地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第368回  バック・ファッカー世界の風俗事情 by バック・ファッカー

これまで世界数十カ国を歩いて来ました。そのたびに各国の風俗街を歩いては探して います。

いろいろ街を歩いていると、文化によって風俗の形態が異なるのが面白いですね。 いろいろ場数を踏んでいけば、自然とどんなところに売春街があるかわかってくる し、 街を歩いているだけでポンビキに声をかけられることが多くなります。

このホームページを参考にしつつみなさんも独自に穴場を見つけてください。 詳細は、他の方もたくさん書いておられるので、さっと国別に書き流します。

・「アメリカ」 基本的にコールガールですね。車がないとしんどいでしょう。

・「エジプト・モロッコ」 イスラム圏でもアラブの方は、売春街は基本的にないよ うですね。 こういう場合は、コール・ガールになりますが、結局2万から3万とられます。

・「インド」 インド人はスケベなので、ホテルやタクシーの運転手に「ジキジキ ?」と一言声をかけると、 売春街に案内してくれます。値段は500円。ただし、警察が常にいて、外国人が個 人で入ると確実に捕まります。 ガイドを雇えば見逃してくれるのですが、病気が非常に怖いので入りませんでした。

デリーなら、チャンドポール・ゲート、 アグラならキラニ・バザールとどの街でも売春街はあります。人力車の運転手に聞け ばわかるでしょう。 それ以外は、ホテトルですが、1万以上は取られます。

・「ネパール」 ここはヒンズーが厳しくて売春街はないです。でもホテルの兄ちゃ んに言えば、5000円ぐらいでOKです。 しかし、日本人とネパール人の好みは違うので敬遠したいですね。

・「トルコ」 旧市街のガラタ塔という塔がある丘の東南あたりを歩いていると、塀 に囲まれた売春街があります。 警察官がいるので外国人が買うのはやばいかも。それ以前にはっきりいって40歳以 上のデブしかいない。 イスラム圏の人は気の毒です。ただし、ホテトルはやはりいて、タクシーの兄ちゃん がしつこく誘ってきます。

・「旧ロシア」 日本人が一般に泊まれるとことは限られています。そうしたホテル には、必ずカフェにそれっぽい女がいます。 部屋に電話をかけてくることもありますよ。でも経済情勢にかかわらず、ここでも2 万ぐらい。

・「オランダ・ドイツ」 大都市の駅前に、必ず「飾り窓」があります。ヨーロッパ でこれほど簡単に買えるのは、 これらの国のみ。パリなんかでは街娼やサンドニのバーの女を連れ出すなど結構面倒 です。ロンドンでも、 ソーホーにさりげなく赤いランプのついた置屋がありますが、あまり入る気はしませ ん。

・「中国」 これについては皆さんはお詳しいので書く必要はないでしょう。大きな ホテルの床屋でも、 本番はしてくれます。でも、われわれの感覚からすると高いですね。

・「ベトナム」 ここも社会主義で売春はないはずですが、バイクタクシーやシクロ に乗ると必ず声をかけてくる。 僕は、フエという小さな街で、人力車の兄ちゃんにスラム街に連れ込まれて、そこで 1○才の女の子とやってしまった。 あと、船にすむ人たちの集落に行って、船の中でもした。両方とも家族が見張りにつ いていて、3000円ぐらい。 サイゴンのホンダガールが有名だけど見つけれませんでした。

こんな感じでいろんな国でいろんな売春の形式があるけど、結局どこにいっても女は 買える。 特に途上国なら向こうからよってくる。でも、はっきりいって、 売春街のない国では、経済力にかかわらず2万ぐらい要求されるので、あまり割安感 はない。 やっぱり、タイや幻の国が割安かな。

でも、旅費や危険さを考えると日本の風俗は安いと思いますよ。特に大阪のT田やM島 なんかでは1万でできるし。 海外で遊ぶときは、やはりある程度の危険はあります。僕も何度かボラレそうになっ たこともあります。

でも毅然としていれば相手も引き下がります。必要以上のお金は持っていかないこと が重要です。 財布を投げつけて「全部持ってけ」といえば別に怖くありません。

古い情報も多いので、今では正しいかわからないし、結局、いいか悪いかは相手次第 というのもあるので、 あんまり詳しくは書きませんでした。でも、どんな感じで現地の女の子に近寄れるか はよくわかっていただいたと思います。

最後に僕にとって、一番好きな国は韓国。女の子はきれいだし、タイの子に5000 円払うのだったら、韓国に行くほうが、 僕にとってはいいですね。韓国は売春街がきちんとあって、値段も均一で安いからや りやすい。

ミアリ、清涼里などは他の方もかかれているのでそれを参考にしてください。 韓国にもホテトルはいるけど高いし、情緒がないのであえて売春街を探すようにして います。ある程度の地方都市なら 必ずあります。

一般的にあるところは駅裏かバス・ターミナルの周りか市場の周りで す。バス・ターミナルの周囲を歩いていると、 赤い電気のついたガラス張りの家に女の子が座っている地域があります。 清涼里は駅裏にある典型的な置屋ですね(でもちょっと歩きますが)。

あと、駅の周囲には古びた宿があって、「アガシ(女の子)」と声をかけてきます。 そういう宿は、韓国語でヨインスクというのですが、 旅館と置屋をかねたところで3000円ぐらいで買えます。ミアリ、清涼里が600 0円ぐらいだから安いですよね。

ただし、韓国語が読めてある程度しゃべれる方がいいです。値切れるし、女の子と話 せて楽しいです。

最後に置屋のあるところを知るには、韓国が日本の植民地だったころの地図を見てく ださい。新地あるいは本町という地名があるところが、昔の遊郭のあったところで、 そのあとを引き継いでいる場合が多いのです。

今度韓国に行きます。そのときは、詳細な情報をレポートします。  

追伸 

これは日本の情報ですが、先日、島全体が売春産業で成り立ってる某県のW 島に行ってきました。 かなり道に迷いながら、ようやく港を発見し、150円払って船で渡りました。11時 ぐらいまで運行されているので日帰りも可能です。

港を探すのは初めての人には大変でしょう。もっと詳しく書きたいのですが、これ以 上は書けません。 アジア系の女の子はいなくなったという情報が広がっていますが、タイ人の子がたく さんいました。値切って17000円ぐらい。

一時間で2回です。でもきれいな娘は少なくて、はっきりいってあまり活気はありま せんでした。やはりバンコクに行ったほうがいいでしょう。W島はあまりお勧めでき ませんね。

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