地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第38回  TOMOさんのバンコク旅行記 その2

某HPで良さそうなことが書いてあったスクンビットソイ1にあるハッピーハウスに行ってみた

12月18日

 12時頃起きた。ホテルから出て少し行ったところにある農民銀行でTCを両替した。某HPで良さそうなことが書いてあったスクンビットソイ1にあるハッピーハウスに行ってみた。店の中へ入るとすぐ男がやって来た。某HPにあったポムという男であった。女の子は20人くらいいたであろうか。だがどの子も好みではない、と言うよりひどい。

値段を聞いてみると1日つれ出すと2000B、店の中だと1500Bだと言う。その中でも良く見ると一人ましだと思えた子がいたのでホテルへ連れて帰ることにした。店の中ではましだと思ったが、店から一歩出て顔を見ると全然違う。また照明に騙されてしまった。まだ何も食べていなかったので一緒に食事をする事にした。彼女は25歳だと言っていたがどうみてももっといっていそうである。

 ホテルに着いてから少し英語で話したが、あまりよく通じない。それでも5歳の子供がいるということがわかった。彼女がシャワーを浴びてから体を見たが、乳首も乳房も疲れきっているようだし、皮膚もただれた所があったりでする気も起きない。ヌード写真を持ちかけるが断られる。こんな子とする位なら自分でした方がましだと思ったのでタクシー代100B払って帰ってもらう事にした。あせっているのであろうか、それとも断る勇気に欠けているのであろうか、どうしても「これだ」と思える子と会えない。今夜はタニヤでも見てみようと思って夜になるまでホテルの部屋でおとなしくこの旅行記を書いている。今までで一番良かった娘はチャオプラ2で尽くしてくれた娘である。しかし言葉が全然通じないのが痛い。まだ3日あるしノーハンドレストランにも行っていないからよい娘が見つかることを期待しよう。

5時半頃ホテルを出た。ホテル前のシーロム通りは渋滞していてまったく動かない。歩いていたらパッポンに着いてしまった。パッポンではまだ6時過ぎということもあって開店準備の最中であった。シーロム側からスリオン側へ抜けていく途中に本屋があったので覗いてみた。日本のエロ本も売っている。確かタイでは乳首もご法度と聞いていたが、中はどうなっているのであろうか。ビニールで包まれているので中はわからない。お定まりのバンコク週報を買って出た。時間も早いし一応ノーハンドレストランの場所を確かめようとギャラクシーまで足をのばしてみる事にした。某HPに予約をした方がよいとあったので、「予約は必要か。」と入り口の娘に尋ねると今案内できると言う。もうここまで来てしまったし、入ることにした。

 部屋に案内される途中に女の子のたまり場の前を通った。少し見てみるがあまりかわいい娘はいない。部屋に入るとすぐ男がメニューを持ってやってきた。メニューはどれも一皿(small)100~200Bであった。前菜に肉の冷製とピータン、次にえびチリ、マーボー豆腐、牛肉と野菜の炒め物、炒飯とクロースタービールを頼んだ。料理は全部で700Bだった。それから娘を選びに行った。若い娘はあまりおらず、英語かドイツ語か日本語のできる娘はいるかと尋ねると、やり手ババアらしき女が中国系の顔をした20代半ばくらいのを薦めたのでその娘を選んだ。 

 その娘と部屋に入るなり次々と料理が運ばれてきた。日本の中華料理店のように食べ終わった頃を見計らって次の皿を持ってくると思って組み立てたメニューが台無しである。いきなりマーボー豆腐から食べ始め、牛肉の炒め物やピータンをおかずに炒飯を食べることになった。まあ歳はいっているが、のりの良い娘であったし、胸もけっこう大きい娘であった。食事をしながら色々聞いたところによると、娘代720Bの内、彼女は200Bしかもらえないこと、緑のシースルーと紺のブレザーという制服は自分で買わなければならないこと(2500B)、指名客がつかなければ無給であること、最近は不景気で予約部屋以外はガラガラとのことである。今の時期は予約しなくてもいつでも大丈夫なようである。

