地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第401回  ベトナム娘 in the U.S.” by サルサ


この夏、日本から2人の友人が遊びにきました。「折角ロスに来たのだからアメリカの風俗でも体験していくか!」という事になり、新聞に載って ある様々な広告から1件の店を選びました。なぜその店を選らんだかというと、広告にテーブル・シャワー・マッサージと記載されていたからで す。「これはいったい何や?」と思い早速行ってみる事にしました。今回の店は下記の通りです。

店の名前: Crystal
住所: 714 N. La Brea Ave., #201, Inglewood, Ca 90302
電話番号: (310)330-9000, (213)382-9600

昼下がりの4時頃に店の前に到着。ですが何所に駐車するかに悩みました。なぜなら、この店はいわゆる黒人街に位置し店の前に駐車するのも心 配。更に店は2階にある為に私の車に誰かが何かをしようと注意して見ておく事も出来ません。ま~、もし誰かが盗もうとしてるのが分かって「や めろ!」と止めに入っても、銃で反撃される可能性が高いのでどうしようも無いのですが・・・。とにかく、多分大丈夫だろうと車を駐車し玄関の 扉を開けました。

入ると直ぐに受け付けの様な所がありました。カウンターの正面にある大きなガラスは、こちらから全く中が見えない様に黒いマジックミラーのに なっていました。「Hello, anyone here?」と言っても声が返ってきません。受け付けには誰もいないようです。仕方なく暫く誰かが来るまで待っ ていることにしました。待っている間、カウンターの上に何やら回覧版に挟まれた病状を書く様な紙がありました。

暫くそれを眺めるているとガラスの向うから「Hello. How can we help you today?」と言う声が聞こえてきました。「何所や?何処や?」(会話 はすべて英語ですが、ここからの会話は日本語で書きますね)と言うと「こっち、こっち」と言って奥の関係者以外立入禁止と記載された白いドア が開きました。

そして、韓国人のデブのおばさんがニッコリと笑って出てきました。そして軽い挨拶を交わした後「何人女の子が今日はいるの?」と聞くと韓国人 2人。中国人1人。ベトナム人1人の4人との事でした。

後日また投稿する時に詳しく書きますが、私はこの種の店で一度マッサージだけで一切タッチを許されなかったという騙しに会った過去がありま す。ですから今回はかなり警戒していました。マダムに「もちろん、あれ出来るよね?」とそれとなしに聞きました。「そうすると、何が?」とト ボケた返答。ここでSexという言葉を出すと完璧に売春という事になってしまうのでお互い使いません。

回りくどく再び尋ねると、「彼女達に聞い てよ。私はただ受け付けで雇われているだけだから」という返答。やはり何所の店も一緒ですね。決定的な事は言いません。まっ、とにかくお金を 払いマッサージを受ける事にしました。

私の友達はここに来る前から中国人と韓国人がいいと言っていたので、丁度良く彼らは一人ずつ選びました。私はベトナムは経験がなかったのでこ の機会にとベトナム人にしました。尚、アメリカではお金を払う前に絶対女達を見せてくれませんので、お金を払った後にデブのおばさんが出てき たということがありますので、ホントこれは賭けですね。

私がクーポン券を1枚持っていましたのでマダムに渡しました。そして「3人分使えるよね。」と聞くと「いいよ、今回だけね。次からは一人1枚 だからね。それから、中国人の子はもう準備出来ているけど、韓国人とベトナム人の子は少し待ってね。」と言われ奥の診断室に通されました。価 格は通常の30分50ドルで10ドル割引の40ドルでした。

私の経験からですが、どの店にいっても受け付けをしてるマダムとはフレンドリーに話して仲良くなっておいた方がいいですよ。なぜなら今回もマ ダムとは結構仲良くなり「今度来た時は貴方はクーポン無しでも10ドル割引するよ」と言われました。

診察室に入ろうとすると白いボディコン姿の茶髪で色白のムチムチ・ボディの女の子がいそいそと何かをしていました。ピン!ときました。そし て、すかさず「君、ベトナム人だよね?」と聞くと「うん。」とニコッと笑い「今行かないといけないから」と言って直ぐ部屋から出て行きまし た。はい、この子ですね。今回のお相手は!!。

