地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第161回  「ヤワラーで17歳の美少女発見」by 援助交際野郎

今回で僕もついに、1年少々の間にバンコクが4回目になるディープな沈没野郎 で す。

今回はいよいよナナやテルメーやサーヤムへのデビューを考えていたのですが 、残 念な事に毎日が大雨で、スクンビットへの出動が困難を極め、泣く泣くデビューは 諦 めホームグランドのヤワラーに再度ローラーをかけた所、めずらしく17歳の美少 女 (以下17歳)がGETできましたので報告します。

初日から運がついていた様で、結果としてはほどほど程度のマグロという評価だ っ たのですが、なんとその日初めて同伴でシングルルームのマイルーム(もちろんジ ョ イナーフィーなんて当然無しで)へしけ込みました。ヤワラーのお嬢様の多くがな じ みの旅社へ吸い込まれる様に入って行く為、今迄同伴の経験が無く又、そのなじみ の 旅社というのが僕にはなかなかヘビーな所が多く、お嬢様との攻防以前に地形によ り 攻撃力がマイナスされ、苦しい戦いを強いられる事が多かったのです。

ところが今回は自分のグランドでの勝負です。お嬢様と腕を組みながらエレベ ータ に乗りさながら無敵のチャンピオンがリングへ登場する時の如く余裕満々でラウン ド 開始となったのです。当然、油断すると即マグロ攻撃をしかけてきますが、お嬢様 の 味方で30分経過した時点で、試合終了のゴングを鳴らすいつもの旅社のフロント マ ンは今回いません。時間無制限である面を強調してなんとかマグロに活きを与えて 楽 しい一時を過ごしました。

そして、運命の日が刻々と迫ります。2日目、3日目と大雨でお嬢様をGETど こ ろかバトルを仕掛ける事すらできず悶々とした日々を過ごしました。そしてバンコ ク 最後の日、運をしこたま濃いのを溜めた4日目の夜が来ました。

その日は、バンデ ィ ッププラザでエロソフトのやけ買いをして厄払い(毒気を抜かないと前回の訪問時 の 様に大ハズレを引く可能性が増加する為)して臨みます。そして運命の時はやって き ました。いつもの巡回コースに入っている旅社の前にミニスカートの17歳がパイ プ イスに座っていました。

即、GET。前回同伴できたので駄目もとで、同伴を切り出すとすんなり了解。 前回のベテラン(26歳)と違い、腕を組むといったパフォーマンスは無いものの 、 おずおずと僕の後をついて来ます。この時、頭の中はバンコクのヤワラーモードの 僕 は、「たった300Bで美少女がGET出来た、今日はすごい事になるかもしれな い 。」という煩悩が火山の如く吹き出していました。

17歳の行動はほんとにかわゆく、シャワーを浴びている間中シャワールームに 鍵 をかけている事から始まり、バスタオル一枚の姿で、ダブルベットに座っている僕 の 横に「ちょこん」と座ります。ほんと美少女はこうしたちょっとした行動がさまに な り、一層味わいが増します。 さらにコンちゃんを持参していないというポカミスをしても一層17歳がかわゆ く 思えるのが美少女の7不思議の一つでしょうか。(幸い今回は頼もしい友と同行し て いた為、事無きを得ました。有り難う友よ。)

バスタオルをうやうやしく開く(まさしく、この表現がピッタリあてはまってい ま す)と、そこにはまさしく17歳が生まれたままの姿で横たわっていました。まっ た く自然な成り行きで、クンニからアナル舐めへと移行していく自分に違和感はあり ま せんでした。

そしてティーンならお約束の正面からの4つ相撲です。たしかに「当 た りのベテラン」と違い体位のバリエーションを楽しむ事は望むべくもありませんが 、 バンコクのティーンとの対決で最大の楽しみはベテランと違いちゃんと自然に声が 出 ると言う事です。

ガチガチの南伝仏教国のタイでは、「声を出すのは恥ずかしい。という慎み深い 考 え」が強く、ベテランともなると感覚自体をコントロール出来る又はコントロール で きるレベルまでしか顧客に、自分の体を自由にさせない等のテクニックで、自然な 感 じで声がでる事はまずありません。

しかしまだティーンの内はそれらのどれも行う 事 が出来ずに、次第に押さえ切れずに声が出てしまうのです。 そしてこの時がティーンとの戦いで僕が一番充実感を感じる瞬間です。そして今 回 もロングストロークで奥までズコズコと一気のがぶり寄りで攻め込むと、敢え無く 陥 落し切ない声を漏らします。そしてその歓声の中ブッチで無事ゴールインとなりま し た。

しかし今回それだけでバイバイの娘だったらわざわざ報告しなかったと思います 。 実はその後が僕流のほのぼの報告の目玉なのです。無事一戦を楽しんでシャワーを 浴 びた後、なんと服を着るのにバスタオルを巻いたままショーツとブラを見事につけ 、 さらにそのままTシャツを上から被り下からはミニスカートを履いて文字通り完全 に 元に戻った状態になった後でバスタオルを下から手品の様に外すという17歳が余 り にもかわゆい(たとえ一度肌を交えても、着替える途中のはしたない姿を見せない と いう清純さ)行動をとるので、プレゼントを3つほど出して選ばせると、なんとシ ス テム手帳を選ぶではありませんか。

これは、もしや学生かと聞くとコクっと17歳がうなずきました。 援助交際カフェで安くても1000B、へたすれば2000B以上も出せば当た り 前かもしれませんが、ここはヤワラーでしかも300Bで拾えたのですから、十分 大 当たりといえると思います。これが玉石混合のヤワラーの醍醐味です。

そしてさらに続きがあり、システム手帳をプレゼントすると突然17歳が自分の バ ケツカバンの中身をベットに広げだしました。なんとそこからナイフが出てきたの に は驚きましたが、やはり体一つで男の部屋へ飛び込む不安を押し殺しつつ今の生活 を 続けているのかという感慨にひたる間も無く、17歳は僕の目の前に一個のピンバ ッ チを見せてくれました。

そのピンバッチは今、僕の部屋の机の引き出しの中に「ほのかに暖かい思い出 」と して、やすらかな眠りについてます。この辺りのやり取りはお金では代えられず 、他 の国の娘では味わえないかもしれないと思う、今日この頃です。

今回の教訓としては、時間と場所さえ選べばヤワラーで、しかも300Bで 17歳 が拾える事があるという事で、この結果観光名所見物気分の冷やかしでのデビュ ーは あってもテルメーやサーヤムでの本格デビューは、一万光年先に遠のいてしまった か もしれないのはある意味では非常に残念です。

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