地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第316回  ゲイランのタイ VS JBのチャイニーズ と おまけ Singapore チャイナタウンの足裏マッサージby LEGO

当方、シンガポール在住(6ヶ月)の駐在員です。

私の数少ないゲイラン経験と、この投稿で仕入れたJBのコーヒーショップ での経験談なのですが

ゲイラン タイ人編

先ず、ゲイランには基本的に2種類の風俗が存在すると思っていただいて いいと思います。

一つは、店に入り店の親父に値段交渉後、女の子を呼んでもらうタイプ (主に、マレー系中国人及びマレー人)と、もう一つはタイのMPもどきで、 店に女の子が多いところで10人以上が形ばかりの雛壇に待機しており、 その中から選ぶタイプです。

GeylangのLor 16にはこのタイの女の子の店が集中しています。 午後2時頃から、真夜中まで開いてると思います。 価格協定が出来ているようで、何処に入っても30分 S$80です。60分に するとS$150に負けてくれるところはあるようです。 (因みに連れ出しもできるようで、朝までで、S$250と言われた記憶が あります。)

気に入った女の子がいなくても、店の親父が今仕事中の女の子の 写真をもっており、チェックすることができます。 (ThaiのMPだと、もし”お気に入り”が仕事中ですと2時間近く待つことに なりますが、ここでは一つの店での選択肢もすくないので”お気に入り”が いなければ別の店にいくもよし、そんなに長く待たされることはないので 写真に気に入った子がいれば待つもよし。)

彼女達は、基本的にその店の”ことを致す部屋”にそれぞれ住んでおります。 日本人のリピータの多い女の子の部屋には、ピカチュウのぬいぐるみから 東京タワーの置物、招き猫と所せましと御土産らしきものが並んでいます。 そう言う女の子はそれなりにサービスもよいと思います。私も満足でした。

先ず部屋(3畳ほどで殆どがベットで占められており、その周りに彼女達の私物、 洋服が埋め尽くされています、中にはプミポン国王夫妻の肖像画が飾ってある 部屋もあり、改めてタイの人達にとってのプミポン国王の存在の大きさを垣間 見ることも出来ます)にはいると、洋服を脱がせてくれます(靴下まで)。

また”好きなものを飲んで”と冷蔵庫をあけてくれます。 (この辺りが、Thai女性にホスピタリティーを感じてしまうところなのですが) その後、部屋についている半畳程度のシャワールームに一緒に入り念入りに 特に竿周辺を洗ってくれます。

その後、ベットに移り”尺”(通常はゴム付き)、”ゴム発射”と相成ります。 中にはベロチューして来る子もいます。 早く済んでしまうと(自分は早いので何時もですが)、御願すればマッサージを してくれます。

そんなに上手なわけではないですが、女の子に揉んでもらうだけで”サバーイ、 サバーイ”です。

Singaporeで働くくらいですから、BKKのMPに比べ、英語でのコミュニケーション が出来る子が多いと思います。

彼女達の多くは、BKKからの落ち武者のようです。ある女の子は以前BKKの 有名なMP"E"で働いていたとのことでした。 (因みにその子は、立ったままですが、ボディー洗いしてくれました。)

つまり、BKKでは若い、きれいな子がどんどん出てきますので、そこそこの レベルの子はだんだん稼ぎが悪くなりとうとう........というストーリーなのだと思 います。

でも、みんなそこそこの女の子ですよ!!

もちろん、タイのMPには、コストパフォーマンス、サービス、美人度、どれを とってもかないませんが、タイ女性のホスピタリティーを感じつつサバーイ 気持ちにS$80でなれるので、私は気に入っています。

一つ気になるのは、雛壇もどきとの距離があまりにも近すぎることです。 ThaiのMPだと雛壇からはある程度距離があります。次に同じ所に入って前回と違う女 の子を 選ぶ際、前回の子が自分のことを覚えている、自分のこと気に入っているわけでもな いのに、 相手から見えないだろうと、精神的に選ぶ余裕ができます。

しかし、ゲイランの場合近すぎてこちらが丸見えです。もし同じところにいって前回 の 女の子が座っているにも関わらず違う女の子を選ぶのにちょっと躊躇がはいって しまいがちです。

割り切れる人は、問題無いのでしょうか、私の場合一寸気になってしまいます。 ここが、改善してほしい点でしょうか。

Johor Bahru Coffee Shop編

当方、隣国Malaysia Johor Bahruへ仕事で訪問する機会が結構あります。 ちなみ、ご存知無い方為に、Singaporeと隣国Malaysiaは橋で繋がっております。 橋は2箇所あります。橋の長さは2キロ弱です。

Singaporeの対岸の州は Johor州といい、橋を渡ればそこはもうJohor Bahru(JB)の街です。 会社としては出張扱い(といっても昼飯代が出るくらいなのですが)なのですが 殆ど外出感覚です。

