地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第399回  生まれて初めての海外旅行が、「幻の国」(VOL3.最終日のバンコク編) by すまいる戦士


「VOL2.幻の国7日間編」の続編となります。ついに最後の日です。

7月25日(旅の締めくくり)

お昼頃、空港に着いた。旅行初日に空港内で悪戦苦闘したせいか、今日はすんなりタ クシーに乗り込むことができた。初日にメーターを動かさずにぼられているので、タ クシーに乗り込むと真っ先にメーターをうごかすよう指示した。宿泊先は初日と同様 にナナホテルだったにもかかわらず、高速代は自腹でホテルに着いた時のメーターに 表示されていた代金は220Bであり、合計で300B(チップ込み)。初日に52 0B払ったことを考えると、すごい得した気分になった。

ナナホテルに着きチェックインを済ませ連れて行かれた部屋はツインルームだった。 前回はダブルベッドで前面にはナナ・プラザが展望できたが、今回は逆側だった。特 にこだわりはなかったのでこの部屋に決めることにしてボーイにチップを払い、出て 行ってもらおうとした。が、出て行こうとしない。

そんな彼の口から出てきたのは、 「ミスター、マッサージはどうだ?マッサージONLY400B、その後のお楽しみありで 1000B。」との、女性を紹介する話だった。確かにこの後、トラデショナルマッ サージとマッサージパーラーに行く予定はしていた。彼の話を聞いて正直安いと思っ たが騙されるのではないかという不安と、せっかくの貴重な一日を表に出ずにほとん どホテルの中だけで過ごしてしまうのはもったいないと思ったので、丁重にお断りを した。

シャワーを浴び身も心もさっぱりすると、行動開始だ。まず最初に行くところはナナ ホテル前ソイ4通りを600m程南下したところにあるトラデショナルマッサージ 「新京」だ。歩いて10分ほどの距離だったが、その間客引きのタクシーの運ちゃんに 3人ほど声をかけられた。

決まってアタミのチラシを持っており熱心に誘ってきた。 そうした状況で「新京」に着いたのだが何と締まっていた。ガイドブックには年中無休 と書いてあったのにどうなっているんだ。締まっているものはしょうがないので、予 定を変更してバッポン通りにある「有馬温泉」に行くことにした。

歩き始めた瞬間に客引きが声をかけてきた。年期の入ったおじいちゃんだ。またもや アタミのチラシを取り出して熱心に勧めてくる。試しに値段を聞くと5,000Bだ と言う。高くて話しにならいのと、マッサージオンリーがいいんだと言って断ると、 それじゃそこまで乗せていってやると言う。

僕はてっきりタクシードライバーだと 思ったのと人がよさそうな感じだったので、お願いすることにした。彼の後について 車までいくと、何と普通の車、俗に言う白タクであった。僕は正直言って嫌な予感が した。料金を聞くと40Bと言うので、もう一度行く先を告げて、観念して乗り込ん だ。

車が走る進路とガイドブックの地図を照らし合わせていくと何とか合っているよう だ。しばらく走っていると交差点を右折した。「あれ、進路がそれている!」僕は心の 中で絶叫した。その交差点は真っ直ぐ行くはずである。どこに連れて行かれるのだろ うと思っていると裏路地に入った奥まった建物に車が止まった。タクシードライバー が「着いた。」と言う。

建物から人が出てきて「どうぞ中に入って見てくれ」と言う。 「見るだけタダ!」とも言ってきた。何とそこはマッサージパーラーだった。僕は、頭 にきて、約束が違うことを告げて車から降りると建物の外に出ようとした。タクシー ドライバーが後ろから追っかけてきて金を払えと言う。僕は、「お金は払う。その代 わり僕が行きたいところまで連れて行け!」と叫んだ。「わかった、いいよ。とっと帰 れ!」のような感じのこと(恐らくもっと汚い罵声を浴びせられたと思う)を言われ て、お店を後にした。

