地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第235回  バンコクの一,二の散髪、四発屋 by BKK AtoY

 愛好家の皆さん!今あるところを是非とも教えてください。

ヤワラjのソイ、ウルポンg、アヌサワリ、バンgラムプー、ペtブリー、ウドムスク、バンgナ等々何年か前わたしがかよった四発床屋(いわゆる少女理髪院)だけでもこんなにいろんなところにありました。 

しかし今はその場所にはすべてありません。 愛好家の皆さん!今あるところを是非とも教えてください。   

  もともと行き付けの散髪屋を持たないわたしは散髪屋を訪ねて毎回ふらふらするのが楽しみでもあり、先日はサムットプラカーンのサムロン地区にまで足を伸ばしました。 サムロンには若い工場労働者が集う庶民のデパートであるサムロンインペリアル,タイボクシングのサムロンスタディアムがありますね。 そんなわけで大変活気のある下町繁華街であります。

 そこの一角に表のガラスに真っ黒なフィルムを張った床屋がありました。(スクムビット沿いでxムxンx-x-のタイ語の看板があります。) わたしは『なにかいな-』と思いながらドアを開けてみました。 するとどうでしょう。 そこはいにしえの記憶とあの快楽をよみがえらせるに十分なところでした。 女は15人程いたでしょうか。 いずれもちょととコケティッシュな子ばかりでした。  

  かつての経験からシステムは十分に知ってはいましたが、突然に入ったため不意をつかれたばつの悪さから「ここはなんですか?」というそぶりでアプローチが始まりました。

  一番気さくなかわいいい子が店主になりかわって(?)、わたしの肉棒にちょっと手を当てたりさすったりしながら概要を紹介し、サービスよし、スモークあり,清潔、マッサージもして1.5時間ぐらいというようなことをことを卑猥な身振り手振りをまじえイサーンなまりで一所懸命説明してくれました。   もちろん散髪だけの値段もありそれは150バーツ(洗髪込み)、追加で二階に上がってマッサージと四発目をお願いするとさらに1200バーツと言うことでした。 

当然説明をしてくれた彼女を指名し、いずれであれ一階の個室で散髪をまずしてもらうことにしました。    

  ところがノーブラのボディコンシャツ姿でうろうろするは、最後にひげをあたるに及んでは目の前にズドーンとおっぱいを寄せられたりでとても散髪だけで終わるわけには行きません。(体を張った営業とはこのことだ。)   

 息子は張りきり前にかけたエプロンはすでにテントと化し、とうとう二階に上がることをそっと伝えました。 二階は小部屋になっており清潔なベッドと小さなテーブルとガラスで囲ったシャワーコーナーがありました。   

  たいていタイの床屋は刈った毛の処理がむちゃくちゃで必ず背中の方にまで入ってしまい、終わった後風呂にでも入らないと痒くてたまらないというのが常です。

    シャワー室で女と戯れながら洗ってもらい、さっぱりした後ベッドにおもむきマッサージを結構してもらい、スモーク(ここは事前説明と異なりナマ)で一発抜いて、(これがむちゃうまかったあ。)ほどなくして本番に入りました。

  そのとき聞いたのですが大半が子持ちだと(彼女を含め)とのこと、ところがテクニックはそこらの風呂屋よりうまいしあそこのしまりもよく大マンゾクでした。 

つごう二発抜いた足腰は予想外に軽く、ぬれた歩道に足を取られぬよう家路を急ぎました。   早く髪が伸びないかなあー。

みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は こちら!から

旅は道連れ 世は情け「一緒にGOGOでも行きませんか?」 友達募集BBS