地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第190回  韓国ソウルの旅 by EISUKE

韓国ソウルの旅(1日目)  

     

 ソウルの玄関口金浦空港には、定刻を少し遅れて4時半ごろ到着すぐに出迎え のバスに乗る。ホテルまで送ってもらってそれから、自分の思うとおり行動をしよう と考えていましたら、グル-プの総意でなんと料亭に直結となってしまった。  料亭の名前を聞いてビックリ、Kさんよりコンタクトをとってもらってあった、電 話 連絡をすれば、すぐにアガシを準備してくれるその料亭に偶然団体で向かってしま ったのです。いまさらいいですとはいえなくなり、しぶしぶほかのメンバ-と同じよ うに、女性を選びパ-テイに望みました。

 私は、最初から単独行動をとろうと思っていましたので、全体のスケジュ-ルの 確認も一切せずに、ただはじめての旅行で、ホテルまでつれていってもらえれば いいという思いだけだったのですが。

 私についたアガシ-は、年は若いのですが目が細く決して美人とはいえないよう な娘でした、それとみなさん注意していただきたいのは、あの民族衣装のチョマゴリ です。体の線がわからず、最後になり私服に着替えてきてはじめてスタイルの善し 悪しが確認できますが、そのときにはもう遅いのです。 ほかの人の説明では、チェンジしたり、とりやめもできるとのことですが、その場の 雰囲気では、気の弱い私としてはとてもそのようなことの言える雰囲気ではなかった のです。

 それでは、以下メモに残してある文章をそのまま報告します。  初日は意に反して、料亭に団体でくりこむことになってしまった。  女性は、9人のなかから顔がうつむきかげんの娘を選んだ。ただし、帰り際私服に 着替えてきて初めて後悔をした。というのは、思ったよりもペチャパイのアガシで あった。ほかの人が誰もキャンセルしないでいるのに、私だけするのでは女性に申 し訳なく思いずるずるとなってしまったのである。

 女性のなまえは、R・Cさんといい後からホテルに帰り聞き出したところ、まだか けだしで(2ヶ月位)就職がないため日本語を勉強したいということで、1年間この 世 界に入ったとの説明をうけた。大学をでているとのことで、英語もある程度理解でき るので日本語のわからないところは、英語でカバ-し意志の疎通ははかれたみたい でした。

 宴会のあと、他のメンバ-はカラオケへ向かったが、私は疲れていたのでそのまま ホテルに帰り、彼女に英語を交じえながら日本語をおしえました。  肝心のベッドでのことですが、ペチャパイのせいか、おっぱいの感度はよくて最初 はくすぐったがって全然キスさせてもらえなかったのが、途中から無理やり少し強引 に行ったところ、少し抵抗はしたもののなんなく全身くまなくなめ回すことができま した。

 感度は非常に良好で、体中をキスすると体をのけぞり感じまくっていました。  年は25歳で、ソウル市出身、大学での選考は幼稚園の先生になる専攻であったら しいが仕事がなく、また日本語の勉強をしたいためこの仕事についたと、本人は説明 をおこなっていた。  先ほどもいいましたが、おっぱいが以上に感じる娘で、何回もおっぱいにキスして い る内にそれだけで体をそって感じまくっているようであった。

あの中は、韓国の女性に共通であるが、日本の娘に比べると小さめで、私自身日本 の標準サイズであると考えているが狭く感じられた。  最初ははずかしがっていたが、中程では尺八も熱心にしてくれ、おっぱいが小さい 以外は、それほど難点はなかった。  朝方眠かったようで、もう1回しようと思い乳首をさわっていたが起きる気配がな かったので、そのままあきらめて今日のスケジュ-ルを頭にうかべながら、こちらも 眠ってしまった。

 参考までに  行った料亭「H閣」 部屋は7-8室  アガシの説明によると女性は35名位在籍し、きょうの宴会は少なかったようであ る。

 部屋はオンドルで和室のようなところに座椅子があり、我々男性陣の間にアガシが すわり接待をしてくれる。  料金は、Kさんより聞いていた数字より1枚ほど多く旅行社か何かのコミッション が加算されていたとかんがえられる。帰り際に5万円を渡す。

 韓国ソウルの旅(2日目)   

    朝10時頃起き、アガシと食事をし別れる。  昼食まで時間があったので、本日の行動予定をかんがえる。  今回の旅行で是非ともこなしたいと考えていたのが、清涼里(チョンニャンニ) と 美人床屋なので、夕方には単独行動を取りどちらかに回ってみようと予定を組 む。

昼になり、ツア-のほうから昼食に行こうと誘ってきたので、みんなと一緒に昼食 にでかけ、その後ショッピングを2.3件こなしおみやげを買う。 暇をつぶして いる と、3時近くになったので皆におわかれをつげ単独行動に移った。  まずタクシ-を呼び、弥阿里(ミアリ)にいくことを告げる。イテウオンより、 30 分位 走ると、なにかしら普通の町並みの中から、突然ここがミアリですといって車 がとまった。