建物の前の道に出ると、そこは先程の右折された交差点に通じる道であり、とにかく タクシー(絶対メータータクシー)を捕まえようと、交差点に向かってとぼとぼと歩 いた。交差点の近くまでくると信号待ちで停止しているタクシー(もちろんメーター 付き)がいたので、おもむろに助手席に乗り込み、バッポン通りまで行ってくれるよ うお願いした。

タクシードライバーは判ったのか、判ってないのか走り出し、さんざ ん遠回りをさせられた挙げ句、「ここからだったら、近いから。」と言われて、降ろさ れた。場所がどこだかわからないまま、あっちにいったりこっちにいったり迷うこと 1時間近く。やっと場所がわかりバッポン通り「有馬温泉」に到着した。店内に入ると ガイドブックに載っていた通り日本人が多かった。足ツボマッサージ1時間と全身 マッサージ2時間の計3時間をお願いした。全身マッサージが終わった後、マッサー ジをしてくれた人がチップを期待していたようだったが、あげなかったので他の従業 員に「あの客は、チップをくれないのよ。」みたいなことを嫌みったらしく話してい た。

さて次はいよいよマッサージパーラーである。表に出ると早速客引きが近寄ってく る。「有馬温泉はどうだ?」と言うので、今行ってきたところで帰る話しをすると、 「だったら、俺の友達のタクシーに乗っていけ。」と言う。すぐその友達と呼ばれる男 がやってきて「是非、乗ってくれ。」と頼むので、メータタクシーであることをその男 に確認しお願いした。彼の後について車までいくと、何とまたもや白タクであった。 僕はまた嫌な予感がした。

料金を聞くと40Bと言うので、「チャオプラヤ2」と行く 先を告げて、観念して乗り込んだ。その車はホンダ社製のアコードで年式は2~3年 落ちで、まだ新しかった。ガラスは全てスモークが張られており見るからにやばかっ たのだ。

程なく走ると「チャオプラヤ2」に着いた。そう初日と同じ場所だ。僕は間違いなくこ こが「チャオプラヤ2」であることを確信した。タクシドライバーに約束の40Bを払 い、車を降りて中に入ろうとするとタクシドライバーが「ちょっと待っててくれ。」と 言いながらあわてて店内に入っていった。

僕は無視して入って行ったが、話はついた ようであった(その時に、あやしいことに気が付けばよかった)。店内に入ると初日 と同じ情景が目に飛び込んできた。さすがに間をおかず2度目ともなると妙に落ち着 いていた。コンシアが近づいてきたが、「海外風俗情報」の中の投稿?に載っていた写 真と同じ顔の、年の感じの一番えらそうな人だった。料金を聞くと3,000Bから だと言う。前回1,500Bだったと話をしても、3,000Bの一点張りである。 ぼられていることに憤慨した僕は「だったら、いい。」と言って店を出てきた。

店を出るとタクシードライバーが待っており、そのタクシドライバーに言われるがま ま、次のマッサージパーラー(名前は忘れた)に向かった。そこでも料金を聞くと 5,000Bからだと言う。またしても、ぼられていることに憤慨した僕は「だった ら、いい。」と言って店を出てきた。

次に、「ハーレム」に連れて行かれた。そこでも 料金を聞くと4,000Bからだと言う。さすがに面倒くさくなった僕は諦めた。必 死に値段交渉を行い、見た目でよかった子を指名すると受付に行って3,500B 払った。にもかかわらず、女の子の部屋の使用料500Bを追加で払えと言う。

頭に きた僕は「止めた。金返せ!」と怒った。結局サービスしてくれることになった。タク シードライバーが「ここまで乗せてきた分のお金を払え。」と言ってきたが、さっき 払った(40B)ことと、ぼられてばかりで頭にきていた僕は、タクシードライバー の肩をたたきながら「サービス、サービス。」と言い、そのまま女の子と一緒に階段を 上がった2階の彼女の部屋へと向かった。ちなみに、「チャオプラヤ2」ではエレベー タであった。

