地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第367回  ロサンゼルス・2度目のマッサージ by サルサ

ロサンゼルスは法律も厳しく東南アジアの様な風俗遊びをするのが困難です。でもこんな厳しい所でもヤレマス!ので御心配無く。

中国人のギャン グがモーテルを借りてやっている置き屋の様な所もあれば、他の体験記にも幾つか掲載されているサンタモニカや空港の近くのManchester Blvdに は韓国系のマッサージ店幾つかあります。今回は一年ほど前に友人Mと初めて行ったSUNマッサージという所へ最近一人で行ってきた時の事を書きま す。

住所は654 E. Manchester Blvd, Inglewood, Ca 90301です。Manchester Blvdを西に車で走行していると右手に”SUN 指圧”と大きく書いた看板が 大きく出ているので直ぐに分かると思います。

アメリカの風俗女のほとんどは韓国人か南米の人達ですね。金髪のアメリカ人を拝みたいのならビバリーヒルズ にある館で大金出すしかありませんね。

私は前と同じように駐車場に車を止め裏口へ進みチャイムを鳴らしました。そうすると、韓国人のオバチャンが出てきて「こんにちは、おはいんな さい」と手招きされました。

私は「ちょっと変やぞ?一年前に来た時はこんなオバチャンは居なかったぞ」と思い、彼女に「オーナーは変わったの ?」と聞きました。そうすると彼女は「いえいえ、変わってないよ」と言われ奥に通されました。内装は以前来た時と全く同じで薄暗い4つの部屋 がありました。

中に入ると直ぐに見た事も無いオーナーらしき50才ぐらいのオバチャンが正面玄関にある小さな事務所から出てきました。そして、軽い挨拶を交 わすと私は彼女に一年ほど前に来た時に韓国人オーナーTinaさんに貰った10ドル割引クーポンを見せ「このクーポンまだ使えるよね?」と聞くと、 彼女は「貴方何時頃前にきた?これは大分古いわね。オーナーは6ヶ月前に変わったの。だから使えない。新聞とかに広告と一緒にクーポン付けて るからそれを持ってきてくれれば良かったのに」と言われました。

仕方なく私は通常の値段30分50ドルのマッサージを受ける事にしました。50ドル払った後オーナーに「3人のメキシカンと1の韓国人が今居るけど 誰にする?」と聞かれました。私は「取り敢えず、全員見してよ。」と言うと「部屋でよっくりしてて、呼んでくるから」と言ってオーナーは彼女 達を呼びに行きました。

暫くすると一人ずつ女の子(?)達がやって来ました。一人目のメキシカンはデブの40才ぐらいのオバチャン(激怒)。二人目はメキシカンは厚 化粧の35才ぐらいのデカイ・オバチャン(激悲)。三人目のメキシカンは20代前後でブルーの派手なボディコンを着てマライヤキャリー風(超笑 顔)。4人目は韓国人は厚化粧で黒のボディコンを着たオバチャン(激呪)でもオッパイはかなりデカイ。もちろん、迷わず3番目のマライヤキャ リー風の子を指名しました。

指名した後シャワーを浴びてガウンを着てベットに寝ていると彼女がやって来ました。彼女の名前はジェニファー。 メキシカンなのにアメリカ風の名前なので多分これはニックネームか仕事用の名前でしょう。彼女は取り敢えず「 オイルマッサージをする?」と聞いてきました。私は「ま~ま~、焦らずゆっくりするか」と思い。オイルマッサージを受ける事にしました。オイ ルマッサージと言っても、そんな大層なもんやありません。私がベットにうつ伏せになって 彼女が上に乗ってきてオイルを付けて背中をなぜる程度です。

マッサージをされている間は適当な会話を楽しみます。彼女は3才の頃母親とメキシコからアメリカに旅行に来て、それからアメリカに居るとの事 でした。現在年齢は22才で、来月23才になるそうです。多分最初は違法滞在だったのでしょう。大体マッサージなどで働いている女性は貧乏留学生 や違法滞在者が多いので英語が余り話せないのですが、彼女の場合は3才からアメリカに居ますから英語は少しスペインなまりの発音ですがネイ ティブ並みに喋ります。

