地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第176回  「シンガポール風俗(チャイナタウン編) by XIN」

”幻の国の遊び方”をついにダウンロード購入してしまい、日々、幻の国への憧れを 強くしている今日この頃です

予告通りチャイナタウンの置屋(シンガポールの場 合、この名前が適切かどうか疑問のあるところですが)に挑戦してきました。

ともすれば国全体がチャイナタウンのようなシンガポールで、チャイナタウンと呼ば れるのはMRTのアウトラムパークからチャイナタウン・ポイント(ショッピングセ ンター)までの、ユー・トン・セン・ストリート&ニュー・ブリッジ・ロードの両側 (とくに東側)あたりでしょうか。あるいはタンジョンパガー・ロードあたりも含ま れるのかな?まあ、その辺の定義は「地球の歩き方」にでも任せておきましょう。

そして、目標の置屋街ですが、アウトラム・パークの駅からだと、パールズ・セン ター前の信号を東側へわたって、ちょっと入ったケオング・サイク・ロードにありま す。この通りの両側に全部で30ぐらい(正確には数えていませんが)置屋がありま す。並んでいると言うよりは普通のお店に混じってポツンポツンと言った感じです。 ただし、ゲイラン同様に入口には「番号」が出ていて、その怪しさ(ピンク色とか) から一目でそれとわかります。

2階に上がっていったり、地下に入るお店は、意味もなくヤバイ感じがしたので、衝 立で中が直接見えなくなっているだけの少しきれい目の店に入りました。番号は大き く「28」とでていました。これが一番ニュー・ブリッジ・ロード寄りのお店でしょ うか。入口を入るとキャッシャーと待合室(ソファーにはおじちゃんが数名座ってだ べっている。客ではなさそう。)があり、ゲストハウスのフロントのような感じで す。

さっそく、店主とおぼしき、やたらシャキシャキしたおばちゃんが出てきて、料金の 説明をしてくれます。料金はS$40からS$110で、$10単位で細かく区切れ ています。説明によるとS$110は若い娘だが、法律で決まっているように21歳 以上ということです。値段が下がるに従い、若くはなくなるということらしい。前回 のゲイランでは200,150,100でしたから、それよりは安い価格設定になっ ていますが、果たして質の違いがあるのかが問題です。

そこで「110の娘ってどんな感じ?」と聞くと、「いるから見てみて」と言われ、 女の子の休憩室みたいなところに連れていかれ、その時いた2人をS$110の例と して見せられました。しかし、最高ランクにしては、あまりかわいいとはいえませ ん。まあゲイランの150と同クラスかそれ以下といった感じです。しかし、110 より値段を落とすと、これより酷いのにあたるのかと考え、110でOKしました。 ただ、110がこれなら40はいったい。。。と少し興味を覚えましたが、今後もま ずやらんでしょう。

すると、女主人は「じゃあ、どっちにする?」と言い、私は2人から選ばなければな らないようです。白っぽくて胸の大きい方を選びました。そして女主人に110払 い、女の子とすぐ目の前の部屋に入りました。入口の待合室のすぐ脇なので、部屋の なかでは外の話し声がもろ聞こえてきます。と言うことは、なかで声をあげれば(も ちろん、私ではなく女の子が)、それもソファーに座っている連中に聞こえるという ことです。

部屋のつくりですが、シングルベッドと2人で入ればきつきつのシャワールームだけ の2畳程度の広さで、壁と天井は鏡張りです。とにかく狭いのです、閉所恐怖症のひ とには耐えられないでしょう。

女の子は英語がカタコトしかできなかったので、あまりコミュニケーションはとれま せんでしたが、マレーシア出身の中国系で、名前はアーと言うようです。(本当か ?)少しお尻はたるんだ感じですが、バストは立派でツンと上を向いています。(後 でこれはシリコンと判明(;_;))

2人でシャワーを浴び、ベッドの上で全身舐めが始まりました。が、全身とは言って も、両乳首中心で、ほかの部分はおざなりといった感じでした。しかし、乳首だけは 念入りです。で、そろそろフェラかと思っていると、身振り手振りも交えて「フェラ はプラスS$20」とか言ってきます。ふざけるな!とちょっと思いましたが、チッ プをそのぐらいやろうかとも考えていたので、「OK。OK。そのかわり、目一杯頼 むよ。」と言いました。

で、そのフェラですが、アディショナルフィーを取るだけあって、なかなかのもんで す。ねっとりとたっぷりやってもらい、いざ本番という時にはイク寸前でした。S$ 20払うだけの価値はありました。(本当は、「こみ」でS$110なんでしょうけ ど)おかげで、体勢を入れ替えて挿入したときは、かつてないほど、とっととイって しまい、声が外に聞こえるのでなんて心配は全く不要でした。(最近、イクのが早く なったような。。。やっぱ歳かな。。。)

その後は、しばらく”健全な”マッサージをしてもらい、S$20(チップのつもり で)払って、部屋をでました。気っぷの良い女主人は、お茶いれるから飲んでけとか 言ってくれたのですが、腹もへっていたので「また来るよ!」と言って”28番館” を後にしました。

総括すると、値段はゲイランより安め、しかし女の子の質は落ちる。ロケーションは アウトラムパークから歩いて5分ぐらいなので、カラングからゲイラン20とかへ歩 くよりは近い。(もっとも、車のある方はゲイランの方が便利でしょうが)さらに私 は西の方に住んでいるので、チャイナタウンは近くてよい。

今回は、たぶん”たまたま”女の子が待機していたのでしょうけど、基本的にはゲイ ラン同様、ランクを選ぶと、どっかから女の子がやってくるというシステムのようで す。私としては、バンコクの金魚鉢のようにたくさんのなかから選べるシステムの方 が好きですね。

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