ノーハンドであるから両手が空いている。食べながら乳首をつまんだり下着の上からあそこをなでたりと遊んでいると、やり手ババアがそういうことは別室でやれと邪魔をしに来る。一人では食べきれないので彼女にもすすめるが、彼女は食べようとしない。そうこうしている内にやり手ババアがやってきて、ショート2000B、オールナイト3000Bと言う。彼女はのりも良いからオールナイトでホテルへ連れ帰ることにした。3000Bを払うと娘は着替えるために部屋を出ていったが、その後やり手ババアがチップをくれという。100Bを差し出すと200Bよこせと言う。「お前は邪魔ばかりして何をした。」と言うと、料理運びなどは無給であると言う。

そんなことあるわけないとは思いながらも「お前が全部とるなよ」と言ってもう100Bわたした。多分あのババアが全部取るのだろう。そのババアは運ばれてきた茶を勝手に飲んでいった。従業員にもやる気が感じられなくチップ攻撃にもあわなかったからチップはこの200Bだけであった。結局ここでは料理代等2100Bとチップ200Bだった。

 娘が着替え終わったので店を出る事にする。やり手ババアが、「彼女は車を持っているからタクシーを呼ぶ必要はない」と言う。入り口で待っている間に日本人らしき中年二人が娘と一緒に出てきた。彼らは娘を連れ帰らないらしいが、彼らについていた娘はスリムで若くかわいかった。チェンジできるものならしたいと思った。そうこうする内に彼女の車が来たので乗り込む。彼女の車は三菱のギャランだった。

 ホテルに着くと、彼女は携帯電話をかけ始めた。タイでは車に200%とか600%の税金がかかるらしいから車を持っているというのは金持ちであるらしい。その上携帯電話も持っているしこの娘はいったい何者なのであろう。彼女は自分の車ではなく妹の車だと言う。電話がすむと彼女は自分の名刺をよこした。昼間勤めている所の名刺だそうである。彼女は朝8時半から勤め、そこが終わって6時半からノーハンドにいるということだった。彼女が風呂に湯を張り、一緒に風呂に入った。浴槽の中で全身を洗ってくれて、ボディ洗いもしてくれた。

風呂の後、マッサージをしてくれた。どこでマッサージを覚えたのかと聞くと、香港人のマッサージ店に通って見よう見まねで覚えたそうである。彼女はディープキスから全身リップと尽くしてくれて生フェラもしてくれた。今度はこちらがクンニしようとすると「チャカチー」と言ってさせてくれない。しょうがないから正常位で挿入をして次に横臥位で激しく突くと声をあげ始めた。タイ人は「オ~イ、オ~イ」というと某HPに書いてあったが、彼女は日本人と同じようなあえぎ声だった。演技なのかもしれない。

 一戦終わると彼女は湯でおしぼりを作って全身を拭いてくれてまたマッサージをしてくれた。サービスの点では彼女が今までで一番であると思う。彼女に「ここに泊まってもいいし、帰ってもいい。」と言うと、「up to you」と言う。あなた次第という意味で使っているそうだ。そういうことで一緒に寝る事にしようとしていると、トムさんから電話が入った。今日は彼女と過ごしている旨伝えて明日パッポンで遊ぶ事にした。結局今日は一戦交えただった。もともと私は淡白だから、1日1回でも充分である。妻とは週1回~2回である。妻は不満なようであるが。

12月19日

 昨日早く寝たこともあって8時頃起きた。朝ご飯を食べにホテルのレストランに行ったが、彼女はお腹が空いていないという。コーヒーだけでもとすすめるが、今日はパレードがあってシーロム通りが12時から通行止になるし、着替えなければならないので帰ると言う。チップをあげてなかったのでチップをあげたいと言ったが、衆人監視のレストランで札をあげるのも何だと思って「後で電話する」と言うと、彼女も察したのか「ネバーマインド」と言って帰っていった。やはり彼女は金持ちなのだろうか。あまり金に執着していないように思えた。彼女には結局1Bもチップをあげなかった。

 やはり言葉が全然通じない娘よりは色々話ができる娘の方が楽しい。タイに来る以上はタイ語を覚えてきた方が断然良い。それに今まで相手をしてくれたタイ人(といっても三人だけであるが)の英語は聞き取りにくい。と言うより発音が無茶苦茶で単語だけを聞いてもそれが英語なのかタイ語なのかすらさっぱりわからなかった。

