地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第237回  スワイパーで思ったこと by XIN

ついに幻の国に行ってしまいました。市内観光もしつつ、初日から、念願のスワイパーへ。

意外と狭いんですね。バイタクで通りに入っていくと、一斉に女の子が出てきて、門番にいちゃんが行く手を遮ってくる。その迫力にちょっと引いてしまい、まずは白人だらけの茶屋から、女の子を物色します。お隣の茶屋には、日本人の一団がわけのわからん話をしている。これが、例の長老たちか。。。

スワイパーの第一印象は。と言うと、若い。とにかく若い。 この1週間、基本的には、茶屋向かいの緑色タイルの店と、茶屋の2軒奥の店を行ったり来たりしていたのですが、帰国後すぐお縄になるような子がいました。

そんな子たちのなかに、好みを見つけては、$5、$8、$13とボラレつつも、満足の1週間を過ごしました。しかし、長期滞在者たちからは、$5も払ってはイカンとのおしかりを受けてしまいました。が、果たして、10000リエルでつっぱねて、楽しいのかな?「ニャムニャムしたがらなくて、怒ったよ!」とか息巻いていたけど、違うんじゃないかな?

お店のママさん、女の子、バイタク、茶屋のおばちゃんまでもが露骨に嫌ってたね。「やつらは、ノーグットだ。」と。聞こえていないのかな?それとも所詮見下しているのかな?

長期滞在者が金額を気にするのはわかるけど、女の子にまで嫌われて、それで楽しいのかな?私は、短期旅行者なので、長期滞在者には怒られつつも、気分良くボラレつつ、お店のソファーで、女の子たちとダベって、本当に楽しかった。カモと思われつつも、”また来てね”と言われたり、茶屋から女の子達に強制連行されたら楽しいもの。所詮、ショートで$5、お持ち帰りで$20だからね。

私以外にも、初心者が何人かいて、長期滞在者からなんかいろいろ教えられつつ実行してたけようだけど、通りを通っても声もかけられなくなったら、かわいそうだな。

最初は、こんなこと書くつもりはなかったけど、自然とこんな話になってしまった。これから行く人には、是非楽しく過ごして欲しいので。

ところで、スワイパーも楽しかったけど、お持ち帰りで間が持たない人には、63stがお勧めですね。今回、お持ち帰りもしたけど、ベトナム語できないとなかなか間が持たないので、昼はスワイパー、夜は63stというパターンがほとんどだった。

なかでも海軍按摩は、ちゃんとマッサージ出来る子もいて、良かったです。マッサージ1時間$5、そしてボンボン$5の計$10。しかし、マッサージがうまい子と、見た目かわいい子は別なので、ある時はマッサージのみにしたりして、マネージャのにんちゃんに「マッサージだけ しにくる客は珍しい。」と言われてしまいました。