地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第259回  ホンジュラス パートⅡ by マイ

ホンジュラスのテグシガルパに行くと 必ず行くゴーゴーバーがある。

For Your Eyes Onlyだ。 初めてこの店に行ったのは3年程前。 地元の有力者T氏をエージェントとして 使っている私は、初めての夜に T氏、メキシコ店のG君と一緒に その店を訪れた。入り口にはライフルを持った 警官と、若いあんちゃんが数人いて、 入る前にはボディーチェックを受けた。

“こんなところにまで銃やナイフは 持ってこないだろう?”とT氏に言うと 彼はいつもの葉巻を咥えながら “用心の為ですよMYさん”といいながら 苦笑いしていた。

ようやく店内に入ると 大きな音でスピーカーから 一昔前のユーロビートに似た 音楽に合わせてステージで 女の子が踊っていた。

大柄なT氏はその大きな身体を どっかりと小さい椅子にすえると そくさま、数人の若い女の子達を テーブルに呼んだ。テーブルとは いえど、ここはホンジュラス。 傾いているものやガタガタな ものも沢山ある。

G君と一緒に取りあえず 地場ビールを頼むと、T氏は 早くもジョニ黒をボトルで オーダーしていた。“こんな所にも ボトルキープってあるのかぁ?”と 感心していると、膝の上に座っていた 女の子達が、ちょっかいを出してきた。

かなり可愛い子だ。私には二人も ついて、一人は19歳、もう一人は 18歳と言っている。。。名前も 激しい 音楽に合わせてテーブルダンスを したり、股間で熱くなっているものを 服の上から口に咥えたりしながら じゃれついて来る。こちらも 気がつくとビールからジョニ黒に 飲み物が変わっていて、かなりの ピッチでボトルを空けていった。

すると、T氏がいきなりバーの奥にある 扉を指差して“行って来なさい”と ばかりに目で合図を送ってきた。 良く判らずに居ると、女の子達に T氏が何やら指図しているようだ。 G君は既に出来上がっているようで、 女の子と抱き合いながら、胸を しきりに揉んでいる。

すると突然二人の女の子は 僕を引っ張るようにして バーのカウンター奥にある 扉をくぐりぬけ、別室に 連れていく。“なんなんだぁ”っと かなり酔っている自分に聞きながら 入ったその部屋の真ん中には 大きなJacuzziがおいてあり その脇に大きな部屋があった。

部屋の中に引きずり込まれるように 女の子二人と入ると直ぐに洋服を脱がされて しまい、一人は私の股間に顔を埋め、 もう一人はキスをしながら、胸を身体に 押し付けてくる。。。“3Pだぁ”と 思いながら今度は女の子二人して ベッドに横たわる私の足の間に 入り、二人で固くなった息子を 交互に舐め始めた。

かなり長い時間そうやって 二人の可愛いラティーナ娘に 下半身をいたぶられていたが、 最後はやはり二人ともバックで 交互についてやった。

フィニッシュは かなり激しくやったので、女の子達も 本気のように思えた。 ふらふらになりながら、その後 Jacuzziにつかり、簡単に身体を 流してから背広を又着てカウンターの 後ろの部屋から出てくると、 入れ替わりにG君がその奥の部屋の 隣の部屋へと消えて行った。。。

T氏は最新の大型シボレーに乗っているので ホテルへ帰るまでの20分ほどは つかれてうたた寝してしまった。

翌日は、移動日でサンペドロスーラへ 同じ車で移動したのだが、そこで 待ち受けていたものは、若輩物の私には 想像する事も出来ない出来事であった。。。