彼女はこの仕事をサイドビジネスとして3ヶ月前始めたそうです。前に仕事はストリッパーだったそうで、メインの仕事はインターネットはで何や らしてるらしいです。エスコートの仕事でしょうかね。ロングビーチに住んでいるそうです。彼氏もメキシカンでストリッパーだそうです。

マッサージを受けている間はそんな話しをしながら私の手は彼女のムチムチの足やお尻やアソコを触り捲くってます。南米の女性はなんてたってボ リュームがアジアの女性とは違いますのでたまりません。この時私は心の中で「後で思いっきり舐めよー」と思ってました。そんな事を考えている と私の息子は我慢汁を押さえ切れずにタラタラとシーツに流れ落ち始めました。

15分ほど経つと彼女が「30分だったよね?」と聞いてきました。「うん。でもなんで?」としらじらしく聞くと「貴方この手の店は初めて?」 と聞いてきました。私は「いいや。1年前にも来た事あるけど。」と言うと彼女は急にマッサージを止め「じゃあ、もちろん、していくでしょ?」 と体を恋人の様に私に預けて甘えてきました。

そして、私の息子をソフトタッチしてきました。私は「もちろん。100ドルでしょ?」と言うと彼 女は「そう。今払ってくれる。直ぐに支度してくるから」と言い手を出したので100ドル取り敢えず払いました。彼女は「直ぐに戻るね」と言っ て出て聞きました。

でも彼女の言う ”支度” というのが全く分かりませんでした。前に来た時に韓国人をFUCKした時はその場で彼女は服を脱いだのに・・・。暫くす ると彼女は戻ってきて、Hな装いと共に服を脱ぎ始めました。ブルーのボディコンをスルスルと降ろすと、黒のガーターベルトに包まれた彼女の小 麦色超ナイスバディーが新はになりました。

私は我慢できず、そのまま彼女をベットに引き寄せてベットに寝かせました。彼女は「も~まだ脱いで ないのに~」と言いましたが、私は「脱がさしてくれる?」と言うと。彼女は「変わった人ね。いいよ。」と言いました。

私は彼女の体を舐め回しながらガーターベルトを脱がし始めました。私は足フェチなので彼女締まったムチムチの長い足を重点的に舐め回しまし た。彼女の胸はとても柔らかいのですがやや足れ気味でした。乳首は大き目で結構吸うわれただろうと言う感じ。乳首の色は南米の女性で小麦色の 肌なのでピンクではなく、小麦色でした。

思いっきり彼女の乳首をすうと、彼女は「OH, YES. YOU LIKE THAT? OH, YES」と何度も言ってました。 多分乳首は性感帯の一つなのでしょう。彼女にキスしようとすると「駄目駄目。キスはしないの。フレンチキスならOKAY。舌いれないで」と言われ がっくり。今度はアソコを触ろうとすると「そこも駄目。さっきジェル塗ったばかりだから」と言われこれまたがっくり。

「ちょっと待てよ。なんでジェルなんか必要やねん?」と思い。彼女に聞くと、「指とかで触られると病気になる可能性が高いの。だから先にジェ ルを塗ってお客さんが何時でも挿入できるようにしてる」との事でした。この時これが彼女が言っていた ”支度” かと理解しました。

色々彼女の体を舐め回している間、隣の部屋から声がします。誰かが残りのオバチャンにマッサージを受けているのでしょう。おんなオバチャンで よーする気になりますね。私だったら絶対違う所に行きます。とっ言っても女達を見る前に代金を支払わないといけないので出るに出れないのです が・・・。

そうこうしている内に今度は彼女は「私の番ね」と言って69で私の息子を擦り始め、ブロージョブしてくれました。これはもう一つでした。彼女の アソコを見ていると確かにジェルが塗りたくられてました。でもそんなジェルを避ける様にアソコの奥からタラタラと彼女の我慢汁が出てきてま す。私は彼女のダラダラ裏股を舐めました。

でも、何かしっくりきません。彼女の美味そうなアソコは目の前にあるのですがタッチする事を許されてないので、肛門なら良いかな?と思い。そ ろ~と指を入れていくと。彼女が「キャ!。日本人はそんな所にまで入れるの?」と言いました。私は経験が無かったので「聞いた事はあるけど、 俺はないね。やってもいい?」と聞くと。「私もやったこと無いけど・・・面白そうね。良いよ。」と言ってくれたのでの指を少しずついれまてピ ストンすると、彼女は「あ~、何か変な感じ。私もしていい?」と言い。私の返事も待たずに私の開き肛門を舐め始めました。肛門舐めを受けたの は初めてでした。なんか身が出てしまいそうな感じで気持ち良かったです。

