地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第18回 ナナプラザ・ねっとり体験談! by NONAME!

小生、タイにはまってから、既に6年の月日がたとうとしておりますが、「こんなう れしいことが、やっぱりタイにはあるんだな~」と感じた事がありましたので、報告 いたします。

あれは、去る98年8月1日から8日までバンコクに滞在して、タイ女性文化?の勉 強をしていたことですが、到着2日目に最近盛り上がっていると聞いていた、「ナナ プラザ」に出向きました。 半年ぶりだった、ナナプラザは結構新しいゴーゴーバーが出来ていて、確かに以前の ナナプラザとは違った形相をみせておりかなり活気づいておりました。 その中で、7軒ほどゴーゴーバーを回った中で、綺麗所が非常に多い(小生が勝手に 判断いたしました)「レインボー2」に腰を落ちつき、まずはクロスタービールで喉 を潤しておりました。無論自分の目はダンスフロアーに釘付けです。 その後20分くらい経過した頃、日本人ではないかと思うような、めちゃくちゃきれ いが娘が上がってきました。

色白でスタイルがこれまた良く、身長も160cm程度でスレンダーな何とも「日本 人のお嬢系」の美人でした。 しばらくダンスを見ていると、チラチラと目線が合うではありませんか、これはもう 今晩はこの子に決めたとの事で、ダンスを終わるのを今か今かと待っておりました。 そしていよいよ、ダンスの順番も終了し、ダンスフロアーから降りてきた彼女に「ぼ くの席に来て、話をしよう」との誘いに無論OKの返事、すかさず彼女をエスコート し自分の席につれていき、自己紹介から始まり、彼女の事を色々話している内に打ち 解けてきて、完全ぴったりの密着状態になりました。 彼女の名前は「チュン・リー」無論源氏名です。思わずストリート・ファイターの話 で盛り上がろうとしましたが、彼女はストリート・ファイターの事は何も知りません でした。しかしタイ人てのいつも思いますが、お気楽でいいですね~。彼女はラノー ン出身の21歳とのことでしたが、近くで見ると本当にめちゃくちゃ美人でした。

よ く、ゴーゴーバーで見たら美人でも、外へ出たら化粧がめちゃくちゃ濃くてブス隠し をしている女の子もいますが、彼女は本当に美人でした。(ゴーゴーバーのピンクラ イトは通常の顔を約2倍~3倍きれいに見せてくれますので、皆さん注意しましょう !)密着状態で話をしていると、だんだん興奮してきて、何かこんな感情を抱いてし まうのは僕だけでしょうか? 以前から大好きな女の子と初めてのデートをしてだんだん、打ち解けて最後には体ま でとろけていくような感覚です。密着状態というのが半端な密着状態ではありません 。 僕は完全に心臓がレッドゾーンに突入し興奮しまくっておりました。おそらく回りの お客さんたしは、かなりスケベな日本人だな~っと思っていたでしょう。 しかしそのときは、もう目の前のチュン・リーしか目に入りませんでした。 そうこうしている内に、これは絶対に交渉してホテルに連れ込むしかない、っと決心 をかため、いざ交渉とあいなりました。 最初、いきなり「ハウマッチ?」は無いだろうと思い、あれこれ考えたのですが、う まい言葉が出出来ません。結局出てきた言葉が、「タンクン タオライ?」!! 結局、私はかなしき日本人になりきってしまいましたが、チュン・リーは全然ビック リする事もなく、ただ笑っているだけでした。 しかし!!今夜はどうしても午前2時30分頃には家に帰らなければとの事で、交渉 決裂。

僕がしょんぼりすると彼女は、なにやら紙に何か書いている様子。しばらく待ってい ると、その紙を僕によこし、「もしあなたが、大丈夫なら明日ここに電話して」との 申し出、僕は「どうせ嘘の電話番号だろ」と思いましたが、取り合えずその紙を受け 取り、ホテルに帰り2日目の夜をテルメーでナンパした22歳の女の子と不本意なが ら過ごしました。(やることはしっかりやりました、2回も) ちなみに最近のテルメーでの話をちょっと書きます、っというのも最近のテルメーは 相場がだいぶ上がってきている感じがします。 場所を移転してから(今はルムチット・プラザ・ホテルのB1)飲み物の値段も上が り、女の子も素人系がどんどん少なくなってきており、ほとんどプロとしてはダメだ けどここならファランが多いから(日本人は好みがやたらうるさいので)来ているよ うな、すれっからしが多くなってきている様な状態です。 第一、新鮮さが伝わってこない気がします。 みなさんもテルメーで遊ぶ場合は十分、コミュニケーション&度胸は忘れずに遊びま しょう!!