 今日はトムさんと8時に待ちあわせをしてパッポンへ行く事になっている。ホテル前は祭りで通行止だから大渋滞が予想される。昨晩一発抜かれたから、午後5時頃にMPに行ってもいけるかどうかわからないし、パッポンは一応きれいな娘が多いとも聞くし、時間に遅れても悪いからなあ、と何をするでもなく考えていたが、パンティッププラザをもう一度見てみる事にした。もしパッポンでも気に入った娘がいなければエスコートでも呼ぶかMPにでも行こうと思う。

 今日は上の階から下まで結構良く見てみた。一番上の階ではマイクロソフトやコンパックなどが展示会をしていたが、その下の階では堂々と海賊版が売られているのである。店の奴はカラーコピー機で8枚分位ずつジャケットコピーにいそしんでいるし、隣では中学生位から大人までH系CD探しに夢中である。この前来た時にも思ったが、こいつら仕事は休みなのだろうか。

学校はアジア大会で休みだとは聞いていたが。前に来たときにはちらっとしか見なかったが、良く見ると日本で売っているフォトCDやビデオCDの海賊版だとばかり思っていたら、表紙は確かに日本で売っているものと同じだが、裏を見るとばっちり局部が写っていたりフェラしていたりする。それも吉田里深というタイトルのCDだったりする。アイコラものなのか全然違う写真なのかは定かでない。その隣にはベストヒット15とか20とかいうタイトルの音楽CDがある。良く見るとmp3と書いてある。日本ではベストヒット15というとヒット曲が15曲入っている意味であるが、こちらではアルバムが15とか20まるごと1枚のCDに収められているのである。

その他にもWINDOWS97とかいう得体の知れないものやタイ語の字幕付きタイタニックなどのビデオCDなど盛りだくさんである。次々と見ていくとエミュレーターキングとかベストゲームとかいうCDがあった。200種類以上のスーファミやセガなどのゲームがWINDOWSで動くあれである。結局ここでまた結構CDを買ってしまった。今回買ったのは、エミュレーターキング(236種のスーファミ等のゲーム詰め合わせ)、ネオジオ44IN1、三咲まお、田代由紀、青沼ちあさ、宮坂奈緒の写真入りジャケットのCD各1枚ずつ、ドリームピクチャー12というCD(多分12種類の詰め合わせ?)、Hゲーム詰め合わせ2枚の合計11枚である。

Hゲーム詰め合わせだけが250Bであとは全部1枚100Bだった。結局今日も11時から15時までパンティッププラザで過ごしてしまった。少し疲れたので斜め前にあるアマリホテルのラウンジでコーヒーを飲む。87Bだった。このホテルではコーヒーを頼むとコーヒーだけでなくビスケットのような菓子が付いてくる。これはヨーロッパでも同じである。

 バンコク滞在もあと2日半である。今夜はパッポンで見つけるとして、明日とあさってはどうしようか。旅行前はあれもしようこれもしようと考えるのだが、いつも予定通りにはならない。約束の時間まで5時間ばかりあるが、時期もアジア大会中で悪いようだし何より道が混んでいて時間の計算ができない。とりあえずホテルに帰ることにした。

 相変わらずの渋滞である。ZENまで歩いてタクシーを拾った。今回もタクシー代は100Bだと言った。もうそろそろ値切る事を考えよう。タクシーの運ちゃんはミラージュのパンフレットを見せて「行かないか」と言うが、時間がないと言って断る。ザ・カフェの前で降りて、歩きながら食事のできる所はないかと探してみたが、今日は祭りのためか屋台ばかりでほとんどの店が閉まっているかまだ開いていない。そうこうする内にホテルについてしまった。

ホテルの中のピッツエリアでスープとスパゲティを食べる。まだ5時だ。約束の時間まで時間があるので昨日買ったバンコク週報を読む。広告にバンコク東京間の格安チケットが15000B~と書いてある。もし良い娘に会えなかったら月曜日にでも電話してみることにしよう。

 8時過ぎ頃にトムさんがホテルに来てくれた。ホテル前のシーロム通りが通行止なのでかなり歩いてきてくれたと思う。トムさんとキングスキャッスル1へ行く。ここはナナとは違って少しは踊る気が感じられる。ただ私好みの娘はいなかった。次にキングスキャッスル2へ行く。ここにはかわいいウエイトレスがいた。私のカウンターの前にいた娘が22歳、隣に座った娘が25歳だそうだ。25歳の娘もかわいかったので二人にコーラをおごった。25歳の娘と少し話をして連れ出しの話をすると、店に600B、ショート3000Bでオールナイトはしないと言う。

