地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第285回  プーケットのオープンバーは最高ですかー? by 留(とめ)さん

プーケットのGOGOバーよりの続き

2月10日

今日も昼間の予定は特に無いので、午前中、明日行く予定のコーラル島用に海パンやらビーチサンダルを買い物に出た。 午後、ソイバングラに繰り出すにも少し時間が早いので、ガイドに連絡を取り、射撃と 像にでも乗ろうかという事で、現地ガイドに連絡を取ると、自分は都合が取れないので 友達を遣すと言う。

暫くしてやって来た彼の名前は「ワット」君という中々カッコいい若者だ。 彼の案内で、射撃場に行ったが、たまたま午後は休みで、像に乗って時間を潰すが、まだ 時間が早い。その後MPに行きビールを飲みひな壇を始めて見る。 中々の粒ぞろいのように見える。

価格は、スターで2500Bスーパースターが3000Bであると言っていた。 最終日にバンコクに宿泊予定だったので、今回MPはパスして夕食を食いに彼のお勧めのプーケットタウンの高台にあるレストランに向かう。

彼のカローラは、メーターを220Km/Hオーバーに変えたり、トラストのマフラーに変えてあったり、BBSのフォイール..etc.なかかな金が掛かっている。 ついたレストランは見晴らしがよく、プーケットタウンの夜景が一望できて、なかなかロマンチックなところだった。

食事を取りながら「ワット君、いつも日本のイエローキャブをここに連れてきて美味しい思いしてるんでしょう?」 ワット君、ニヤリとして、「はい、それは本当です。」と言い切った。 どうも車もイエローキャブ達からの金で手に入れたらしい。

まったく、日本のおやじも、ねーちゃんも一体何を考えている事か..... 食事の後、ソイバングラに送ってきてもらい、彼とはここで分かれた。

さて、これからどうしようかとぶらぶらし、ロンドンというオープンバーでビアシン を飲みながら物色していると、店の子が、ゲームを持ってきて話し掛けてきた。 なかなか気さくな子達で、コーラをおごり、しばしゲームに熱中する

ここは、ペーバーが200Bで彼女たちへ2000Bとの事、値引きを交渉するが、断られ、そこは気の弱いおじさん達、まあいいかという事で、早速移動。 彼女たちのアパートへ行くことになり、トゥクトゥクを探す。

わしの選んだ子の名前は「オイ」といって、なかなか人気者らしい。トゥクトゥクを拾うまでにファラン達が、やたらと彼女に声を掛けてくる。 最初に源さんの選んだ子のアパートに向かうが、1部屋にベットが1個でまさに4P状態である。

流石におじさんは、ちょっと引いてしまい、オイのアパートに行くことにする。 道路まで戻るが、なかなかトゥクトゥクが拾えない。やっと捕まえたバイタクに3ケツ でオイのアパートまで移動するが、ここでアクシデントが発生してしまった。 なんと、オイが一緒に住んでいるお姉さんが男と、“なに”の真っ最中だったのである。

しばし「オイ」とお姉さんが ガンガン言い合っていたが、ホテルに行こうと「オイ」を説得して、ゲストルームに行くことにする。 お姉さんは、私にワイをしてすまなそうに何か言っているが、私にはよく分からない。 部屋の中では男の怒鳴る声がしている....

たまたま彼女のアパートの入り口あたりが、バイタクの溜まり場らしく、またまた3ケツでホテルに移動。 わしは心の中で『わし、一体なにやってんだろうか』と思いながら「オイ」にしがみついていた。 程なくホテルに到着 バイタクの兄ちゃんは20Bくれと言ったが、細かい金がまったく無く、兄ちゃんも 1000B札では釣りが無いという。

すると兄ちゃんは、「いいよいいよ、俺はオイの友達だから、オイに払ってくれ」といって 去っていってしまった。

実はこの時、バイクから降りる時に足をマフラーに当ててしまい小さな火傷を負ってしまった。 部屋は500B、昨日の部屋と比べるとかなり広くいい感じである。 シャワーをあびてやっと一息、ここにたどり着くまでに色々あって、すでに ふたりともすっかり打ち解けていた。 彼女のオッパイは小ぶりで感度がよく、キス、クンニもOK。

オイはいきなり生フェらをしてくれるではありませんか、私が、フェラチオが大好きだというと、何時まででもしてくれます。負けじと、クンニで反撃すると、あそこはもう 何時でもOKとばかりに溢れ出してきます。オイは軽く声をあげて腰をくねらします。

あまりに気持ちがよく爆発しそうになったので、おもむろにゴムを付け、正上位から挿入、屈曲、即位、最後は騎上位でフィニッシュ、大満足である。 でもって、ゴムを付け替え2回戦に突入、今度はバックで、突いて、突いて、突きまくる。オイのあそはもう洪水状態、大声をあげて、腰振り、ケツを突き出してよがりまっくている。

手を取って、乳をもめと催促し、もっと強く、強くとせがむではありませんか。 彼女の小さなおっぱいを力一杯わし掴みにながらフィニッッシュ...気持ち良いよう。 もう、二人ともぐったり状態。

どうだ、40おやじの日本男児の底力、 オイがゴムを取ると、驚く程の量のザーメンが溜まていて自分でもびっくり。 彼女は、やさしくペニスを掃除してくます、またまたお口で果ててしまった。

二人でシャワーをあびて、写真を取らせてくれと言うと、ヌードはいやだと言うので 仕方なく、ビキニ姿で我慢する事にする。     

今回も、チップは要求されなかった。 部屋での、ドリンク代を清算し、彼女に、チップと、タクシー代で200Bを渡し、彼女と別れ、再び、連れが待つ、ソイバングラへとトクトクを飛ばす。

おじさんは1時間後に訪れる最悪の事態を知る由も無く、「オイ」との激しかった情事を回想していた。