地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2回 チャオプラヤ2潜入体験記 by NONAME

7月25日、ついにチャオプラヤー2に行ってきました。

おすすめのとおり、いい 店でした。では、その時の様子を報告します。 店は、スクムビット通りをZENのところで左に曲がり、インドラーリジェントホテ ルの前を通り、さらに少し行って線路をわたったところをマッカサン地区の入り口で 左に曲がってすぐでした。隣に、トヨタの支店がありました。トヨタの皆さんもよく お世話になっているのでしょうか。いらぬ想像をしながら、店の敷地に入りました。 どうして、「敷地」というのか。それは、でかい駐車場があるからです。

店の外観は、まだ昼間だったせいか、ホームページのほどきれいには見えませんで した。安いモーテルのように見えました。しかし、入ってみてびっくり、別世界でし た。入る前に恐い店だといけないので、「もし、気に入った娘がいなっかたら、帰っ ていいか」と聞きました。アクアランド風の格好をした従業員は「構わない」といっ たので日本の高級ソープのようにせこいことを言わずいいなあと感心しつつ入りまし た。 入るとすぐ、いわゆる金魚鉢があり、暗い店内にひときわ輝いていました。金魚鉢 は真珠貝の蓋がやや開いた姿をデザインしたもので、ガラス?で敷きられていまし た。まぶしいほどの光のなかに女性たちが座っており、時々新しい人が入ってきた り、指名された女性が出て行きます。すべて、とても美しい女性ばかりでした。よく もこんなに美人ばかり集めたものだとひたすら感心しました。

客の3分の2位は金持ちタイ人で残り3分の1が外国人だと思います。日本人のお じさん達3人組が「こんなん、ほんま久しぶりやなー」と興奮さめやらぬ様子で出て 行きました。そうこうしていると白人も通れば、ターバンを巻いたおじさんも通りま す。暗がりの中、目が慣れてきました。フロントの壁際にはテーブルといすが並べら れ客が食事をしたり、談笑しながら、時々女性達を見ています。すぐには決めずじっ くり選んでいるようでした。確かに、ちょとした美人コンテストより見ごたえがあり ます。

僕もすぐには選ばず、しばらく眺めることにしました。やっぱり「いいな」と思っ た子から選ばれていきます。どこの国の人も同じなんですねー。指名されると呼び出 しがかかって金魚鉢から出てくるのですが、すぐに個室に入らずフロントのテーブル で客と一杯やってから行く人もあります。僕の後ろに美少女コンテストに出れば間違 いなく優勝しそうな可愛い子が客と食事をしています。若いころのゴクミより可愛 かった。給仕の女の子たちが足しげくやってきます。彼女らは高校生位の年頃に見え ますが、そんな年でソープで働いて良いのでしょうか。どういうことするのか分かっ てんのかなーと思いながら立っていました。しばらくいると店の人が女の子を勧めに 来ます。あごひげのおじさんも来ました。このおじさんがホームページで登場するひ げのおやじさんかも知れません。私の言葉を聞くと日本語で話してきました。どうし て、日本人だと分かるのかと聞きました。おじさんはなまりで分かると言いました。 僕はもう少しいたかったので友達を待っていることにして見ていました。

40分ほどたった頃、目の大きい色白の美人がやって来ました。目と眉の感じがタ イ美人特有の神秘的な美しさを漂わせています。タイ人にしてはスラットした長身で プロポーションも抜群。まわりの中でもひときわ際立っていました。よし、この子に 決めたと思いました。 指名すると女の子はすぐに出てきました。店の人が彼女に間違いないかと聞きまし た。僕はうなずきました。彼女はノッという名前でした。彼女が話しかけてきまし た。僕の名前を聞いて満身の微笑みを浮かべました。タイに行ったことのある人は 知っていると思いますが、タイ人の微笑みはほんといいです。彼女は、「英語は話せ るけど日本語は話せない。ごめんなさい。」と言いました。僕は彼女の導きで2階に 上がりました。ここのソープは大きくエレベータがあるのです。部屋は薄暗く赤いラ ンプが灯っていました。彼女の肌はタイシルクのようにしなやかで滑らかだった。 ボーイがアルコールの注文を取りに来ました。ウイスキーを頼みましたが彼女は飲み ませんでした。

時間は2時間たっぷりあるので、彼女としばらく雑談しました。彼女はバンコク生 まれで5人兄妹の末っ子だそうで自分もそのうち店を持ちたいと言って言っていまし た。すっかり打ち解けちゃいました。あぁこんな子が恋人だったらないいのになとマ ジで思いました。彼女がそろそろお風呂沸かそうかといい隣の風呂場に行きました。 部屋はベッドと小さい鏡台でほぼ一杯なのですが、敷きられた一段低いところに大き な浴槽があるのです。バンコクのホテルの浴槽はシャングリラなどでもそう大きくは ないのですがここのはゆったりしていました。ベッドから彼女の姿が見えます。「湯 がはいったわよ。脱いで。」彼女の声がしました。彼女はもう脱いでいきます。豊か でかたちのいいバスト、キュッとしまったヒップ、美しいライン、のびやかな肢体、 今まであった中で最高の女でした。