いかんせん時間が早かったのか150m位の通りにはほとんど人影は 見られず雰囲気だけがただよっていた。  次にそのタクシ-にのりそのまま、今度は清涼里につれていってもらうことにし た。 それほど遠くはなく、車で15分ぐらいで到着をした。  こちらは、レイル沿いに2.3の通りにまたがり70.80軒の店が軒をならべ て何軒かの店は営業中であったが、まだ早いらしくほとんどの店がクロ-ズして いた。

 ただし、アガシの年齢は極端に若く、私の見るところ20から25歳のア ガシ が多いのではなかろうか。 下見も終わったので、その日はホテルに戻り皆と一緒に食事に行く、食事は一般的 でおいしく食べることができた。 食事がおわり8時頃となったので、一人になり今日下見をした清涼里にむかう。 さすがに、昼とは雰囲気がことなりほとんどの店が営業中であり、カ-テンのし まっている店はすくなかったようである。  客引きのおばちゃんの誘いが強力であったが、それをことわり単独なかにふみこ むとうら若きアガシの誘いもなかなかのもので、おっぱいをこれみよがしにさそいこ む もの ちらっとスカ-トをあげサ-ビスするもの等それぞれの営業努力を遺憾なく発 揮して いた。ただ、言葉はまったくダメで、韓国語以外は通用しないので、身振り で交 渉する しかなかった。

 好みのアガシがいたので手で交渉をし、60000ウオンで話がつき、なかには いって行くとアガシはカ-テンを閉めその奥のほうの部屋へ手招きをした。 中のひろさは、約2畳位のひろさで、ただやるだけの部屋のようであった。 ただシャワ-もなんにもないのは、情報ではわかってはいたがなにかむなしいもの があった。あそこを水で洗ってもらい、即本番とあいなった。簡単にキスをしてく れ大きくなっただんかいで、上下入れ替わり、本当にちょんであった。

 ただし、スタイルは抜群おっぱいも大きく、顔は美形でありもうしぶんなく 若いひとであれば、これでも十分ではないかとおもうが、年輩の人間には何かむ なし さが残る行為である。帰り際にチップを要求され20000ウオンを払い清涼 里 をあとにした。

タクシ-の運転手にいわせると、清涼里は田舎物のいくところで、ソウルの人はミ アリにいくのが一般的であるらしい。  アガシのレベルは相当高いのだが、意志の疎通ができないのと非衛生的なのは、 若い人にはすすめられても、年輩の人には進められない遊びである。 この日は、明くる日の美人床屋の情報を整理しながら睡眠につくことにした。  ここで、みなさんに注意しておきたいのは、ポン引きのことである。

 ホテルの周り(特に私が泊まった中心街に近い「L・ホテル」)とか、明洞界隈 には、 悪質なポン引きが、横行しているようようです。  私は、Kさんから注意するようにいわれていたので、よかったのですが。(Kさ んありがとうございます)詐欺まがいのポン引きにつかまった人がいましたので くれぐれも、日本語を流ちょうに話し、親しげに話しかけてくる韓国の人には注意 し てください。

 少々高くても、所在がわかっていて看板を背負って営業しているほうが信用がお けるみたいです。

韓国ソウル風俗の旅 (3日目)

 旅も3日目に入り、ソウルにも大分なれてきたようで、単独行動でも、言葉が通じ なくても平気でどこにでもいけるずぶとさが身についてきたようである。  今日は、いよいよ本命の美人床屋にぜひとも挑戦してみようと思う。  ホテルの前のタクシ-乗り場で、タクシ-に乗りチョンアンドンというと、タクシ -はすんなりと走り出す。

ところが、どうも行き先が違って昨日行ったミアリのほう に向かって走っている。途中で何度もチョンアンドンと行ったのだが、どうも私の発 音が悪いのか、ミアリのちかくのほうに行ってしまう。やむなく、目印と聞いていた 長照ホテルといい地図で示すと理解してくれ、目的の長安洞にたどり着くことができ た。

 ホテルの前で下車し、周りをみわたすと、日本でいうところのモ-テルとか連れ 込みホテルとか(字が読めないので雰囲気でそう感じた。)が集まっている地域で ある。早速うろうろすると、あるはあるは例の床屋のトレ-ドマ-クが通り沿いに 数えをしなかったのだが、何十軒もみられた。ただ、おもしろいのは、看板がいず れも2重螺旋になっており後から聞いたところでは、回転が通常とは逆であるという のだがかくにんはできなかった。

 そのうちの1軒に適当に飛び込み階段をあがると(ほとんどの店が2.3階にあ る)受付があり、ボ-イさんがなにやら韓国語で話しかけてくる。言葉がわからな い仕草をすると、彼は困り果てていた。

 とっさに紙を取り出し、後はボデイラングウェッジで、髪の毛は切らないこと、 マッサ-ジと本番だけという仕草をしたら、かれは理解できたらしくて、紙に10万 ウオンと書いてきた。早速OKをだし彼に従うと、暗い部屋に床屋の台が10台以上 並んでいる部屋があり、そのうちの1台にすわることになった。すわるといっても、 おしりの下にマットのようなものを引き、実際には寝ているような感じにはなるのだ が。寝る前にパンツ1枚になりそれ以外は目の前のロッカ-に服等を入れ鍵をかけ、 その鍵はゴムでうでにつけるようになっている。