説明し忘れたがその子はスーパースターなので、どんな得意技を披露してくれるのだ ろうと楽しみであった。部屋に入るとウェイターが飲み物の注文を取りにやって来 た。僕はシンハビールを、彼女はコーラを注文した。前金となっておりシンハビール 1缶100B、コーラ20Bということでかなり高い。彼女のドリンク代はそのまま 彼女のチップとなるようだ。ようやく二人きりとなり、いよいよラブラブショーの始 まりである。

彼女の名前はテックと言い、年齢は20歳。エスニックの顔付きの子で、豊満なおっ ぱいの持ち主だ。まず着ている洋服を全部脱がしてくれた後に、風呂場に移り全身を 洗ってもらった。その後、ベットで待ってるように言われ、彼女はボディーマットの 準備を始めた。彼女の手付きを見ているとかなり本格的なようである。たぶん、彼女 のスーパースターとしての得意技はボディーマットなのだろうと思った。彼女に呼ば れて、マット洗いが始まったが、豊満なおっぱいと下半身のワカメちゃんによるボ ディ洗いは本当に気持ちが良かった。

マットが終わると場所はベットに移った。彼女 の上半身舐めから下半身舐めへと移る頃には僕はもう爆発寸前であり、「もうダメ! 出ちゃうよ!」と彼女に告げると、彼女はわかったようで僕の下半身にタイランド製 №1コンドームを着用、上に乗っかってきた。女性上位で腰を動かされるとあまりの 気持ちよさにたまらず放出。またしても、僕だけがいってしまった。お決まりの世間 話しをしたが、彼女は英語を全くと言っていいほど喋ることができなかったので、例 のごとく、持参したタイ語の会話集の指差しによる会話をした後、写真を取らしても らい(次回公開)、1Fの受け付けで別れました。途中の階段でチップをあげた時に、 彼女は僕に合掌し感謝されました。

店内は客が来ないようで閑散としており応対してくれたコンシアは寝ていました。行 為自体は良かったものの僕の気持ちとしてはしっくりしないまま、店の外に出まし た。感の鋭い人なら気付いたと思いますが、連れてきてくれたタクシドライバーの賄 賂が提示される料金の中に含まれているために、どのお店に行っても高かったことに 僕はその時に気付いたのでした。

良心的(マニュアルに載っていた)な「チャオプラ ヤ2」で不当な料金を提示されたのと、その前にタクシドライバーがあわてて店の従 業員に何か話していた時に、気付くべきだったのですが全ては後の祭です。これから バンコクに遊びに行く皆さんに注意します。白タクには絶対乗らないで下さい。又、 客引きには絶対ついて行かないで下さい。必ずぼられます。

店外に出たのはPM8時頃で、今日一日で口にしたものと言えば飛行機の機内食だけ。 お腹の空いていた僕はいったんホテルに戻りました。ホテルの1Fレストランでナナス テーキ(確か450Bだったかな?)を食べ、体力を回復させた。いよいよ次は、 ゴーゴーバーだ。

向かう先は、もちろんナナ・プラザ。初日に会ったロエと再会を果たしたい気持ちも あったけど、結局新たなる出会いを求めて、1Fにあるレインボー2に行った。入って シンハビールを注文しショーを眺めていると、日本語がほんのちょっと話せると言う サイサンという女の子がやって来た。僕は日本語が話せると言う彼女に興味を持っ た。本当に、ただ単語を話せるレベルで会話までは到底できないが、日本語を話せる という希少価値があるゆえに興味を持ってしまったのだ。

