地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第223回  「幻の国はビーチもよかと!」 by どんぐり

こちらのホームページを訪れて以来、タイおよび幻の国への興味がわき、

99年9月に 一人でタイを訪れ、見事なまでに、その魅力にどっぷりつかってしまいました。

そして、帰国後2ヶ月もたたない11月のある日、再びタイ及び初上陸の幻の国に向 かいました。

いろいろな、情報を仕入れさせて頂いた、こちらのページに少しでもお役に立てたら と思い、投稿させて頂きます。

午前便のTG利用のため、夕方前にドンムアン空港に到着。 前回ナナの女の子に教えてもらった、プラトゥナムにある安宿に向かいます。ここ は、 チャオプラヤ1、2に近いのでチェックイン後軽くシャワーを浴びて、歩いてGo! 前 回 と同じように、まずは、道路を渡って2に向かいます。姫達は7、80人ってとこで しょうか。2,3人、気になる姫がいますが、どうも踏ん切りがつかないので1(J- 1)へ。

前回もこのパターンで1で決めてきました。 J-1でも何人か候補がいたのですが迷います。ちょっと一服とレストランでビール のみながら金魚蜂を眺めます。金魚蜂横のバーコーナーにすっげーかわいいこがやっ てきました。

コンシアにあれはどう?と聞くと「スーパーモデル 2700バーツ」とのこと。 迷っているうちに、お客がついて行ってしまいました。「チェッ」と思って2にもう 一度行こうと思っていると、姫が一人入ってきました。「ビンゴ!」と勝手に心でつ ぶやき、オーダーします。いやっ、キレイ。もろタイプ。前回もそうでしたが、自分 は2より1のほうが相性いいみたいです。1700バーツ払って、腕組んで2階へ。 「いやぁー、良かった」これしか言えません。

それから、ナナへ。前回の女に見つかり、ペイバー。今回はパタヤに行こうと思って いたので、どうかと聞くと、OK。 翌朝、近くの旅行代理店で幻の国行きチケット予約して、バスでパタヤへ。 連れの知っている安宿にチェックイン。

夜うろついたのは、ラン島行きの船乗り場近くの、ホコテンの通りでした。 何軒かかたまっているGOGOのうちの一軒に入りましたが、お客はガラガラ。時間が早 かったのかもしれません。かわいい子も結構います。韓国人の男3人組がいました が、 女の子は「コーラ攻撃」してません。なかなか良さそうです。連れがいなければきっ と、 バーファイン(500バーツって書いてました)してたでしょう。

その後、あそこで、吹き矢や、カミソリの刃を出したりするショーバーへ行きます が、あまり居心地良くなく、すぐに退散。出る時にパフォーマーにチップと言われ、 10バーツ出すと、喜んでいる。うぅーーん??すごい事してんのにナー。 パタヤでは、観光客らしくラン島に行ったりしてました。

夜、バンコクに戻り、パッポンへ。 相変わらずのにぎやかさ。オカマも相変わらずキレイで、なによりです。 ここは、巡回のみです。

翌朝、寝坊したためタクシーでドンムアンへ。国内線ターミナルで降ろされてしま う。連絡通路を歩いていると、ゴルフ場のカートみたいな奴にのせてもらってラッ キー。

バンコクエアーの機内で、ヴィサ申請書記入。 よく言われている「バスターミナルのような」ポチュドン空港はまさにそんな感じで す。

ヴィサ申請書を提出。手書きでの流れ作業がいい感じです。 ロビーをでてバイタクで市内へ。そこから、バスでシアヌークヴィル(ビーチ)へ向 かいました。

ここで、バイタクに置屋へ頼みます。中に入ると、20人くらいの女のコ達に案内さ れ椅子に座らせられ、その前に全員が自分を取り囲むように並びます。女主人から ショート$10泊まり$30との提示をうけます。 一番最初に自分にまとわりついてきたボスみたいな女のコに決めてお持ち帰り。 ガ○チャも入手し、女のこも良かったし、満足。満足。 ここにも、何軒か置屋はあるみたいです。情報収集できませんでしたが。

翌朝PNHへ。ホテルを決めて、キャピレスへ。ノートを見ましたが、それを読みた い人が多くじっくりと読めずにおわってしまいました。レストランでボーっとしてい ても仕方ないので、バイタクにスパイバーへ頼みます。

正面の大きな館は昼寝の最中 なのか、呼び込みありません。女のこも子供っぽいこが4、5人キャッキャとはしゃ いでいるだけでした。通り過ぎて奥に進むみメイン通りに入ると、いやぁーいます ねーいっぱい。

「こっちにこい」との大営業大会です。そのまま奥まで進みますが、とにかく暑かっ たので十字路のお店で一服する事にします。

アイスコーヒーを飲んでいると右斜め前の女の子がしきりに手招きしてきます。かる く無視してダラダラしてると、ワンボックスや乗用車で乗り付けて持ち帰っていくや つらが何人かいました。ファランも多く、自分でバイク運転してきていた日本人の見 かけます。

このHPで有名な亜洲浪人さんでしょうか?

いやぁ、すごいねスパイバー。あまりに女の子が多く迷ってしまい決められず、市内 に戻る事にします。 ネットで調べた「LAY LAY」に向かいます。入った瞬間絶句です。

そんな子達に「ボンボンガール ニャムニャムグッド」といわれても・・。さすが「** の館」と呼ばれていたわけ だ。

ソファに座れと促されると、そこには日本人らしき男が2人、女の子をひざまくらさ せています。そのうち周りに10人くらいで囲まれてしまい「保父」状態になってし まいました。どうしようか迷っていると、一人ショートカットの私服の子がモウレツ にアタックかけてきます。この子に決めます。オールナイトで$25です。

翌朝、バンコクに戻ります。夜のタイ航空で日本に戻るので、空港に荷物を預けて、 バスで市内に向かい、半日うろつき、最後にラチャダー通りをチェック。 時間が早かったので、MPチェック。「ミラージュ」では、金魚鉢に姫2人(ト ホ)。次のMP(名前失念) では好みがみあたらず、とりあえず「ハイクラス」でトラディショナルマッサージ。 マッサージ自体は良かったけど、帰り際にチップ200バーツくれとのこと、とりあ えず 100バーツだけ払っちゃいました。

トラディショナルへのチップはどのくらいが基 準なのでしょう?マッサージ代が300位だから・・うぅーーん。 道路渡って「シーザー」へ。結構姫はそろってました。2人、気になります。コンシ アに聞くと、「1人は、あなたが楽しめる確率はフィフティ・フィフティだけど、も う1人は楽しめる確率70%だ」とのこと。なんで?ときくと「マイ・ギャラン ティ」だと。

じゃあ兄弟になりましょう。と決り。少し年かな、でも元宝塚の大地○ 央 似の巨乳ちゃん。なかなか仕事熱心で良かった。“兄弟”のコンシアに確率を7 5%に上げるように言いました。

仕事が待ち構えている日本での社会復帰がつらくなるなーと、タイをあとにしまし た。 また来ようっと。