トムさんも高いと言うし、22歳のウエイトレスも高すぎるとその娘に言っているとのことだった。結局ここではあきらめてもう一軒トムさんお薦めの少し客の少ない店へ行く。客が少ないだけあってすぐに娘が3人ほど来てコーラをねだる。どうも私ははっきり断れない性質なのだが、トムさんは「気に行った娘にだけおごればいいですよ。」と言ってくれるのでおごらなかった。多分私一人だったら結局気に入らない娘と過ごすはめになったであろう。どうも私は女遊びがへたである。ここでも私好みの娘はいなかったので出る事にした。

 トムさんと屋台の側を通りかかると、何か食べようということになった。考えてみると今回のバンコク旅行ではまだタイ料理を食べていない。あまり辛くないのをトムさんに見繕ってもらった。春雨サラダのようなものをご飯にのせたものとトムさんが頼んだそうめんのような麺の入ったスープを少し分けてもらって食べた。あまり辛くなく結構うまいものである。

 食事をした後トムさんの行くタニヤのクラブへ一緒に行った。日本のクラブでは頼みもしないのに女の子が隣に座るが、ここでは自分の気に行った娘を隣に座らせることができる。私が選んだのはベトナム人の25歳の娘だった。結構かわいいのだが、彼女は英語も日本語もあまりできずなかなか話ができなかった。タイ人が好きなアップテンポの曲が流れると、タイ人ホステス達が立って踊り出した。すると一緒に店にいた中年の日本人の集団も踊り出した。ここはクラブのはずだが一時ディスコと化した。しかし、イサーン地方の踊りなど教えてもらって楽しく過ごさせてもらった。女の子に200Bチップをあげた以外はトムさんが払ってくれた。本当は案内してもらう私の方が払わなくてはいけないのだが。

 次にトムさんがサイアムホテルに連れて行ってくれた。サイアムホテルのカフェでは、男達だけ、娘達だけ、とテーブルに座って何か食べている。ここで色々見てみるが、照明がもっと明るければ顔が良く見えるのだがなかなか「これだ」という娘がいない。そうこうしていると、一人の娘が「私の事を覚えている?」と言って話しかけてきた。彼女が言うには1年前にタニヤで会ったと言う。しかし私はタニヤには今日はじめて行ったのである。「人違いでしょう。」と言うと彼女は自分の飲み物を持ってちゃっかり隣に座ってしまった。話を聞くと24歳の大学生で韓国人とのハーフであるという。

オールナイト4000Bでサービスすると言う。「4000Bは高すぎる。」と言うが、なかなかねばる娘であった。その時私の頭には、某HPだったか掲示板で「日本語のできる韓国人だか日本人とのハーフという女に気を付けろ。」というのがあったことを思い出した。そこで彼女に「あなたを連れて出ることはできない。」と言うが、彼女は「今100Bしかない。」とか「いくらならいいのか。」などとねばる。私は「100Bしかないならなぜあなたはここで飲み物を飲んでいるのか。タイでは大学に行かれるのはほんの一部の者だけではないのか。大学生なのになぜ英語がわからないのか。」と英語で言うが「いくらなら行くのか」というばかりである。

側にいたトムさんもいらいらしている様子であった。もう12時半を過ぎているし、私の優柔不断さがいけないのである。女の子にこうは言いたくはなかったが「マイ アオ」と言って店を出る事にした。店を出ると駐車場に数人の娘がたむろしている。その中で16歳くらいに見えるかわいい娘がいた。年齢を聞くと18歳だという。「ホテルへ行くか。」と聞くと「ショート1500B、オールナイト3000B」と言うがIDカードは家に置いてきたと言う。トムさんは「値切れますよ」と言うので「オールナイト2000Bでどうか」と言うと、「2500Bでどうか」と言う。2500Bで手を打って彼女とホテルに行く事にしてトムさんとは別れた。夜遅くまであちこち案内させてしまった上におごってもらったりしてトムさんには恐縮すると同時に大変感謝している。何かお返しをしなければと思う。