年齢は19歳?(僕の記憶 では)、痩せ型、髪型に特徴があり茶色く染めておりレゲイのようなパーマがかかっ ていた。程なくすると店のママが現れた。なぜか手帳を持っており開かれた中を見る と連れ出し500B、ショート2,000B(だったかな?)、泊まりで3,000B と日本語で書かれていたのだ。日本人向けの徹底したビジネスをしていることに感心 しつつ、ママ自身も日本語を少々喋れる(単語)のに興味を持って尋ねると、「喋れ るようになったのは日本の友達が教えてくれた。

手帳の文字は日本の友達に教わりな がら書いた。」と教えてくれた。それを聞いて、「海外風俗情報」のスタッフの人達や 投稿に載っているようなバンコクフリークの人達がこの定番となっているお店に出入 りをしている中で教えてあげたのだろうと想像がついた。ママから料金の説明が終 わった後で「日本語喋れるし、どう?」と聞いてくるので、連れ出してあげることにし た。

連れ出し料を払いサイサンが私服に着替えてくるまで待っていると、ウェイトレ スの中に、見た目は16~17で白いルーズソックスを履いたどう見ても女子高生。 顔はモーニング娘。の引退した福田あすかにくりそつの女の子がいるではないか。僕 のタイプとしては、断然福田あすかに軍配が上がる。それに彼女も強烈な視線を僕に 送ってくれ、間違いなく気がありそうである。サイサンが来ない間に、この子とバッ クレてしまおうか。さんざん悩んだが、サイサンに気の毒だったので涙を呑んで我慢 した。その後、しばらくしてサイサンが来たので2人で外に出た。

外に出るとすぐ店の入り口で営業している屋台バー(のような感じ)に腰を降ろし た。そこにはサイサンの妹ミライがいた。年は17歳?(サイサンと2歳違いと言っ ていた)で、ちょっとぽっちゃりしていたが、サイサンより可愛かった。3人で会話 をしていると僕達の両脇に男2人1組づつ座ってきた。よく見ると2組とも日本人で あった。僕から見て右側に座った人達はサイサン姉妹の友達で彼等から日本語を教 わっていると言うことだった。話をしてみると2人とも大学生で交換留学生として勉 強しにきているのだと言う。

実は、先程から僕はサイサンの妹ミライの口の上のひげ (うぶげ)が非常に気になっていたので、彼らに本当のところを尋ねてみた。彼らの 話しによると風習的に抜く(剃る)のは好ましくないと言うことで、手入れはしてお らず間違いなく女の子であるということだった(なぜか、ほっとした)。反対側に 座った人達は30代半ばから後半の方達で、観光旅行中だということだった。僕と同 じタイ語会話集の本を持っていたのを見て笑ってしまった。恐らく、彼らも買いにき たのだろうな~。早速、ミライに捕まりジュースや食べ物をご馳走させられていた。

しかし、日本の飲み屋でもそうだが、物売りがよく来る(特に、花)。僕はことごと く断っていたが、ミライは隣に座っている男性に花の首飾りをプレゼントされていた (させていた?)。サイサンも買ったので自分で身に付けるのだろうと思っていた ら、僕にプレゼントしてくれた。素直に、うれしかった。そのプレゼントはちゃんと 日本に持ち帰ったことは、いうまでもない。その後、サイサンにテキーラなどを飲ま されて、いいかげん酔っ払ってきたので、ホテルに戻ることにした。

ホテルに戻る前に24時間営業のampmでジュース・お菓子の買出しをして、その後ホ テルに戻った。 部屋に入ってしげしげとサイサンを見ると、日本の今時の女の子のようである。厚底 サンダルがバンコクでも流行していた。もちろんサイサンも流行に取り残されること なく10cm以上はあるような厚底サンダルを履いていたし、又、お化粧や洋服等に おしゃれでもあった。たまらなくなった僕は、はやる気持ちを押さえて、浴槽にお湯 を張る。しばらく談笑(だけどホント、言葉が通じないと辛い)し、頃合いを見計 らって、一緒に入ることにした。常々思うのだがやっぱり若い娘の肌はいい。すべす べしていて触っていて本当に気持ちがいい。