彼女は浴槽に入るよう促しました。恥ずかしいほどムスコが立っていました。でも 恥ずかしがってもしかたありません。ぼくは彼女の正面に立ちました。いいセックス ができそうです。ただ難を言うととにかく寒かった。彼女の話では、全館一緒に冷房 管理をしているらしくこの部屋だけ変えることはできないとのこと。「ごめんなさ い。でも、私が暖めてあげる。」湯船に横たわり彼女が上に乗ってきました。彼女は 僕を抱きしめ体温で暖めてくれました。君も寒いんじゃない?」僕は彼女の背中に湯 を掛けてあげました。彼女は「私のことはいいの。もう寒くなくなった?」と言いな がら、自分の体にソープをぬり私の体を洗ってくれました。彼女の体は若々しく弾力 がありとても気持ちよかった。泡をながすとフェラチオをしてくれました。彼女の軟 らかで滑らかな唇で吸い込まれるたびイキそうになりましたが絶妙のタイミングでコ ントロールしてくれるので持ちこたえました。

接触を楽しんだ後、彼女を抱き上げベッドに移しました。彼女はすっかり酔ってい るようです。彼女のからだにかぶさっていったとき、とてもいい香りがしました。タ イでよく使われている香水の匂いです。たぶんラベンダーの一種でしょう。からだを 落としていくとともにそのやさしい香りに包まれていきました。はじめは、正直言っ てエイズのこともこわかったのですが、もうどうでもよい気がしました。彼女が僕を 受け入れ再び抱き合いました。ちょっとおかしいんだけれども僕は彼女に「愛してい る。」とささやきました。彼女は少しうなずきました。熱いキス、頬擦り、唇は形の 良い胸の美しい曲線に沿って上がっていきました。頂上に達したとき彼女が 「アァッ」声にならない声を漏らしました。彼女のからだを本当の恋人にするように やさしく揉みほぐしていきました。

弾力のある乳房はかたく噛めばしこりがあるよう に緊張してきます。緩急をつけ強く弱く、昔の恋人との一夜を思い出しました。あの 日のように彼女を包み込むように抱きました。「オーイ、オーイ」彼女も僕の背に腕 を回し激しく求めてきます。いちど彼女を固く抱きしめ、続いて太股の付け根へ。局 部は肌の色とは対照的に黒い豊かな毛で覆われています。おもわずそそられ、さっき のお返しにクンニリングスしてあげました。鼻にあたる毛は割に硬いのですが、それ が妙な刺激になります。泉がわきだし潤していきます。彼女のあえぎも激しくなりイ キそうでしたが焦らすことにしました。ふとももから伸びやかな下肢へ口唇を沿わし ていきます。ふくらはぎから足の先まで舐めていきました。途中で頭と足が反対にな り69になると彼女もフェラチオをしてくれました。「ウッ」僕も思わず声が漏れま した。再び彼女の局部をクンニしました。彼女も局部を僕の顔に押し付けてきます。 だいぶボルテージが上がってきたようです。そろそろ入れようかと思いました。 彼女をベッドの真ん中へ寝かせました。彼女はあえいでいます。正常位になり腰を 少し浮かせ亀頭を入れ、ぐっと深くまでインサートしました。

ちょうどぴったり収納 されました。彼女の中はぬるぬるで熱くしまりが良かった。やっぱり若い子は違いま す。しばらく触感を楽しみながら彼女の上半身を愛撫しました。ゆっくり腰を動かし ながら。奥を突くたび、彼女は「アッッ」「アッッ」とよがっていました。腕を僕の 背中に回し、やがて足を腰にからめてきました。彼女のからだがますます激しく上下 します。僕も久しぶりに激しいセックスをしました。全身を覆うようなピストン運動 で突き上げました。彼女の息がとぎれるほどになってきました。彼女の肩を抱き、片 手を握り合いました。腰を大きく振っつていきました。すると突然、彼女のあそこが 収縮し始めました。イク瞬間です。僕も絶頂に達し、思い切りぶちまけました。めっ たに味わえない性感がからだを突き抜けました。彼女は大きな声をあげ果てました。 しばらく重なったままでいました。初めてなのに息がぴったりあったすてきなセック スでした。オーソドックスさゆえ、かえって感動的でした。

彼女の胸に顔を埋めました。彼女が僕の頭をやさしく抱きました。それから彼女と 頬を寄せ合い抱き合ってしばらく休みました。抱き合っているときいろいろな話しを しました。つぎは彼女が上になりもう一発楽しみました。ティシュで拭き取りながら 「いっぱい出たわね。」と彼女が笑いました。
「あなた、どこに住んでいるの。」 「いや、旅行で来たんだ。何回か来てるんだ。」「また、来てね。来るときは連絡を 頂戴。」お互いのアドレスを交換しました。 帰国後、1週間経ち手紙を書きました。今は返事を待っています。マジで付き合っ ちゃいそうです。楽しい旅行でした。