地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第322回 ロンドンモデルハウス事情(情事?) by HEY!

初めまして。英国在住のHey!と申します。

英国に住み始めて数年になりますが、ごく最近まで風俗系のお遊びをしたことはありませんでした。

しかし、先日ロンドンに滞在するチャンスがあった折り、ここのサイトで見たことのあった"Les Girls"というモデルハウスでのお遊びにトライして来ましたので、皆さんの参考になればとレポートを書かせて頂きます。(長文御免)

まずは場所の確認。 "Les Girls"はHPを公開しており、地図も掲載されていますので、大まかな場所は把握していましたので、実際に歩いて確かめてみました。 しかし、該当するハウスナンバーが見当たらない!

見るからに怪しげにその近辺をウロウロした結果、どうも道から奥まった所にある入れ墨屋さんに通じる私道沿いにありそうだと気付きました。 果たして、お目当てのハウスナンバーを発見!

真っ赤なドアにハウスナンバーがドカンと書いてありますが、看板等は全くありません。つまり、住所を知っていないと探し出せない訳ですね。

とにかく店の前に辿り着いてしまったからには、もう後には引けない。 思い切ってベルを押しました。 するとインターフォンから「予約してるか?」等の質問をされたのですが(女性)、そんなもんはありません。しかし、問題無く中に招き入れてくれました。

この日は土曜日。毎日2名いる女性の内(日替わり)、今なら"Paris"が空いていると応対したオバサン(メイドさんですね)からオファーされました。 事前にHPで調べておいた情報によると、Parisはハーフ・コロンビアン。

本当は白人さんとやりたかったのですが、まあ仕方無いかとOKしました。 部屋に通されると、すぐに彼女がやってきました。小柄・スリムで、黒人のハーフといってもなかなかの美人です。文句無し。

まずはシステムの説明を受けます。£55/30分、£85/45分、£110/60分とのこと。 初めての体験で緊張しており、イクまでに時間が掛かりそうだったので、60分を選びました。 ここでメイドさんへのチップを要求されますが、£1~£5くらいでOKです。その時の手持ちの小銭の状況で判断して良いでしょう。私はちょうど£2硬貨を持っていましたので、それをParisに渡しました。

ところで、以前ここのHPで"Les Girls"の紹介があった時には、時間毎の部屋代の他に、サービス内容に応じた別料金も払ったとありましたが、この時は説明も要求もありませんでした。 そんな訳で、この時点では「どんなことをしてもらえるんだろう?」と不安いっぱいでした。取り越し苦労でしたが。

さあ、プレイ開始です。 チョコチョコと雑談をしてから、まずはマッサージをオファーされました。OKOK。お任せしますよ。 服を脱ぎ始めると、彼女もパンツ以外は脱いでしまいます。元々裸に近いような格好なのですが。 胸は小振りですが形が良く、ウエストも細くて、なかなか好みです。

ベッドに俯せに寝ると、マッサージスタート。背中にジョンソンのパウダーを振りかけられ、 ボディをフルに使ってのマッサージです。気持ちイイ~。 しばらくして仰向けに。こちらでもたっぷりマッサージをした後、いよいよBJ(フェラ)です。当然ゴム付き。

この段階で彼女も全裸です。初めて間近で見るガイジンの裸体・・。 いやらしげに視線を向けながらネチネチとフェラってくれるのですが、まだ緊張が続いているのか、なかなか元気になってくれません。

こちらからも攻撃に転じて(といっても胸を舐めたりオシリをさすったりするくらいですが)気分を盛り上げてみるものの、やっぱりダメです。 本来ならここで1回戦なんでしょうが、やむなくゴムを外し、生の息子を彼女の胸に押し付けながら(半分パイズリみたい)、自分で頑張ります。

するとあ~ら不思議。彼女の綺麗な体にごりごりと自分のモノを押し付けていることに興奮してしまい、そのまま乳首めがけて発射してしまいました。

しばしの休憩の後、シャワーです。「1分で戻ってね~」などと言われ、せかせか体を洗ってまた部屋へ。 ちなみに、シャワールームは部屋とは別にあります。望めばいつでも使えるはずです。 部屋に戻ってみると、残り時間は20分ほど。あれ?やっぱり本番は無しなんでしょうか? いえいえ、ここからがまた恋人気分でのイチャイチャ炸裂です。

キスはダメだけど、また乳首をなめ回したり、アソコをいじくったりしていると、彼女も私のモノに手を伸ばしてさわってきて、再度元気にしてくれようとします。 そう、こんどこそ本番!ということなんですね。彼女の考えとしても。 ところが、私は1回いってしまうと回復が遅いタチなんで、結局時間切れとなってしまいました。

私のせいなんですが、結局本番まで進まなかったことを彼女はものすごく気にしてしまって、さんざん「I'm sorry!」と謝られてしまいました。 最後に出勤日が書かれた名刺をもらい(これは日本の風俗みたいですね)、軽くキスをしてお別れです。 結果は本番無しになってしまいましたけど、一応満足でした。

実はその後、更に2回も行ってしまいました。 2回目は初回から1日おいた月曜日。こんどは"Tanya"がお相手です。またも黒人。モーリシャスだそうですが。 こんどは45分にしました。さっさと一発済まそうという考えですね。(笑)

またキスはダメですが、マッサージ→BJ→騎乗位→バック→69→正常位と進んで、今度こそ性交、いや成功です。

日本人に比べて上付きなんで、バックでの挿入には苦労しましたが、本当の意味で初めてのガイジンとのSEXなんで、これまた満足出来ました。 でも、また彼女を選ぶかというと?ですね。

更に次の土曜日。 またParisに会いたくなり(無論、こんどは本番まで進める為に)、土曜日を選んで行ったのですが、予約で埋まっていて無理だとのこと。 30分待ち(外を歩き回ってきました)の後、"Jessie"に入ることにしました。いよいよ初めての白人とのSEXです。

またまた60分コースを選択。たっぷりねぶってやろうかと。(笑) ただ、顔は確かに白人ですし、アソコの毛まで金髪だったからホントにブロンドなんでしょうけど、そのせっかくのブロンドを黒人風に編んじゃってるんですね。もったいない。サラサラなびくブロンドとやってみたかった。

今回もマッサージからスタート。手を使わないBJ(これがうまい上、長々とやってくれる)に続いて騎乗位。BJで寸前までいっていた私は、彼女が上になってからすぐに発射してしまいまいた。 ちなみに、一見彼女はパイパンに見えるのですが、よく見るといかにもヨーロッパの女の子らしく割れ目の上の方だけ残して剃っているのでした。

残っている毛も、金髪だから薄くて見えにくかったんですね。 ここで15分も時間が余っちゃってたんですが、例によって私は2回戦はムリそうなんで、彼女の体を弄ぶことにしました。 大きなオッパイをベロベロなめ回し、体中をなで回し、アソコに指を突っ込んでぐりぐり。指入れも拒否無しです。

彼女もなかなか良いのですが、ちょっと言葉が分かりづらく(早口で)、コミュニケーションの問題が残るんで、また入ることは無いと思います。

結論。

本番まで進まなかったものの、私にはParisがイチバン相性が良さそうです。 近い内に、今度はちゃんと予約して行ってみようと思います。 そうそう、英語については、多分中学英語程度が話せれば問題無いと思いますよ。

私は英国に住んでいるといっても、生活英語はほとんど話せませんけど、無理なく遊べましたから。

長文になってしまいましたが、"Les Girls"は良い所ですよ。安全だし。ロンドンにお越しの際には、是非お試し下さい。

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