地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第186回  フィリピンの中山エミリちゃん

この前、友人たちと7回目のマニラ訪問に出かけました。

皆さんご存知のヘリテージホテルの向かい側にある「ファイアーハウス」にいってきました。

その建物には、5~6件のゴーゴーバーがあって入り口のところで客引きがとても熱心です。そのなかを一通り見学してカーホ゛ーイスタイルの女の子が手招きしている店に入りました。なかのカウンターでは、水着姿のかわいこちゃんが盛んに目配せをしてこちらにアピールしています。その中で、さっそく若そうな子をゲットしてすると、宿泊先のセンチュリーパークホテルに友達のゲットした女の子とタクシーで行きました。

ところが、ホテル入り口のセキュリティーであまりに女の子が若いので身分証明書を提示してくれとのことでしたが、あいにく女の子は二人とも持っておらず断られてしまいました。このときセキュリティーにチップをわたせばよかったかもしれませんでしたが、そのときはすぐその場を離れ、ふたたびタクシーで彼女たちの店のすぐ近くにあるラブホテルに行きました。ラブホテルは日本円で2500円ぐらいだったとおもいます。

部屋に入ると彼女がまずシャワーに入り、呼ばれたので行くと洗ってくれました。そして、ベットへ入り、まずフェラチオです。そして、一物が硬くなるとゴムを被せられ、騎乗位ですぐに終わってしまいました。なんとなく、おもしろくなく彼女と別れてから、もう一度ファイアーハウスへ行き、朝まで付き合ってくれる女の子を捜しに行きました。

さっきと別の店に入り女の子を決めました。ところが、彼女いわく「警察がうるさいから、いっしょにいけない。ホテルのロビーで待ってて。」と言うのです。やむなくタクシーでホテルに戻り、ロビーのコーヒーショップで待っていました。ところがその後40分ぐらい待ってもなかなかきません。あきらめて、部屋に戻ってマッサージでも呼んで寝ようかと思いふと後ろを見ると、中山エミリちゃんそっくりのかわいい子が、ひとり座っているじゃないですか。

それも午後11時すぎです。思い切って「なにか飲みませんか」と声をかけてみました。すると彼女は、「友達を待っていてもうすぐ来るからいいです。」と言うのです。ほどなく、彼女の友達らしい子が、いかにも客といった日本人とともにロビーに現れて客に見送られてセキュリティーに身分証明書を受け取りにきました。彼女も一緒に受け取ろうとしていたのて゜、「もしよかったら僕と今夜付き合ってくれませんか」と声をかけてみました。すると彼女はしばらく考えてから、ニッコリと微笑み「いいよ」といって友達になにやら話して僕と一緒に部屋にきました。部屋に入って1時間くらいお話をしました。

すると彼女、前に日本人の恋人がいて子供ができたとたん恋人が冷たくなって毎月の仕送りもなくなり、たまに「プッシーキャット」で働いているとの事。その後、シャワーを浴び、いざベットへ。もうすっかり恋人気分になり、ディープキッスから、彼女のフェラチオを受けました。

そのまま、生で入れようとしたら「ゴム、ゴム」と言うので、やむなく日本から持参のゴムを彼女につけてもらい騎乗位から正常位、そしてバックで果てました。その後、ベットのなかでいろいろ話をしてお互いキッスをしているうちに、また、愚息が元気になってきてそのまま入れようとしたら、今度は何も言いませんでした。これはラッキーと思いそのまま続けていたら、彼女「今日は大丈夫だから、中へ出してもいいけど、そのかわりゆっくりやってね。」と言って自分も本気でメイクラブをしてきました。疲れ果てて、そのまま眠り、朝もう一発やって終わりました。

彼女、「今夜もプッシーキャットにきてくれる?」と言うので、約束して、彼女に3,000ペソ〔日本円10,000円〕を渡して別れました。もちろん、その日の夜8時ごろ店にいき、彼女と過ごしたのは言うまでもありません。それから彼女電話番号を渡してくれたので、帰国後、何回か電話して、単身フィリピンへ行ったとき、2泊3日付き合ってくれたので30,000円渡しました。帰りに、ドライマンゴのお土産をくれたのが忘れられません。

プッシーキャットのジェニーです。もし行くことがあったら指名してやさしくしてやってください。

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