診察は結構広く本物の診察室でした。カイロプラクテックの絵などもしっかりを飾られており、医師が使う机もありました。ただ違う点は大きな座 り心地の良いソファが並べられテレビがありました。

私が診断室に入る際に私の友人が居る部屋に入っていくピンクのボディコンを来た黒い長い髪の中国人をみました。スタイルはまあまあですが、年 は30才ぐらいでしょうか。これなら私の相手のが遥かに良い!。私は心の中で「ごめんな I君。でも君が中国人がいいと言ったんだよ」と呟きま した。

待っている間マダムと世間話などをして時間を潰します。彼女曰く、本当にここには医者がいるらしい。今は色々な家に診察に行っているとの事で した。でも私が「病院でCrystalと言う名前はないよね。広告にもテーブルシャワーって書いてあるし」「第一、診断室で煙草吸って良い所なんて ないよ」と言うとはマダムは笑ったまま何も応答しませんでした。

暫くすると準備が出来た様で私は部屋に通されました。部屋は他の店と何も変わりなく薄暗くベットがありました。直ぐにあの茶髪のベトナム娘が 入ってきました。入って来るなり私に抱きつき「ありがとうね。私を選んでくれて。一杯サービスするかね。さっ、シャワー浴びに行こう」と言っ て私の服を脱がせガウンを着せてくれました。

彼女に「他の子は韓国人や中国人の子は何歳ぐらい?」と聞くと「彼女達はもうおばさんみたいなものよ。私は24才でここで一番若いの」その時 私は心の中で「友人達よ、日本から遥々来たのにすまない。」と思った事は言うまでもありません。

シャワー室は部屋から少し離れた所にありました。シャワー室には黒いベットがあり、「ベットに寝転んで」と言われシャワーとスポンジで全身を 洗われました。はい、これがテーブル・シャワーの様ですね。別にどうって事ないです。ただ洗ってくれるだけです。

体を洗ってもらっている間、彼女に付いて色々聞きました。彼女は24才で、彼女の父親はベトナム戦争でアメリカと共に戦い、戦争後ベトナムに 暫くいたのですが、経済的な理由で父親一人アメリカに働きにやって来たそうです。そして、永住権を取得した後彼女は家族と共にアメリカに来た そうです。(予備知識:ベトナム人はベトナム戦争でのアメリカとの関係上日本人よりはるかにグリーン・カード、永住権の所得が簡単です)

現在 はSanta Ana(通称ベトナム人街と呼ばれるほど、ベトナム人がたくさん移住している街)に家族と共に暮らし、カレッジに通っているそうです。 専攻はComputer Scienceだそうです。月曜から土曜まで朝・昼は学校に通い、夕方からここで働いているそうです。千波に、家族は彼女が売春して いるとは知らないとの事でした。

話しを元に戻しまして、「どうして君は脱がないの」と聞くと彼女は「後で脱ぐから、ちょっと待っててね。ここも綺麗に洗っておかないとね」と 私の息子を手で洗ってくれました。私は片手で彼女の足やお尻や股間を触りまくってました。彼女のムチムチボディを見ていると息子はたちまち大 きくなってしまいました。

それを見て彼女はいたずらぽく笑いなが息子をこすり始め、先っぽを舌先で転がしてくれました。もう私は我慢出来なく なり「ここでしたら駄目?」と彼女に聞くと笑いながら「だーめ。もーいきそうなの?」と言い、シャワーを止め「さっ、部屋に行きましょう」と 体を拭いて部屋に連れて行ってくれました。

部屋に入るなり、彼女はまたすぐ抱き着いてきて、私の息子を触りながら「もちろん、あれするでしょう?」と言ってきました。私は「もちろん。 100ドルでしょ。」と言うと、「うん。ちょーだい」と手を出してきました。

彼女が白いボディコンを脱ぐと、黒の下着に包まれた真っ白のムチムチした体があらわになりました。私はベットに座り彼女は私を背に前に座り 「外して?」とブラジャーを指差しました。私は彼女の胸を揉みながらブラジャーを外しました。すると彼女のピンク色の乳首はすっかりピンコ立 ち!になっているのは見えました。

