地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第336回  続・やっぱりあったイスラムの国の愛の園(マレーシア・クアラルンプール編) by 春日多満留

ペナン・ランカウイ島と5日間、性力的?に動きまわり、少々、お疲れぎみ の体に鞭を打ち、最終性食地のKLへ1時間の最終便フライト。

ここでも 現地エロエロ・マネージャーT氏のお出迎え。空港からダウンタウンまでの 40分間の車中で早速、KLのエロ情報をゲット。泊まりのメインはやはり タイ人の姫が多い(直接捜し当てれば安く済むが、そこは商売、オールナイ トで約3万円とべらぼうに高い、チョイスは可で夜8時位から朝8時までの 拘束・ホテルへの連れ込み可能・旅行業界でいう安全料込み)。

今回は1泊 なので効率的に廻りたいのでパス。深夜0時、チェックイン後、T氏のお勧 めMP“青像”に直行。なかなかのツブぞろいだ。T氏がタマル君にどうし ても見て食べて欲しい姫がいるとのことで、期待して待つこと数分。

ついに 登場、その名は“シンシア”といい、中国系マレー人で23歳。流行の厚底 サンダルを履き、チビT・ジーンズで身長165cmとスタイルバツグン。 あどけない顔と魅力的な顔が交差し、さり気ない風格が感じ取れる、すっか り目も覚めてT氏がどうやとばかりに自慢顔。これはいくしかない。 おっと・おっと値段も確認しとかんと。

常連のT氏によると姫によりランク があり約8500円から約10000円、ここでのプレィのみかお持ち帰り できる姫がいるとのこと。もちろんシンシアは今のところ上玉で、早速個室 へと優しくエスコートしてくれた。

小奇麗な部屋にはシンプルなベットとシ ャワールームが完備。お決まりのボディ洗いも何時もと同じことをしている のだが、なんだか緊張するほど魅力的な姫だ。両手を上手に使い、タマル君 の甘えん棒も徐々に硬直してきた。

そのまま、ベットへ直行し、ソフトキス。英語を話し、昼はOLをし、週2 ~3日、不定期な時間帯にお出ましとのこと。 “あなたはラッキーよ”と答える笑顔が可愛い。

いよいよ合体の時を迎え、 魅力に吸い込まれるように時が流れ、果てていった。マレーシアでは、 いったい何人の姫と合体してきたのだろう。今回は心地良い疲れとともに 満足感が溢れた。

ホテルまで短い車中でT氏が白状した“薄ピンク色の乳首 と洋ナシ型のバランスの取れた乳房と優しさが俺を虜にする、俺のベストガ ールのうちの1人だ、これで私とタマル君は穴兄弟”また、“今日の夕方に シンシアに会いに行ったがいなかった”オイオイ、ちょっと待たんかい。

まあ、ええか、今日は、シンシアはタマル君のもの、そんな魅力とボディに 納得、納得。ホテルに戻り爆睡、バタンキュウ。翌日目覚めると朝10時。 今日もT氏は気合充分。

いまから午後に備えてまじめなマッサージ?に行こ うと誘われた。半信半疑で到着すると、ほんまやんか、観光客もよくくるガ イドブックに載っている店だ。全身と足裏のマッサージで約2時間、なんだ か体が軽くなった。昼からはビンビンにがんばれそうや。

“腹が減ってはイクサはできぬ“マレー料理の昼飯、サテーなど日本人の口 に合うものが多い。ブキッ・ビンタン通りには数々の健康中心を併設してい るホテルがある。そんな中のT氏のお勧め、富城飯店(フェラデルホテル) にあるデラックスヘルススパへ向かう。

店内には昼間というのに数人のエロ 中国人がいる。おまえら仕事せえよ!まあ、人のことはホットいて、店長ら しきオッさんが3~4人1組の姫軍団を紹介してくれる。肩にタトゥの入れ た中国系の不良チーム(どうやら密入国者も多少いるらしい)、少々、お洒 落なOL風チーム、ちょっと田舎くさいチーム、コケティシュなマレー人チ ーム等だ。

よく考えて見ると今回、一度も正味のマレー人食べてないな?  よう見るとメッチャ可愛い子一人おるやんけ。決定・・・・・  店長がすかさず、お目が高いといわんばかりによってくる。“ごめん、この 子はあかんね”と言う、そんなアホな!!よく聞くと年が20歳やから、 店内ではプレィ不可とのこと、心配せんでもエエ、上のホテルの客室で部屋 を準備するから待ってくれとのこと、一安心。T氏を残し、部屋で待つこと にした。

