑顔を見せなかったのに、二人っきりになるとニコニコして「ビール飲むか?  ウィスキーがいいか?」と聞いてきます。

 ぼくが最初に選んだのは、韓国人の21歳の女の子で、ハナちゃんです。彼女は松嶋 奈々子に似た感じの、チョーお嬢様タイプの大人しそうな子で、まだ若いために肌が ピチピチしてます。実は彼女、普段は英語学校で英語を勉強している、いわゆる「語 学留学」の女の子で、小遣い稼ぎと興味のためにここでバイトしている、とのことで す。ってことは、またもや素人!なのです。

何度か通ってわかったのですが、ここは ある英語学校でバイトの張り紙を出して、女の子を新しく補充しているそうです。し かも、張り紙にはばっちりと「BJして下さい!」と書いてあるらしい。なんちゅー 新人獲得方法や!

とにかく、ハナちゃんとプレー開始です。シャワーが無いため、洗面台の前においた 大きなプラスチックのたらいの中に入って、大切な部分だけ洗います。女の子も簡単 に洗って、すぐ目の前のベッドに移ります。全身をなめ回して、いよいよBJなので すが、ロンドンでは珍しく生サービスです。これがすごく気持ち良くて、たまりませ ん。ハナちゃんを片手で愛撫していると乳首が硬くなってきたので、「69しよう か?」と言ったら、オッケーでした。

まだピンク色の若いアソコに指を出し入れし、 時々首を上げてクリちゃんをなめてあげたら、いつのまにかハナちゃんはぼくの勃起 ブツをなめるのをやめ、ただ喘いでいます。「ちゃんとなめてよ」と文句を言った ら、「もうなめられない。入れちゃって」と言います。

お、マジかよ。と思いつつ、 彼女の気が変わらないうちに入れちゃおうと正常位になったのですが、ベッドサイド にゴムがない! 「コンドームはどこ?」と聞いたら「え、持ってないの?」と逆に 驚かれました。すごい怒った眼でぼくをにらみます。いきなり気まずい沈黙。 しかし、次の瞬間、ハナちゃんはバタッとベッドに倒れて「もういいから、入れちゃ って」と言います。えー、と思いつつ、こんなお嬢様タイプの中に出したい!という 悪い考えがひらめき、ひたすら突きまくりました。

 いつも思うんですが、韓国の女性には名器が多くがありませんか? ソウルの置き 屋にはよく行くのですが、若い女の子を選べば、9割の確率で「狭い!ぬるぬる!感 度良好!」の名器に当たります。しかも彼女たちはアカスリを自分でもやっているた め、ほんと、肌がきれい。ハナちゃんも肌が吸い付くような美しさで、しかも生でガ ンガンやっちゃったので、たまりませんでした。

それでも我慢して我慢して、彼女が イってから、とうとう彼女の中で果てました。「マズイかな―」とビクビクしつつ、 そのまま抱き合っていたら、彼女は何も気にしていない感じで、置き上がってティッ シュの箱をもってきました。やった、松嶋奈々子に中出ししたぞ!と感動しました。

 その後、ビールを飲んでおしゃべりをして、いろいろ情報を聞き出しました。する と彼女の携帯が鳴って、下の階の用心棒から「大丈夫か?」というチェックが入った ので、そそくさと帰り支度をしました。また「たらいシャワー」をしてもらい、ぼく のナニを洗ってもらったのですが、ハナちゃんの手つきがあまりにイヤらしいのと、 黒くて長い髪の美人が目の前で真っ裸でいるのがたまらず、ついつい再び元気になっ てしまいました。「ソーリー」と笑ったら、彼女は「うーん、5分で終わる?」と笑 顔で聞いてきます。その聞き方があまりに可愛いので、そのまま後ろのベッドにもど ってひたすらピストン運動しました。

今度は彼女も遠慮無く、すごい勢いで腰を動か してくるのですが、それがヘタなので痛いだけ。彼女の腰を両手で固定して腰を押さ えつけ、こっちで激しくピストンしたら彼女はすごい大きな声を出してすぐにイッて しまいました。一度出すと二度目はとても遅いぼくですが、なんとかイケました。も ちろん、生で中出し。  終わった後に追加料金とられるのかなーと心配したのですが、何事もなく階段を降 りてハナちゃんは3階の部屋へ、ぼくは外へ出られました。とっても幸せな気分でし た。

 あまりにハナちゃんが良かったので1週間もあけずに再びこの店にいったのです が、ハナちゃんがいず、けっきょく若い中国人(まぁまぁの美人。しかしサービスは ほとんどなし)の女の子にサービスしてもらいました。で、今回も生で本番あり。ど うやら表向きはBJ(フェラ)専門店のようですが、ゴムを持参すれば本番アリのよ うです。

しかも時間はかなりルーズで、昼間に行けば、だいたい1~2時間は長居でき ます。だから二発ぐらいはいけるハズ。二発で入場料20+プレー50の合計70ポンドな ら、格安です。忘れちゃいけないのは、素人バイトが紛れ込んでいて、彼女たちは授 業後(だいたい昼1時すぎ)から夕食前(だいたい夜5時半)までの間なら、毎日2~3 人はいます。しかし女の子によってサービスの内容が違ってくるので、当たり外れが ありますが。

 というわけで、ロンドンにも探せば穴場はたくさんあります。友達から他の穴場を 幾つか教えてもらったのですが、それらも素晴らしい。短期滞在でも、What's Onと いう情報誌の風俗広告欄を活用したり、上のようなソーホーのモデル・クラブを見つ けて、ロンドンの夜を楽しんでください。


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