ブラジャーを外すと彼女は振り返り目を瞑って私と唇を合せようとしました。アメリカの売春婦は大抵キスをするのを拒むのですが、いやぁー今回 は向うから来ました。こんなの初めてですね。私が「キスはOkayなの?」と聞くと「もちろん、でもおじさんとかとはしないの。」と言ってまし た。

暫く恋人同士の様にディープ・キスを楽しんだ後私は彼女の体をやさしく舐め始めました。先に言った様に私はベトナム人が初めてだったのです。 でも肌の感じでは日本人の女の子とほとんど変わりませんでした。

彼女の胸は大きくはありませんが、乳首がめちゃ綺麗です。もうたまりません。舐めたり、吸ったりと私は狂ったサル状態です。私が舐めている間 彼女は私の息子を握り親指で先っぽを転がしてくれています。私の我慢汁がどんどん出てきてるのでしょう。ローションを付けいるみたいにとても スムーズに転がされています。

彼女は自分でパンツを脱ぎ、「ここ触ってみてー」と私の手をとり彼女のアソコにもっていきます。既にビチョビチョで少しずつシーツに垂れ落ち てました。すると「ねっ、もう感じちゃってるの」と言いました。今度は下半身攻撃と体をずらそうとすると、彼女が「この方が良いよ」と言い6 9の体勢になりました。

前回お話したのですが、メキシコ人とした時はアソコの周りにジェルを付けてましたが、この子は何も付けてませんでした。人によって違うみたい ですね。

この時、私はHPでも投稿されていた”肛門舐め”を思いだしました。「肛門も舐めてくれるのかな~」と待っていましたがしてくれませんでした (残念)。でも彼女のバキューム・フェラには驚きというか感動すら覚えました。すさまじい音と共に私の息子を吸い上げてくれます。前回にもお 伝えしましたが、アメリカの場合コンドームをしてフェラチオをしますので余り良くありません。

でも彼女のは違います。吸いすぎでコンドームが 何度か取れてしまうほどです。破れてしまうのではないかと心配になったぐらいです。

私は負けずと彼女のアソコを指で刺激したり舐めまわしました。彼女もかなり感じているのか時折「う~ん。うっ、うっ~ん」という仰ぎ声を共に 動作が止まります。私はシメシメと思い指でピストン運動を繰り返しました。もう頑張り過ぎて私の右腕は青筋がたってます。

暫くすると完璧に彼女の動きが止まりました。はい、絶頂の手前ですね。私は右腕でピストン運動を繰り返しながら起き上がり、彼女の股を私の足 でおもいっきり開き、左手を彼女の首にまわし、デープ・キスをし、耳・首筋を舐めまわし、そしてピンと尖ったピンク色の乳首を吸い上げまし た。ホント彼女の乳首は綺麗です。もーたまりません。

暫くすると「あっ、あっー、あっ」と言う粕かな仰ぎ声と共に彼女の全身が4・5回けいれんし、ダラダラと彼女のアソコからと液体が流れだしま した。「あららっ…。いってしまったのね。シーツがビショビショやんか」と言うと彼女は顔を赤らめながら「気持ち良くてオシッコでちゃった の…。お客さんにこんなにされるの初めて。」と言った後ムクッと起き上がり、「ちょっと、これなら続けれないからシーツ返るね」と奥の引き出 しから新しいシーツを取り出し変え始めました。

そして再開。69から始めたのですが私の指テクに彼女がもう我慢出来ないという事で、彼女は頭を私の顔の方に向きを変えました。「今度は私が 口だけでいかせるからね!」と言いテクニックを披露します。そして「見て、ほら!」と彼女は舌を出して息子を裏側や横側を丁寧に舐めるのを見 せてくれました。そして、再びバキューム・フェラ開始。いやぁー、これは中々のものでした。強く吸われて少し痛くなってきたと思うと、今度は 裏側、横側をやさしく舐めまわしくれます。もういきそうなのを我慢我慢の連続です。

