地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第16回 今時のタイ娘とのインターナショナル援助交際はけっこういけるぜ。! by NONAME!

僕がタイを訪れたのは今回(98年9月中旬)で2度目でした。

1回目(98年 4月) はこのホームページも知らずパッケージツアーのタイ人ガイドに「タイの夜は危な い」 とさんざん脅された為、朝早くから日が暮れるまでひたすら真面目に寺院や遺跡を 回 るどこからどう見ても完全無欠なお殿様日本人のお真面目観光旅行でした。 しかし、今回はこのホームページの情報を入手してからというもの、タイ語のテキ ス ト2冊とタイ語会話のCDを購入してタイ語を少し覚える等満を持して、チャイナ タ ウンの旅社ガールにチャレンジしに行ってきました。

泊まったのは当然ホームページご推薦のTホテル、本当にもう危険な雰囲気はほと ん どなく完全に日本のビジネスホテル程度の感覚で楽しく滞在できました。 もっと日本人が泊まっているかと思ったのですが、宿帳をみても同じフロアーには 私 以外一人か二人程度でまったく拍子抜けしました。 又、旅社ガールが立っている旅社をチャイナタウン中かなり探し回ったのですが 、結 局Tホテルの近くの3つしか見つけられず茶室ガール同様、旅社ガールもかなり存 続 が危ない状況に思えました。

近年のタイ政府の政策の影響もあると思いますがやはり、世界的にみてお金持ちで 金 払いの良い日本人がチャイナタウンから減ったのが大きいと思います。 エアオンリでタイに来る日本人のほとんどが持ち歩いてる「某有名ガイドブック 」の 影響があるのかもしれませんが、リスク覚悟のバックパッカー連中も「白人と旅行 社 と高いレストランぐらいしか無いカオサン」にかなり流れている様で、「おまえら タ イ女性が嫌いなのか」と一言叫んで踵落しを食らわせたい気分です。もっとこのホ ー ムページを日本中の「タイ女性が好きな」冒険心のある男性に見てもらい、英語や 日 本語の通じるハッポンやタニヤ、高級ソープではなく、タイ語を少し勉強してどん ど んチャイナタウンの旅社ガールにチャレンジしに行ってほしいと思います。

又、今年中にも3度目を計画しています。本音としては、今でもこの様にお値打ち で ある事はできれば秘密にしておきたかったのですが、お客が減って旅社ガールがい な くなってしまってはもともこもありませんし、僕一人ですべての旅社ガールをささ え きれるはずもありませんので、今回僕の風俗体験記を投稿させてもらいました。 ところでそろそろ本題に入ろうと思いますが、相変わらず、昔ながらの旅社に住ん で 頑張ってますという旅社ガールもいますが、近年日本の女子高生の様に援助交際感 覚 で自宅から通う旅社ガールが増えています。その理由はというと、援助交際の場と し て有名なコ-ヒーショップの様にコーヒー代という高価な場所代が要らない上、相 手 のホテルに行くという危険が無い上移動のロスタイムが無く、恐い白人もまず来な い ので、英語が話せなくてもいい。又、手ごろな価格が出せる為ヒット率が良いとい っ た様に地元の女の子にとっては、手軽なアルバイトとしては最高の環境だからです 。 又、この手ごろな価格(日本人価格で98年9月現在でもなんとたったの 220Bか ら300Bまで)というのが旅社ガール「最大の魅力」なのです。

又、不思議な事にかわいい子は通いの方が多いので困り物です。それは通いの子達 は 当然のごとく結構きまぐれでなかなか2回目が会えないからです。 特に今回、はまってしまったのが20歳の一見素朴な感じで日本なら中学生でも十 分 通用する感じの浅香唯似の子でした。 「彼女」は少し英語が話せる子との二人組みで、旅社近くのバス停周辺をホームポ ジ ションとしており、その日もバス停横に二人で座っていました。(ここなら座って い ても傍目にはバスを待っているだけに見えます)。 私が声をかけると英語の話せる子が主に話しかけてきまた。しかし、その子は私の タ イプでは無かったので隣に目をやるとそこに居たのが「彼女」でした。 「彼女」は肌の色も白くは無く、服装もTシャツにジーンズそして生足にサンダル と ほんとにラフな格好で本当にタイの下町っ子といった感じの子で、タイ語で少しだ け 話をしてみると、生活がかかっているという切迫感が無い為か、媚びた感覚を持ち 合 わせない文字通り今風のアルバイトっ子だったのです。 旅社の二階に上がる階段の中程で30分ほど粘り、友達かの如く一本のストローで コ ーヒー牛乳を飲みあう等親交を深めたのですが、結局私の方が根負けして彼女の言 い 値(それでもたった300B)で折れてしまいました。

