地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第397回  50ギルダーに気をつけろ! by ヒデ

どうも初めまして。六月の終わりから七月のはじめにかけて、オランダ、イタリア、スイスに行って参りました。

 その時の、とりあえずオランダの飾り窓から行きます。    アムステルダム中央駅に着いたのが、5:30pm頃でした。まだまだ辺りは明るいです(結局11時くらいまで明るかったけど)。一人旅なので、右も左も分からないので、とりあえず駅を出て、人の多そうな場所をさがしました。

 しかし、飾り窓は見つかりません。とりあえず、本とか売っている雑貨屋に入って、エロ本を購入しました。店員が「他に何か?」って聞いてきたので、「どこで、俺はファックできるの?」って聞きました。そうすると店員は場所を教えてくれました。

 その場所に行くと、やってない窓もいっぱいあったけど、とりあえず何人か女の子がいました。  人通りも少なめだったので、ソッコー交渉に向かいました。南米系の長身で、肌の黒いややワイルドな感じの子です。

 俺「いくら?」

 女「50」(100ギルダーで約5000円くらいだと思う)

 俺「えっ?それってギルダー?ファックもサックもキスもあるの?」

 女「はい」

 安さに目が眩み、交渉一発目でオーケーしちゃいました。  階段を上り彼女の部屋へつれていかれました。  怪しいブラックライトの光る部屋に入り、服を脱ぎ、ベットに向かいました。彼女も服を脱ぎ、僕はおっぱいからいかさせてもらいました。

"なんだかやけに固いなぁ??外人の女の子っておっぱい固いのかな?"なんて思っていました。アソコを触ろうとすると、拒否されました。

 そしてゴムフェラ、強めに吸われてちょっと痛かったけれど、目を見つめながらのフェラ、もう、ビンビンです。

 俺「そろそろ入れたいんですけど」

 彼女はベットから降りて、バックのスタイルになりました。パンツは半おろしです。脱がせようとすると、断固拒否、、なんだかおかしい、、  アソコを見ていると、早く早くと急かします。それでもよく奥の方を覗くと、なんかモッコリした影が、、、まさか、、

 俺「みせろよ!!」(日本語で)無理矢理、手を剥がしパンツをおろしてみました。 すると、、やはり僕と同じのが付いていました、、、

 彼もばれちゃったか、、って感じで落ち込んで座り込んでしまい、俺もなんか可哀想なので「さんきゅ」とか言って、うがいをして店を出ました。

 店に出ると悲しみが、、、(今でもソートー悲しい、、)次に行く事にしました。

 今度はどの窓を見ても男に見えてしまう、、、これは絶対女だろうって感じの北欧系の巨乳美女を選びました。

 100ギルダーでした。「学生で貧乏なんですよ」って値切りましたがだめでした。  そこではおっぱいにキスしようとしても「ダメ」アソコに触ろうとしても「ダメ」、、ダメダメばかりで気分が乗りません。ファックしても結局いけそうもないので、金髪美女をみながらオナニーをしました、、、

 その後、更に最悪な話が、、

 「エクスタシー買わない?」と声をかけてきた男となぜか観光する事に、、 河のベンチで適当に葉っぱとかハッシンとか彼のともだちも含めて、仲良く三、四時間やったりしました。

 けっこうラリッタ頃、女紹介してやるよ、一晩400もあればやれるぜ!今いくらある?みせろよ?と言ってきました。

 そしてお金を見せると、、ガバッ!!俺の金を取り上げて逃げようとするではないか、、ぶん殴ろうとすると、さっきまで仲良くやっていた黒人が襲いかかって来ようとする!!

 結局お金は取られてしまいました。いまでも無傷だったんだ、、ラッキーなんだ、、と自分に言い聞かせる日々を送っています。

 次はスイスでの出来事を書きます。