まさにピチピチという表現は当てはま る。きれいに体を洗ってあげた。お返しに、僕も洗ってもらった。部屋に戻るとサイ サンは恥ずかしがり屋で、部屋の照明を暗くしてくれと言う。希望どうり照明を暗く し戦闘開始である。おっぱい星人の僕としては、サイサンのおっぱいは小さかったが 感度は良好だった。口と手による愛撫であそこも十分濡れてきた。しつこく手で愛撫 をしていると日本語で「いっちゃうよ~、いっちゃうよ~」と叫び始めた。

なんて言葉 を教えるのだろう。きっと、さっき会った彼らとは穴兄弟になるのだろうと思った。 僕も辛抱溜まらず日本製のコンドームを着用し挿入、しばらくのピストン運動。そし て…果てた。疲れた僕達は眠りに就き、朝6時頃目を覚ました。彼女を見ると起きて いる。僕の下半身は朝立ちで元気になっている。もちろん、二回戦…やった。そして また眠りに就いた。

7月26日(日本への帰国)

次に目を覚ますと9時だった。彼女は寝ている。帰りの航空券のフライト時刻は何時 だったろう?確認すると11時だった。何だ!もう帰る用意をしないと帰れなくな る。シャワーを浴び彼女を起こし、フライト時間を告げて、急いでシャワーを浴びて もらう。彼女はひどく驚いていた。実は昨日、明日(今日のこと)彼女の家で僕と彼 女とその妹、それに昨日の日本人大学生2人の5人とで、彼女手作りによるお昼を食 べる約束をしていた。

てっきり僕はフライト時刻は15時と勘違いしていたので安易 に約束をしてしまったのだ。彼女はしきりに「昨日あんなに約束したのに…。」と言っ てくる。僕も本当に申し訳なく、「Sorry….」と繰り返すしかなかった。急いで 帰る支度をして、彼女と一緒に1Fロビーまで降り、そしてキスをして別れた。

チェックアウトを済ませようとすると現地通貨が無い。あわてて日本円1万円札を出 し両替をして、代金を支払った。ホテルから空港に向かう車の中で、円からバーツに 両替した際のお金が少なかったのを思い出し、領収証(計算書)を財布から取り出し 見てみると、何と御丁寧にホテルの支払代金が清算されており、清算後のお金を渡し てくれたのだった。僕は、そうとは知らずに清算済みの代金を現金にて二重に支払っ てしまったのだった。「やられた!」

空港に着き、急いで搭乗手続きを済ませたが、財布の中にはホテル代清算後のお金6 00B程(空港利用料500B支払済み)しか残っておらず、残りの全財産は飛行機の 貨物庫に積み込まれるトランクケースに入っていた。

実は、全くお土産を買っておら ず、結局免税店にてタイランド製(MADE IN シンガポール)のマカデミアンナッツ 1箱(400Bちかくした)しか買うことができなかった。お土産は帰国後に、僕が 住んでいる地元の世界各国のお土産が買えるお店に買いに行く羽目となった。話はそ れたが、搭乗した乗客を見ると全員日本人で、有無を言わせず帰国することを実感さ せられた。

最後に

もしこれからバンコクにいく方がいらっしゃったら、ナナ・プラザの「G-Spot」のダン サーのロエ、「レインボー2」のダンサーのサイサンとその妹ミライ、そしてウェイト レスのモーニング娘。の福田あすかの近況を教えて下さい。 あんまりぼられることなく安全圏内で遊び、よい旅となることを祈っています。僕 も、近いうちに行くつもりです。いや、行くしかないのです。

次回の投稿(VOL4)は「総集編(写真付きのダイジェスト版」を検討しているの で、なるべく早くスキャナーを購入すべく、現在再就職活動中です。 是非、ご期待下 さい。

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