本番に行こうとすると、外からオーナーが「時間よー」とふざけた声で言ってくるではありませんか!。前に来た時には時間オーバーしても何も言 わなかったのに、どうやらシステムが変わった様です。彼女は「はーい」と返事をして「貴方喋りすぎ。早く入れて。」と言われ正上位で挿入。

思ったよりもこのジェルとやらは中々の代物で気持ち良かったです。彼女の中はとても暖かく娼婦にしては締まりがありました。彼女は私に「もっ と奥まで突いて。私も楽しませて。」と言うので「オッシャー、本領発揮」と思い、彼女の両足を上に上げ思いっきり得意の100連発突きを開始 しました。

そうすると、彼女は「あ~気持ちい~。もっと、もっと。」と言って私の首を持ち自分の顔に近つけDEEP KISSしてくるではありませんか!私は 「なんじゃこいつは!?さっきまでDEEP KISS駄目って言っとったんとちゃうんか?」と思う反面「やっぱり、良いSEXすると女も変わるね!」と ちょっと得意気になり更に激しく腰を振りました。

そうすると、私の首に回していた手を外すと、今度は手を私のお尻に回し更に奥へ奥へと彼女の 方へ寄せてきました。彼女の掠れる様な息使いと途切れ途切れの小さな仰ぎ声はたまりません。

急に彼女が思い出した様に「待って」と言い出しました。「何で?」と聞くと「ここに入れてみて。さっき気持ち良かったから」と肛門を指さしま した。空かさず肛門へスイッチ。指を彼女のアソコにいれてピストンしました。この態勢想像出来ます?結構きつかったです。でも彼女はもーたま らないといった感じで顔を真っ赤にして、私にしがみ付くは、声はでかくなるはで完全に楽しんでます。私は「今までアソコ触らせなかったのは何 なの?」と思いつつ又「どっちがマッサージ受けてれるの?逆にお金払ってくれへんかなぁ~」と思いながらしてました。

彼女のアソコはジェルなのか彼女の物なのか分からないぐらいジュクジュク状態です。白いものがドクドク出ていました。愛液でしょうか。でも ジェルには香りが付いていたらしく中々いい匂いがしました。

そうこうしていると、外からオーナーが「時間よー。もう終わり」とふざけた声でまた言ってきます。でも彼女はそれに答える余裕もなく感じ捲 くってます。だから、私が代わりに「もう直ぐ終わるかな。ちょっとまってねー」と答えました。 「何で俺が答えなあかんねん」と言う感じでしたが仕方ありません。

その後3分ぐらいその態勢のまま続けました。私もこの態勢に疲れて「いくよ」と彼女に囁きましたが、彼女は首をふってマダマダと言う感じで す。でもその瞬間ドクドクといった音と共にいってしまいました。二人共汗びっしょりで 抱き合いました。その時も私は彼女の首筋を舐めまわしました。彼女は余韻を楽しむ様に目を瞑ってました。

ここで東南アジア女性なら口で私の息子を吸ってくれるのでしょうが、暫くすると彼女はむくっと起き上がり私の息子を熱い濡れタオルで拭くと さっさと着替え始めました。さすが娼婦。SEX中幾等楽しんでいても仕事は仕事。あっさりしたもんです。

帰り際に彼女は「貴方好き。週末また遊び来てほしいな」と言ってフレンチ・キスしてきました。その瞬間私は彼女を抱き寄せDEEP KISSしまし た。この時は拒否せず私に身を寄せてきました。やっぱり良いSEXをすると女は変わりますね。

正直彼女はとても可愛く、街で見掛けたらオッーと言う感じですが、なんかこっちがマッサージをしている様で何か損してる気分でもありました。

「プライベートで会う?」と聞くと、「それは、ダメー」とあっさりと交わされました。やっぱり仕事は仕事。

次は初めてマッサージに行った時のことか、ストリップに付いてでも書きたいを思います。

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