JBのCoffee Houseの投稿を読みましたので、何時か機会があれば言ってみようと 地図で調べて大体の場所は把握しておりました。しかしながら、仕事中に行くわけ にも行きません。ある日、突然チャンスが回ってきました。

JBの客先のアポはPM3:30でした。PM3:00すでにJBの街中をその客先に向かって 車を走らせておりましたところ、当方の携帯電話に客先から連絡がはいりアポを PM4:30に遅らして欲しいとの事でした。

これはチャンスとばかり、記憶をたどってCoffee Houseのあるであろう方向に 車を向けました。方向音痴のはずが、こんなときは何かが働くのか、迷うことなく 目指すな所にたどり着きました。その時点で、PM3:20です。

私の計算では、"女の子を選んで開始PM3:30 終了 PM4:00 移動後客先PM4:30" 完璧だと、1件目の店をPASSし2番目に見えたCoffee Houseに入りました。 (店には本当にCoffee Houseと書いてあります) 情報の通り、女の子がちょっと高い席に、6人ほど座っておりました。

みんなチャイニーズでした。店は30年前の日本のスナックといった趣でソファーは ビロードもどきのエンジ色でした。店の店員がなにか飲むかと聞いてきましたので "COKE"を注文(RM2.30でした、 2000/3現在、Malaysia RMとSingapore$は固定相場 で0.45ですのでRM2.30= S$1.035)しまそた。

COKE持ってきた店員が”どうする?” と 聞いてきましたので"150?"と聞くと"30min. 130"と答えるではありませんか、情報と おり!!。 なんと良心的。(現在のレート換算ですと RM130 = S$58.50)

時間もないので、入ったときから気になっていた、仕事したくなさそうな (でもきっと何かがある)長身、長い髪、小さい顔のチャイニーズを即座に選びまし た。

することは、ここでも、部屋にとおされ、シャワー、尺(こちらは生)、ゴム発射で す。

御世辞にも部屋はきれいとはいえません。清潔度はまあまあかな。

ゲイランのタイとの根本的な違いは、なんと言ってもホスピタリティーの違い サービスの違いでしょうか。

選んだ女の子が良くなかったのかもしれませんが、先ず部屋にはいると 彼女は自分だけ服を脱ぎ、勝手にシャワーを浴び始めました。当方は自分で 靴を脱ぎ靴下を脱ぎ、全部を脱いだあと、自分で服をかけました。

彼女に手招きされてシャワーで胸及び竿周辺を洗ってもらいました。 それ以外は洗ってくれません。(よくよく考えてみると、自分が口をつけそうな 部分だけを洗っているのでしょう)

終わると、タオルがあそこにあるからと指をさします。自分で体を拭き ベットに横たわると彼女は私の乳首からなめ始めました。(ここまで、開始5分) それからだんだんと彼女の体が下にずれていき、初めは袋から(この袋の 刺激はなんともいえません)はじまり、生尺です。以外とこれは上手かった。 この時点で、開始から10分?そのあとゴムをつけてくれて挿入です。

腕時計をみるとあと、20分近くもあるいではありませんか、尺が上手かったため 爆発寸前でしたが、時間をかけようとおもい、ゆっくりと動き始めました。 あそこを触ってやろうと手を持っていきましたが、払いのけられてしまいました。

よっしゃ、それなら、ゆっくりと時間一杯自分だけでも楽しんでやろうとおもい ゆっくりと、動きながら胸をまさぐり、乳首を転がしておりました。

しかし、ふと、彼女の顔を見ると、歯を食いしばって声を殺しているような表情をし て おり、(もちろん彼女が感じているなどとは思っていませんが)、その表情に 興奮してしまい、尺である程度まで出来あがっていましたので、あっというまに 果ててしまいました。(やはり今回も早かった)

その時点で、開始15分強。ゴムをはずし終わると、直に彼女 はシャワーにはいり私も続いてはいって竿周辺と胸を洗ってくれました。 シャワーが終わると今回も自分で体を拭きました。

ベットに腰をおろして、タバコに火を付け一寸コミュニケーションでも図って みようかと声をかけたのですが、彼女は殆ど英語が話せず、分かったのは年 が23歳で、チャイニーズ、名前は良く聞き取れません、あまりにもビジネスライクで それ以上話しをするのがばからしくなりました。

今度は、彼女は勝手に自分の服を着だし、着終わると壁に寄りかかって、私が 着替えるのを待っているではありませんが。

服を取ってくれるでもなく、会話するでもなく、非常にむなしい気持ちになりまし た。 あまり、早く着替えるものもなんとなく恥ずかしかったので、ゆっくりと会話もない まま服をきると、一緒に部屋をでました。ふつうそこで、”又きてね!"とうの会話 が あってもよさそうじゃないでか!でもそれもなし。チップもあげずに店をでました。

一発、RM130で抜けたことを考えると、”彼女達にこれ以上のサービスを望むのは 贅沢って言うもんだ”と自分を慰めつつ、車に向かっておりますと1件目の店の前 に、 タクシーが1台止まり、マレー系かチャイニーズかわかりませんが、ムチっとした一 寸 色黒の髪の毛さらさらのショートパンツの女の子が降りてきて1件目の店に入ってい くでは ありませんか!(美味そう)!