さて、話はかわって翌日ですが、期待はしていなかったけれどどうしても気になるの で、一応昨夜もらった電話番号にかけてみました。するとラッキーなことに電話番号 は本当にチュン・リーのものでした。そして彼女は昨夜一緒に過ごせなかった事に対 して、謝ってきたのでした。無論悔しかったのですが、それはそれで仕方がないので 、今日はどうなの?っと聞くと、「今日はお店は8時に行けばいいから、それまでの 時間は自由よ!!」っとのことでめでたくデート成立、早速午後1時に彼女をマーブ ンクロンセンターまで迎えに行き、そこからは彼女の案内するお店やレストランで食 事をしながら過ごしました。(ぜんぜんおねだりをしないのが不思議でした) しかしながら時間の経過と共に、完全に僕らは恋人同士の様に寄り添いながら、買い 物やいろいろとタイ人しか行かないようなレストラン(タイ人OL御用達)にいった り、楽しいひとときを過ごしました。

しかし最初は、紳士な男だったのですが、彼女とデートを開始してから3時間ほどた ってからだんだん自分が野獣化してゆくの感じておりました。 そうです、僕の息子は既にはちきれんばかりの勢いになっており、チャンスがあれば 自分のホテルかスクムビットのラブホにでもしけこもうとしておりましたが、その時 間が待っていられないほど興奮しておりました。 そうこうしている内に彼女から「トイレに行きたい」との申し出がありひとまず近く に建っている、日本人ツアー御用達のソルツインタワーに入りました、無論日本人で ある僕と、極めて日本人の近いチュン・リーは怪しまれることもなく中のトイレに入 りました。

しかし、結構買い物帰りの日本人がフロントの前を牛耳っており、人目を気にしなが ら新婚旅行の様な振る舞いをしながら通り過ぎました。 不思議とそんなよそよそしいことをしていると、何か変に緊張感がほぐれて完全解放 人間になっていく自分に気づいてきました。 そのとき、とうとう事は起きてしまいました!! とうとう僕の堪忍袋の緒が切れて、チュン・リーとともに女性用トイレに入ってしま いました。

それからはまず彼女が小を済ませ、そのあとすかさずメイクラブに突入です。 めちゃくちゃ気持ちの良いキスをしばらく続けた後、僕の手は彼女の胸から、ジーン ズのちょうどお○○この所をまさぐっていました。すると彼女もだんだん息が荒くな り、僕のチンチンを優しくなでてきました。 いつも思うのですが、本当にタイ人の女の子は、日本人の女の子と違い、絶対に「あ へあへ!!」の声は出さないのが不思議でたまりません。 せいぜい、「うっ!!」や「あっ!!」ぐらいなのです。

しかし、声はそれぐらいでも、もう完全興奮状態です。そして彼女のブラウスをボタ ンも取らずに脱がせ、2人とも完全なる裸です。 このとき、前夜のゴーゴーバーでみたチュン・リーのオッパイは本当にきれいな物で したが、実物を目の前にすると、前夜以上に本当にきれいで、乳首のあたりがタイ人 にしてはピンク色をしているのに、尚感動を覚えました。 しかし、タイに女の子のオッパイは、どうしてあんなに柔らかいのに、めちゃくちゃ きれいな形をしているんでしょう?ほとんど、「峰藤子」状態の形です。 日本人の女の子では、ごく希にいるくらいです。そのオッパイをしゃぶりまくり、そ して、いよいよ蜜壺への攻撃が始まり、僕の指を女の肉ひだに合わせて、ゆっくりと 挿入していきましたが、この時点でチュン・リーはベチョベチョになっており、いつ でもOK状態です。

しかし若干気になるのは、トイレの外で聞こえる、日本人旅行者の話し声です。 しかし、今となっては押さえることなど出来ません。 カチンカチンになった僕のチンチンを優しく導き、僕は彼女の中へと入っていきまし た。 すると彼女の蜜壺の中も、かなりグチョグチョになっており、トイレの狭い空間に「 グチュグチュ」という音がトイレの個室の中に響いておりました。それでよけい僕は 興奮して、彼女を立ったままの状態でつきまくりました。 しばらく立ちバック状態でピストン運動をし、今度は便座に座り彼女を僕の上に乗せ 突きまくりました。 たぶん時間的は正味20分程度でしたが僕にとっては1時間ぐらいに感じました。 たぶん自分たちが気づいていないだけで、完全にこの行為は回りに漏れていたと思い ます。

