地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第213回  マニラにこだわる(!?)by 弓人

久しぶりに投稿します、と言っても最近フィリピン関係の記事がとっても少なくなっているので取り止めも無く書いてみようと思います。

1.ブルゴス編:

「Ivory」にこだわってとことん通ってみました。おかげでドアの所にいる兄ちゃんから顔を覚えてくれて(?)店に入れば女の子より先に顔なじみになったウェイトレスの姉ちゃんが寄ってきて「あなたの可愛いあの娘を呼んできてあげる」と頼みもしないのに連れてきてくれます(・_・)、おまけに頼みもしないのに女の子のドリンクも・・・・。やがて30分もすると知らないうちにドリンク伝票の山・・・・・・。そうです、常連のつもりが知らないうちにカモにされているのです・・・。 確かに女の子と店には内緒で(バレルと罰金orクビになる)ホテルに呼んでソクソクしてるからそれを見透かして元を取ろうと言う魂胆かもしれませんが、それ以来「Ivory」には足を運んでいません。ちなみに女の子も少なくなり、且つレベルも落ちてきていると感じます。

2.「EEC」編:

エドゥサ・エンターテイメント・コンプレックス ここもすっかり皆さんおなじみになりましたね。わたしはバンコクの「ナナプラザ」はまだ行ったことが無いのでわかりませんが手軽で重宝します。 料金は連れ出し料750ペソ、サンミゲールは80ペソ、女の子は110ペソくらいかな?ショートで2,500ペソ(2,000なら上出来でしょう)。但しわたし、ここではまだいわゆる「あたり」が有りません。決まって「今度からは直接呼んでね!」と言うくせに最中はマグロばっかりです。特に「コットンクラブ」の中華系色白顔の(名前忘れた、アムロを白くした感じ)子はタッチ駄目、チュパチュパ無し。

それからその隣の(ファイアーハウスでしたっけ?アーチ状のステージが店の真ん中を横切っているのは)店の「Margie」(実名出すよ、ほんとに大マグロみたいな・・・ブツブツ)日本人好みのスタイルはバッチリなんだけど、キス駄目、チュパ勿論なし、タッチも不可。おまけに「Do not control !!」なんて言って、早く終われと催促する始末。ちなみにわたしは自慢ではないですが、とっても「早い」です。 みなさん、いいこがいたらぜひ教えてください。

3.「Ivory Jungle」編

と言うわけで、再びブルゴス界隈に戻ってきました。実は今回ここからがミソ。 すっかり顔を覚えられて他の子が付かなくなったIvoryの横に上記名称で姉妹店が有ります。ちょうど角に有るので知らずにIvoryだと思って入った方もおられるかもしれませんが。 店は狭いです。ステージも4人も並べば一杯。おまけにIvoryと負けず劣らずドリンクを勧めにきます。 デモ、この店の女の子、すぐに脱いでしまいます。

おまけに脱がせてもくれます。良くあるのはドリンクの杯数が増えれば多少サービスが良くなるとか、テキーラ頼めば「ボディーショット」とかですけど、ここはどうやら客の獲得目的でサービス攻勢をかけているのではないでしょうか? 女の子は普通横にきたら「Happy Drink please」とか言うのが普通だけどここはまず私たちのファスナーに手をかけます。一通りニギニギして硬くなってきたら、次は自分達の服をめくったり、はだけたり、とにかく「もう放さないもんね、これは今日わたしが確保したんだからね」ってなかんじで、1杯ドリンクをあげたらもうどうだとばかりにおっぱいを顔に擦り付け、パンツをずらせて息子を引っ張り出しては先っちょを自分の指に自分の唾液をつけて「なーぜなぜ」しまくります。 「はっ」と我に返るとわずか40分ほどでドリンクを5杯。自分のと併せると1,350ペソにもなっている・・・。

「EEC」ならお持ち帰りできる金額だ・・・、なんて考えながら、店を後にしましたがここまでいきなり脱ぎ脱ぎ、もみもみ、なぜなぜの店ははじめてでした。あの調子がベッドの上でも続くなら、2,500ペソの持ち帰りもそんなに高いとは思わないのだけど・・・。

次回、「置き屋」さんにチャレンジしようと思います。 バンコクにも行ってみたいなあ・・・