一回では、まだまだJBを語ることは出来ないとリベンジを誓ったのでした。

”ゲイランのタイ VS JBのチャイニーズ”は、今のところは私的にはゲイラン優勢 ですが 未だ、一回のチャレンジですし、JBには他にもありそうです。

勝負の行方は又次回と言うことにさせてください。

おまけ 恐るべし、チャイナタウンの女性マッサージ師

足裏マッサージなるマッサージをお聞きになったことはありませんか? Singaporeではポピュラーなマッサージです。 初めてのときは、拷問を受けているような今では、今では2週間に一度程度は 通っています。

Singaporeのチャイナタウンに何度か通っていた足裏マッサージ屋での ある日の出来事です。

私は、ボディーマッサージをその日は受けるつもりで受付のおばちゃんに 御願いしました。(1時間 $40) 何時もは、人のよさそうな親父がマッサージしてくれるのですが、その日は おらず、40を超えるか超えないか、昔はきれいだったであろう(私としては そう思いたい)おばちゃんしか今はいないとの事でした。

マッサージ屋といっても、広さは10畳ぐらいで受付の後ろに、5脚くらいの 足裏マッサージ用のリクライニングシートがありその隣にカーテンで仕切 られたベット(ボディーマッサージ用)が2つあるだけです。

ボディーマッサージは前にもおじちゃんに受けたことがあり、まあおばちゃんでも 同じようなもんだろうと”彼女(おばちゃん)でもいいよ”(英語ではどちらも "She") とOKしました。

ボディーマッサージの場合、店にある単パンに着替え上半身は裸になります。 先ずうつぶせの状態で背中にバスタオルをのせて背中のマッサージからはいりまし た。

女性なので、力強さにはかけるのですが、柔らかいタッチが気持ち良く当方 うとうとしてしまっておりました。 気がつくと単パンがずりおろされ、しりをもまれていました、股の間にも手が はいり、袋にも、竿にも刺激を与えるではありませんか!

カーテンを隔てた50cm向こうには、足裏マッサージを受けている人達がいる 中で、そんなことはありえないと自分を納得させておりますと、今度はそのまま あお向けにされてしまいまし。

もちろんその前の刺激で、竿は自分がうとうとしていたのとは反対にすっかり 元気です。おばちゃんは動揺する気配もはく、今度は壁にはった人体のポスターを 指差し、”ここをマーサージするといいんだ”みたいなことをしゃべっています。

これは純粋なマッサージなんだと、またまた自分を納得させ、うなずいておりますと おばちゃんは両手をこすり合わせ始めました、何をするのだろうと思っていると こすった手のひらを袋に当てました。暖めているだけか?でもこすり合わせるだけ で、 こんなに熱くなるものなのか?と感じるくらい暖かかったのを覚えております。

その後、指先で袋をマッサージし始めました。袋にもつぼがあるのでしょうか? なるほどやはりこれはマッサージだと関心しておりますと、だんだんその指先が 竿に伸びてくるではありませんか。

これはまずいと思いつつもまだ、これはボディーマッサージなのだと言い聞かせて おりましたが、その指先がだんだん、上下運動に変わってきました。

それもなめらかに。いつのまにかおばちゃんの手にはオイルが塗られています。 さすがにこれはおかしいとおもい、おばちゃんの顔をみますと、にっこりと 微笑んでくるではありませんか。

そして、”出したかったら出してもいいのよ、わたしは自由にコントロール できるの”みたいなことをのたまわっております。 (それまでは、純粋なマッサージであると信じつつ、恥ずかしさもあり 目をつぶっておばちゃんのなすがままにされておりました。)

でも、信じられないくらい気持ちなってきたので、そのまま続けてもらいました。

もう我慢できなくなった私は、"I'm coming"と小声で合図をおくり、フィニッシュを 迎えました。あお向けだったにも関わらず30cmは真上に飛んだのではない でしょうか?

おばちゃんは何事も無かったかのように、スペシャルはS$20と耳元でささやきます。 わたしは、半分放心状態で、彼女にS$20を渡しました。

恐るべし、チャイナタウンの女性マッサージ師

因みに、そのマッサージのあとは、しばらく竿の調子は良かったですよ。 そろそろ、おばちゃんのところにいこうかな。

おまけでした。