彼女は2回行けたと喜んでいました。僕も大満足でトイレットペーパーで自分のチン チンをふきながら改めて彼女の真っ赤になった顔を拝みました。 この無防備な顔は、最近の日本の女の子には感じられない、「お気楽さ」がにじみ出 ていて、本当に感無量ってな感じです。たぶん、昔の日本人の諸先輩はたくさん感じ ていたことだろうと、勝手にうらやましく思っておりました。 そんな事を考えている内に、ほとぼりも冷め、帰りの準備をして、さて帰ろうとしま したが、ここは日本人ツアー御用達のホテルです。問題はどうやって女性用トイレか ら出るかでしたが、彼女のうまいタイミングで何もなかったようにホテルのトイレを 後にしました。

そうしている内に時間がたつのははやいもので、7時近くになっており彼女も店に行 かなくてはいけないとのことで、一旦家に帰り用意をしてから店に出るとのことでし た。 しかし僕には、一つ彼女とハッキリしておかなければ行けないことがあります。そう ですお金の事です。 取り合えず1000Bを出すと彼女は600Bを返してきて言いました、「ありがと う、今日はこの400Bあればお店に出なくてもいいから、じゃあ9時にあなたのホ テルに電話する」との事でした。僕は訳が分からず取り合えずホテルの帰りました。 ホテルの帰ってから、取り合えずシャワーを浴び、ホテルの前の屋台で「センレック ・ナーム」を食い、落ちついたところで深い眠りにつき、彼女からの電話を待つこと にしました。

しばらく眠り、9時ころに一旦目を覚まし、ぼ~っとしていると、約束通り9時頃に 彼女から電話があり、今からホテルに向かうとの事で、うれしいやら不安やらの状態 で、チュン・リーを待ちました。 しばらくすると彼女は僕の前に現れましたが、謝礼の話をするとお金は一切いらない との返事が帰ってきました。「なぜ?」と聞くと、「あなたとはビジネスで会ってい るわけではない」との事でした。

今まで6年間通算12回バンコクやパタヤ及びプーケットでこんな事はなかったので 、ビックリしました。 あまりの感動に、彼女を抱き寄せまずは熱いキスの連発を行い、一気に彼女を裸にし ました。 昼間の狭いトイレとは違うので、自由なセックスを楽しみました。 この様にベッドでタイの女の子と一緒にいるとき、たまに思うのですが、タイの女の 子のお○○こ汁って、日本人の女の子と比べて、本当にねっとりしているなあ~っと 思うのですが、経験者の皆さんもおもいませんか? まあ、そんな話はさておき、まずベッドの上で、最初きれいなチュン・リーの「足」 (ふくらはぎからほともも)を集中的に、舐めまくり、そして噛んだりしながら彼女 を感じていました。その間、彼女は僕の肛門を指で愛撫しながら、ずっと僕のチンチ ンをしゃぶっていました。

僕の方は、まけじと彼女の蜜壺に指を入れ、攻撃です。ちょっとした時間で彼女がま たもや、グチョグチョになっていくのが分かりました。 そしてだんだんと、彼女の蜜壺からちょっと、スッパイ匂いが立ちこめてきて、完全 に準備OKの状態です。(この匂いも若干日本人のチーズ系とはちょっと違った匂い だな~っと感じる今日この頃です) この瞬間、チュンリ・リーの口から、何やら言葉が聞こえます。 最初僕は、ただチュン・リーの喘ぎ声だと思っていましたが、よく聞くと次のように 聞こえます「ティ・ラング ティ・ラング」、僕は何の意味かは、その時点では全く つかめず、ただ一生懸命愛撫を続けました。後で知ったのですが、「ティ・ラング」 とは英語で言うと「マイ・ダーリン」の意味のようです。

愛撫を続ける内、いよいよ待ちきれなくなった、チュン・リーが完全に催促している 目を僕に向けてきました。 僕は自分の如意棒をひねりだし、一気に彼女の中に、ズブズブと沈めていきました。 昼間とは大きく違い、完全に彼女の奥の奥まで堪能でき、子宮入り口にぶつかってい るのが良く分かりました。 そして、彼女がだんだん頂点に向かっていくのを確認し、タイミングを合わせるよう に、僕もドクドクと放出したのでした。

しばらく、2人ともぐったりとしたまま、ベッドに横になりそのまま、その日は眠り に就いたのです。 それから6日間ねっとりとした、僕とチュン・リーの5泊13発の恋物語は最高の日 々でした。
結局、5泊してかかったお金は、ホテル代・飯代そして彼女の店に払う、連れだし料 だけでした。 こんなこともあるんだな~っと思いながら、13回目のタイを後にしたのでした。 今、現在もチュン・リーからは手紙が月1回程度、届いています。 本当に「タイは若い内に行け!!」ですね!!

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