  彼女とホテルの部屋に入るや否や、彼女は「今2500Bとタクシー代100Bくれ」と言うので、2500Bだけやって100Bは明日の朝あげると言った。彼女は金を受け取ると風呂に湯を張り始めた。しかしお湯はぬるいお湯しか出ずかえって寒くなってしまった。風呂からでると彼女は「明日学校があるから5時に帰らなければならない。」と言い出した。「明日は日曜日だろう。」と言うと、「日曜学校に行っている。」などと言う。しょうがないからOKした。ベッドに入る前に裸の写真を撮ろうとしたがすげなく拒否された。



 ベッドに入ると彼女は私の胸をなめ始めたが、すぐコンドームを付け、あそことコンドームにクリームなぞ塗っている。これではただやるだけなので彼女のあそこをなめることにした。彼女のそこは結構毛深かったが、クリトリスを剥き出してなめてやった。しばらくなめていると足を震わせて感じ出した。構わずなめ続けるとあそこはべちょべちょになって声も大きくなって一回いったようだった。そこで正常位で挿入すると、彼女のあそこは結構浅いのかすぐ子宮口に届いたような感じがした。彼女は何か少し苦しそうな表情をしていたが声はあえいでいた。その後横臥位で激しく突くとひときわ声が大きくなり私も我慢しきれず放出した。



 一戦終わって一服していると、彼女は家に電話して言いかと聞いて電話の最中は静かにしていてくれと口に人差し指を当ててからどこかに電話をしていた。電話口の声は男だった。父親かもしれないし、男友達なのかもしれない。ただ、私と一緒にいることを隠さなければならない相手だということは確かだ。電話が終わって寝る事にしたが、どうも彼女は寝られないらしい。その内「帰っていいか。」と言う。私は初めは「ノー」と言ったが、しばらくしてから「帰りたかったら帰ってもいい。」と言うと急ににこにこしだした。

ここで間髪を入れず「写真を撮らせてくれるなら」と言うとOKだと言う。早速開脚写真と全身写真を一枚ずつ撮らせてもらった。もう少し撮りたかったが、彼女はさっさと服を着てしまった。ナナの娘の時もそうであったが、オールナイトの約束をしておきながら帰るということに相手も少し負い目を感じるようで、ここで一言「写真を撮らせてくれ。」と言うと案外撮れるようである。ナナの娘はさすがに開脚写真は撮らせてくれなかったが(後日撮らせてもらった)。  結局今日は今までで一番私好みの16歳位の娘とできたし、写真も撮れた。トムさんには感謝しながら寝た。



12月20日

 今日は12時頃起きた。今日はどうしようかと思っていると、トムさんから電話があった。トムさんには昨日のお礼も兼ねて食事をする事にした。ホテルを出てからパッポンまで歩いていって、焼肉を食べようとモーさんへ行くがまだ開いていない。タニヤプラザの一階の喫茶店で店が開くまで少し待つ事にする。  れんが亭の前を通ると、ロースとカルビが日曜日半額と書いてあったので急遽入る事にした。

カルビ2人前、骨付きカルビ1人前、タン塩1人前、カクテキ、オイキムチ、牛刺し、卵スープ、冷麺とビールを食べた。タイの牛肉はあまりおいしくないと評判のようだが、結構いけると思った。全部で約2000B位だった。食事が済んでゴーゴーバーにでも行こうということになったが、まだ時間が早く開いていないので某HP御用達のラコスタを覗いたり名前は忘れたが斜め前にあるMPを覗いてみた。 その後シーロム通り側のマクドナルドでコーヒーを飲んで少し待つことにした。

 今日はトムさんが2階のショーを見に行こうと案内してくれた。店に入ると1階とは違って娘たちがほとんど全裸で踊っている。客はあまりおらず娘達にも従業員達にもまったくやる気が感じられない。娘達を見回すと反対側のカウンターに22番の名札を付けたかわいい娘がいる。娘達の踊りが終わったので22番の娘を呼ぼうとあたりを見渡したが、見失ってしまった。そうこうする内に、隣に女の子が座った。まあ日本語が話せる娘であった。今日は今までと違って気に入った娘以外にはコーラをおごらないつもりでいたので、娘が「コーラ」と言ってもおごらなかった。