 しばらく待つと30歳を越した位のアガシが現れる。顔はまあまあであるが、スタ イルはバツグンのアガシであった。それから、彼女が約40分間に渡りはなかった が、一生懸命マッサ-ジをしてくれた。

マッサ-ジが終わると、なにやら奥のほうへ手招きをするので、後をついて行くと 裏部屋がいくつか並んでおり、アガシが3.4にん寝ているそばを通り薄暗い廊 下を歩いていった。  その奥には、やはり小部屋がいくつか並んでおり、4.5畳の広さのなかにポツ ンとベッドがひとつ目立っているだけである。

アガシは、手振りで裸になる仕草を したので裸になりベッドのうえにねると、彼女も裸になり、まるで日本のソ-プラン ドの泡踊りと韓国式マッサ-ジをたして2で割ったようなサ-ビスを約20分に渡り 受けた。もちろん目のまえに、スタイルのいいアガシのおっぱいが、ぶらぶらして いるので遠慮なくさわり、なめ回して楽しんだことはいうまでもない。

 また、ベッドそのものをマットがわりに使いシャワ-をかけ、湯をかけ蒸しタオル でおおい体全体をほぐしてくれる。それが終わったら、いよいよ最終のサ-ビス である。アガシがうえになり、おっぱいへのキスに始まり、尺八、袋なめ、アナル なめ等韓国にきて一番のサ-ビスをうけ、最後は私がうえになりフィニッシュとな った。

 服を着に最初の床屋台のところに戻り、どういうわけかドリンクをもらいそれを 飲み干した。アガシからはチップの要求があったので、2万ウオンを渡し床屋を後 にした。

 今回の旅では、一番おもしろくまたコストパフォ-マンスの高い遊びであった。  いよいよソウル最後の夜になり、もってきたお金も大分残っているので、情報で は一番美形のアガシがそろっているというカラオケクラブにいきたくなった。幸い なことに、一緒にきたグル-プが最後にカラオケに行く相談をしていたので、私も その話しに便乗することにした。

 そのカラオケスナックはイテウオンにあり、ハミルトンホテルからほんの数分の ところにあった。イテウオンといえば、鞄で有名な街であるが、夜にはカラオケス ナックがネオンもきらびやかに、お客を誘っている。  そのカラオケスナックは、入ると同時にアガシを選びお客一人一人にアガシを つけるスナックであった。歳は20から30歳位までのアガシが、10人ほどおり その中からお客が適当にピックアップをするシステムとなっていた。

私が選んだアガシは、歳は24歳私好みのグラマ-なアガシであった。  2時間ほどカラオケを歌い、帰り際になるとママさんらしき女性が、ホテルにつ れて帰るかどうかを確認しにくる。いわゆる、連れだし可能なカラオケスナックであ る。もちろん断ることもでき、そのときにはアガシにチップとしていくばしかの料 金をはらえばいいシステムであった。ちゅうちょしていると、ママさんがきて気に いらなければ違うアガシを紹介するといい、私だけを残し他のメンバ-はそれぞ れのアガシを連れホテルにかえっていった。

 待つこと15分、やってきたのは、まったかいがあったと思わせるアガシだった。 一言でいうと美人で、日本語はあまりできないが、英語は少々できる勉強熱心 なアガシであった。今年の10月には、日本に来る予定とのことなので、あるいは これを見た人のなかで会えるひとがでてくるかもしれない。  ショウビザを取得しているので、日本には6ヶ月単位でいることができるそうであ る。

 スタイルはバツグンで、オワンを逆さにした最高のおっぱいで、ただアルバイトで 週に1.2回仕事をしており非常に恥ずかしがり屋で、自分から積極的にできる アガシではなかった。  ホテルに帰り、例により日本語の勉強をし夜中の2じ頃から一戦交えることと なった。

 最初はマグロ状態であったが、おっぱいをなめ、脇であるとか耳であるとかをな め回していると、じょじょにため息が聞こえ興奮してくるのが手にとるように理解で きた。  本日2戦目で体力には自信がなかったので、あるいはできなくてもいいかとあき らめていたのだが、彼女のフ-フ-という興奮を押さえている声を聞くと、ムクム クと興奮をしてきたから不思議である。

 上下入れ替わりアガシに尺八をしてもらい、堅くなった段階で自分がうえになり 挿入をした。このときになって初めてコンド-ムをしていないことに気がついたが いまさら後にひくこともできず、またそのような雰囲気でもなかったので、そのまま ピストン運動をつづけた。ソウルの旅(1日目)でも説明したが、若いアガシは全部 とは言わないが一般的にアソコが小さく狭く感じるのは私だけだろうか。

 ことが終わりお互いにシャワ-をあび1時間ほどお話をして就寝した。  コスト的には、非常に高く大5枚にチップ1枚が必要であった。  非常に満足した最後の夜であった。