数分後、来たで、来たで。名前はケリーといい、マレーシアでも美 人の産地、イポーから出て来たばかり、むっちゃ可愛いやんけ。軽くフレン チキスをしてくれる。

なかなかお洒落やね。ふたりでシャワーを浴び、洗い っこした。その後、姫はタマル君の秘密兵器“甘えん棒”と“玉袋”を慎重 にチェックをする、初々しさを感じる。よう見てな、病気はおませんで。

ゴメンねといわんばかりにタマル君のボディに体全身を摺り寄せはじめる、 出るところは出て、締まるところは締まったなかなかのナイスボディ。 楽しいプレィを堪能し、時間はあっというまに過ぎた。バイバイまた呼んで ねと言い残し、熱いキスをプレゼントしてくれた。

肝心なプレィ代だが約7500円(参考程度にマレーシアでは健康中心では 23歳未満は働けないようだ、時々警察の手入れがあるといっていた) そとに出ると季節はずれの豪雨、まだ、出発まで時間は充分にある。

“どっかおもろいとこない?”とタマル君はまだまだ貪欲に問い合わせた。 T氏は、それに答えを出した。“ピンサロ風カラオケルームへ行こう” ワイは歌なんかどうでもエエね、おんな、おんな エエ女を捜しに行こう。

ドーセットリージェンシー・ホテルとリッツホテルの裏の駐車場の奥にある “ナイトキャット”に到着。時は夕方の5時とハッピーアワータイムでドリ ンク半額だ。通称“マミー”は、やり手ババア風、早速、部屋に通された。

10人は入れる大きさで室内にはマレー式のかなり大きめのトイレもついて いる(後でこの意味が判る)。数分後、私服の変わり映えせえへん中途半端 な年齢(多分27~30歳位)のねえさん登場。“いらっしゃいませ”なん と日本語の挨拶や、すかさず“まいど”と答えると絶句した。

大阪弁わからんな? そんなんどうでもエエ。タマル君はムッとしてT氏に 言った“こんなんどこがおもろいねん”、“あわてない、あわてない”お前 は一休さんか? 飲みながら待つこと約40分、じょじょに出勤してくるみ たいだ。

突然、ノック音がしらけた部屋に響いた。ドアを開くとなんとめっ ちゃ可愛い顔をしたマレー人の少女が立っている。 待ってましたとばかりにT氏は立ち上がり部屋に招き入れるなり、いきなり ソファに押し倒し、胸に手を入れ、生チチをもみだした。

ちょっと待ってや、それやったら早よ言わんか、オバはんほったらかして タマル君も参戦した。落ち着いたところでT氏はマレー語で名前と歳を聞い ているようだ。手のひらにでものりそうなコンパクトなボディ、くりくり 目玉で鼻はスーッとのびて完璧な美人顔がアンバランス、ペロッとなめたく なるほど、愛くるしい子やな。

オレはとりあえず“モンキーちゃん”と名づ けた。“タマルさん、この子どうですか、やりますか?”とT氏がさっそく 聞いてくる。

“なんぼやったらエエの?”“5000円位”ウムッ、“どこ でやんの?”悪い予感を感じつつ聞いた、T氏は指さした、あの方向を・・ トイレ?“立ってやるん?、勘弁してな”そうこうしているうちにモンキー ちゃんが答えた“ごめん、今日は生理やからできませーんッ”と、なんとつ いてないなあ、またまた大ハズレ。

しかし数分後、コケティシュなマレー人 の少女登場。なんとメガネ(細身の黒縁のカルバンクラインの丸いタイプ) をかけたホステスや、でもその風貌がマッチして、なんとも言えず可愛い。 モンキーちゃんは諦めて“ベイビーちゃん”に乗り換え、早速触りまくり、 求愛してみた、答えは“No”。オイオイなんでやねん。

“私にはボーイフ レンドがいるのでダメ”そんならこんなところでなんで働くねん。 触らせてなめさせてその気にさせて・・ これが現代のマレー人なんかな? 2人にそれぞれに1500円程度のチップを上げてバイバイ。おっと、まだ おったんかいな、オバさん?手のひらを出しながらスカートとエグイ形の パンティをずらして、自分でお○こを広げて観音さんを見せようとした。

もうエエ、チップかいな。パンティの股間に入れてやった。 T氏もタマル君も話せないほど、クタクタに疲れていた。 マミーを呼んでご精算、飲代・部屋代・ママのチップを含めて12000円 程だ。

ホステスはマレー人が18~22歳位と若いのが多いとのこと。 歌は日本語はないので退屈、ひたすら口説いて交渉して連れ出してみよう。 幸運を祈る。

まあ、今回は1週間よう遊んだな・・ 今度はゆっくりとKLを楽しもう。

Tマネージャーと麺を食いながら語りあった

         ありがとう、愛の園、マレーシア!!