その内その娘は手をマッサージしたり肩を揉んでくれたりし始めた。しかしその娘の顔もまあまあなのだがコーラをおごると22番の娘が来たときに呼べなくなると思いおごらなかった。ショーが始まったのでしばらくショーを見る事にした。ショーではあそこに水を入れてコーラの瓶にコーラ色した水をあそこから入れるショー(多分あそこの中にインクか何かをあらかじめ入れてあるのだろう)、あそこでたばこを吸うショー、あそこに笛を入れて鳴らすショー、大きなカクテルグラスの中にいる娘が入浴しているシャワーショー、あそこから吹き矢で客の持った風船を割るショーなどがあった。

隣の娘は私ではだめだと思ったのかトムさんにコーラをおごってくれと言ったようである。トムさんはコーラをおごった。正直に言ってこういう経験のない私にはどういうタイミングでコーラをおごれば良いのかよくわからない。娘は私の隣からトムさんの隣へ移って何かトムさんと話し始めた。トムさんが言うところによると、この娘は台湾人とのハーフの学生でゴーゴーバーでは3ヶ月になるが、あまり図々しくないのか押しが弱い娘なのか昨日の売上はコーラ1杯の25Bとのことであった。

私は図々しい娘が嫌いなので、それを聞くと急に親近感が湧いてきた。娘はカラオケに行こうとかディスコに行こうとか言っていたが、確かに押しが弱いのか一度断るとそれ以上言ってこない。娘に「ホテルに行くか。」と聞くと「バーに400B、娘にはショート4時間で1000B」と言う。「ヌード写真を撮ってもいいか。」と聞くとOKした。ショート4時間で1000Bはパッポンでは安すぎると思い、トムさんにタイ語で確認してもらったところ、やはり4時間で1000Bだと言う。なんでも明日までに500B支払わなければならないらしくて切羽詰まっているらしい。この娘をホテルに連れて帰る事にして400Bと飲み代を払って店を出た。  パッポンからホテルまでメータータクシーに乗ったが、メーターは35Bだった。丁度50B札がなかったので100B差し出して50B釣りをくれと言うと、この運ちゃんはトムさんが100Bと言ったなどと言う。昨日サイアムホテルから帰るときもメーターで行くかどうかを確認してくれたトムさんがそんなことを言うはずはないと思った私は、もう一度50B釣りをくれと言った後、釣りを出さない運ちゃんから100B札を取り上げて、20B札2枚をやった。欲をかかなければ50Bやったのに。初めてぼる運ちゃんに会った。私は図々しい奴が嫌いである。

 ホテルの部屋に入ると、娘は、写真だけなら1000B、Hするなら1500Bと言った。約束が違うではないかと思ったし、断れば押してこないだろうとも思ったが、写真付Hで1500Bは今までで一番安いし、明日までに500B払わなければならないということも聞いていて同情心もあったのでOKした。シャワーを浴びた後約束通り写真を撮らせてもらった。



開脚写真ばかりか指であそこを拡げてもらったりバックから写したりした。写真を写している最中に、ノーハンドレストランの娘から電話がかかってきた。電話をすると言ってまだしていなかったからだろう。今日はこれから予定があるので明日電話すると言うと、誰か他に女がいるんだろうと言う。そのとおり鋭い読みである。これから人に会う約束になっているから明日電話するなどと言い訳して電話を切った。切り際に彼女は「グッドラック」などと意味深なことを言った。

 電話に邪魔されたが、彼女とははめ撮りもできる雰囲気である。生フェラできるかと聞くとできると言うので生フェラしてもらいながら写真を撮った。サービスされてばかりでもつまらいので今度は私が彼女のクリトリスを剥いてなめることにした。彼女は足を震わせて感じている。今までで一番感度のいい娘であった。彼女のあそこからはすっぱい匂いのした白い愛液が出てきてべちょべちょである。彼女は1回いくと自分でオナニーをしている。オナニー写真も撮って、もう一度生フェラしてもらってからコンドームを付けて挿入した。騎上位やバックではめ撮りした。
バックではかなり感じている様子で一回終わるとぐったりして眠いと言ってすぐいびきをかいて寝てしまった。かわいそうなのでそのまま寝かせる事にして約束の1時に起こした。娘にチップも含めて2000Bやると後500Bくれと言う。1500Bではなかったのかと言うと、写真1000B、H1500Bだと言う。話しが違いむっとするが、今までの値段からすればはめ撮り写真も写せたから2500Bやった。私は甘いのだろうか。今日は一人とHした。明日はノーハンドの娘に電話しないと部屋まで来そうな雰囲気である。どうしたものかと考えながら寝た。

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