地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第226回  親切なフランス女でした。by KAZU

今年の3月のパリでのことです。

何回かパリには行った経験があり、もちろんヨーロッパの性体験も各国さまざまです。なかでもフランスがいいと思います。まず、パリに行ったら夜、マドレーヌ寺院の裏通りのお菓子で有名なフォーションの前の通りをぶらぶらしてください。

その晩、時間は9時ぐらいにその場所へ行きました。しばらくすると、小さいルノーからベンツと女の運転の車が僕の前を通り過ぎていきます。しかもこちらを見ながらゆっくりした感じで。こちらも車の女を外から品定めです。以前ベンツの女を選んだとき、年齢も30歳ぐらい以上(外人は老けて見えます。)で、ベテランの感じであまりおもしろくなかったので、小さいルノーの女に手を上げて止めました。

値段交渉はそれからです。一応、フランス語で「コンビアン?」と値段を聞いてみました。すると、500フランでした。もっと値切ろうかと思いましたが、まあ、日本円で10,000円くらいならいいかと思い彼女の車の助手席に座りました。それから彼女のアパートに行く間に片言の英語で話をしました。アパートに着いてみると、なかなかきれいなところで、どうも彼女東洋人が好きらしく、壁に「ジャッキー・チェン」のポスターが張ってあり、しばらくその話で盛り上がりました。さっそく本番です。

僕が服を脱いでいる間に、彼女は別室へ行き、しばらくしたら裸で床にひいたマットレスベットのところに来ました。そして、僕の愚息にゴムをつけて フェラの開始です。その間僕は、彼女のオッパイと体をさわりながら興奮しました。愚息が固くなってきたところで彼女か上に乗ってきました。

しばらくして正上位でフィニッシュ。まあ、ヨーロッパの娼婦のおきまりの形ですが、フランス人の体形は日本人向きの大きさで、やはり白人というのが魅力でしょうか。僕は基本的には、フィリピン、タイの女のほうが好きですか゛。終わると自分でゴムをはずし、ティッシュで拭いて着替えです。それから彼女の車で、もとのマドレーヌ寺院の裏まで送ってくれるのですが、僕の泊まっているホテルがオペラ座の近くのル・グランホテルだったので、その旨を話すと「本当はだめだけど、楽しかったからいいわ。」とホテルまで送ってくれました。

今までで1番親切なフランス女でした。やはり、現地の安そうな車の女のほうがいいみたいです。ちなみに相場は、400フランから600フランくらいです。たいていは、女の車で、部屋貸しの所へ行き、おばあさんに女がお金(部屋代)を払ってやるケースが多いです。

すぐ隣のカーテンにおばあさんがいる場合もありますからその点は我慢してください。たまに、部屋に犬がいて、やっているときに犬がうろうろして落ち着かない場合もあります。とにかく、10,000円ぐらいの遊びですからね。