「もう駄目。いれよう」と彼女に言うと彼女はいたずらっぽくニコッと笑い私の息子を掴んだまま私の腰の上に座りながらゆっくりと挿入。彼女は 私の両手を強く握りながら髪を振り乱してのピストン運動。彼女のアソコから愛液がたくさん出ているのでしょう。ピチャピチャと音がします。私 と彼女のジャングルを見ると透明の液体が光ってました。

ピンク色の尖った綺麗な乳首が揺れてます。アソコ閉まりは抜群!肌もスベスベ!挿入具合も日本人と変わりませんでした。

体勢を変えバックから。彼女の胸をもみながら100連発ピストン開始!2分もしない内に彼女は「ストップ、ストップ。これは駄目。ちょっと良 すぎるからゆっくりして。また直ぐいっちゃいそうなの」と言うので正上位に体勢を変え100連発開始。彼女は「もっと奥へ、奥へ」と言いなが ら私のお尻を掴み自分の方へ力いっぱい引き寄せてきます。私は彼女の足を上にあげて、もうこれ以上いかないという所まで息子を突っ込みまし た。

彼女は頭を抱え、もう狂った様に頭を横に降り出しました。「あっーーー。もうー。うーーん」という叫び声と共に彼女の全身は再びけいれんを始 めました。彼女が力強くを足を元の位置に戻そうとしますが、「まだまだ」と言い私は彼女の足を掴み100連発と続行。

彼女は「もう駄目。もう 駄目。またいっちゃう」と頭を振りなが感じてます。そして彼女が2回目の「あーーー。うーーん。」という奇声にも似た叫び声と共彼女のアソコ から透明の液体がドクドクと出てきます。私もそれと同時にいってしまいました。

挿入したまま暫く私達は動けませんでした。そして彼女はそっとキスしてきました。暫く再びデープ・キスを楽しみました。そして、彼女は私の息 子を指で摘まんで外し、突然ムクッと起き上がり「これはサービスね」とコンドームを外して私の精子だらけの息子をズッズッズーと吸い上げ、舌 で舐めまわしてきれいしてくれました。また私の息子は大きくなってしまいました。

彼女は「元気ねー。まだでるの?」と言って彼女の唾液を私の息子に付けて手でしごいてくれました。2分もしない内に私は再びいってしまいまし た。いく瞬間に彼女は私の息子を口にいれ精子を口に溜め「ほら!またこんなに出たよ」とティッシュに出してみせてくれました。

私が「おいおい。ゴムしてないのに口に入れてもいーの?」と聞くと彼女は「あっ!忘れてた。あんな sex した後だから仕事してるの忘れてた。 まっいーや。」と大笑いしてました。

その後、時計を見ると30分はとっくに過ぎて1時間経ってました。「これはヤバイ。追加料金か…」と思い恐る恐る彼女に聞いてみると。彼女は 「大丈夫よ。普通だったら追加料金だけど、今回は私からマダムにいっとくから」とニッコリと笑ってくれました。

服に着替えている間「また私に会いにきてくれる?」と彼女が聞いたので私は「今度は店ではなくて遊びに行こう」というと、「月曜から土曜まで 学校と仕事だし日曜は家族と過ごさないといけないから駄目なの。だからここに来てくれたら会えるよ」と彼女は言いました。やっぱ仕事は仕事で すね。良いセックスしても仕事!

彼女とキスをして部屋を出ると診断室に中国人を選んだI君が待っていました。彼は「余りにも良くなかったし、立たなかった」と情けなそうに言 い、何もしなかったらしい。暫くする内にもう一人の友人K君が韓国人と共に帰ってきました。この韓国人は30才ぐらいですが見た目は悪くあり ません。黒のボディコンを着ていて、少し太目ですが私ならGOでしょう。でも彼はフェラチオだけでSexはしなかったそうです。なぜなら120ド ルをふっかけられたからです。彼が英語が喋れない観光客ということでこの値段ふっかけてきたのでしょう。

皆さん!アメリカは一発100ドルが相場です!くれぐれもぼったくられないように!

あっ、そうそう車は大丈夫でした。この種の店がある所は治安が大変悪いので皆さん駐車には気を付けて下さいね。

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