私はすでに、色白で思わず美人と言ってしまった黒のオールインワンのインナーが 魅 力的だったピンクのスーツ姿のOL風旅社ガール(300B)、27歳と少し年齢 は 高いものの後藤久美子風で黒のTバックとベアトップブラが素敵なモデル風旅社ガ ー ル(220B)と美人を続けてゲットしており(二人共当然通いの子です)、「彼 女」 を選んだ理由は「ちょっと目先を変えてみた」程度のつもりだったのですがこれが ま た前述の二人とは違った意味で大当たりだったのです。 Tシャツ、Gパンの下は、なんと白いスポーツブラとごく普通の白いショーツ。そ れ にルックスの幼さが加わりいよいよこれは「淫行ムード」が漂う「イケナイことを し ているんだ感覚」が私の中に込み上げてきました。たしかに「彼女」には日本的な サ ービス精神に欠けるもののとにかく変にすれていない為、軽い愛撫にもガンガン感 じ まくりでアソコは大洪水のベチョベチョ状態。又、チャイナタウンの常識の「キス 絶 対駄目、クンニ駄目、フェラ無し」では無く、「ディープキスOK、クンニ OK」で しっかり熱い恋人同士のようなキスを交わし合いました。又、こちらとしては軽い ジ ャブ程度のつもりの前戯だったのですが彼女は感じすぎてメロメロになってしまい 、 「コンちゃんをつけるのを忘れてしまう」ぐらいでした。

こう感じてくれると、私は肉体的のみならず、今までは不足気味だった精神的にも 満 足感120パーセントでムチャ感動してしまい我を忘れてしまいました。 「彼女」とのその日の別れ際は、「ポプ カン マイナ(また会いましょう)」とう わ 言の様に、ただただ繰り返す私と、部屋にもどる為3Fに上がる階段の途中で私に 手 を振ってくれる「彼女」といったまるで3流青春ドラマのワンシーンの様でした。 当然のごとく次の日は、朝からその旅社に向かうと「彼女」はいません。(その頃 私 はまだ通いの旅社ガールがいる事を知らなかった。)何とかそこにいた旅社ガール に チップを渡し事情を聞き出した所、彼女は午後9時から午前2時までの通いと言う こ とがわかりました。

それならと、彼女が来るまでホテルでタイ語辞典片手にラブレターの作成です。ま る で高校生に戻ったかのごとく「ときめき」ました。そしてその日は食事を食べる為 、 Tホテルから出ただけでも、すぐに他の旅社ガールの熱い誘惑がきますが、それを 振 りきり一日をすごしました。ところがその日は夕方から、大雨で道路はまるで運河 さ ながら、夕食を食べる為にZENに行った為、帰りはいつも15分の所を2時間掛 け てやっとの思いで、チャイナタウンに戻り、傘を持って無かったので近くのバス停 か らずぶぬれになりながらも、旅社につくと「彼女」は雨の為かお休み。「ああなん と 言う、不幸。地獄の様な中を潜り抜けてきたのに」と、この世の不幸を一身に背負 い 天を呪いました。

さらに悪運は続き、会って3日目の夕方、体調を調える為タイトラディショナルマ ッ サージを受けた所、チップねらいの悪いおばさんに当たり午後8時頃に「本当に単 な る正統派股間マッサージ」と言われついつい油断した所を「おばさんの手こき」ご と きで不覚にも抜かれてしまいました。 その時の私にとっては、「彼女」以外で出すなど持っての他の状態でしたので、何 度 も注意をして股間には触らせない様にしていたのですがこれは本当に一生一代の不 覚 でした。 なんとか気を取りなおして「彼女」の待っている旅社に向かい、そこで無事「彼女 」 といつものバス停横でご対面となり半日掛かりで作ったラブレターを読み上げまし た。 「彼女」もまんざらでは無い様子、しかし無情にも1時間程度では私の下半身はさ す がに十分に回復せず、「彼女」にあと2時間待ってくれと泣き付き約束したつもり で、 約束通り2時間後に再度旅社に出向いたのですが眠たくなったのか「彼女」は部屋 に 篭ってしまい、泣く泣くその日も何事も無くホテルに帰る事とあいなりました。 そして会って4日目の昼頃、ちょっとしたドラマがありました。彼女達(英語の少 し 話せる子と二人)にチャイナタウンでまったく偶然バッタリ会ってしまったのです 。

二人に関係があった事は他のまわりの人達には知る余地もありません。しかし、私 の 心の中はなんか「こっぱずかしい」気持ちでいっぱいで、ただただ狼狽しました。 東京で援助交際しているおっさんが、原宿でたまたま自分の交際相手に会ったらこ ん な気持ちなのかなと変なことを思ってしまいました。 そしてついに、待ちに待った4日目の夜やっと二人は再び結ばれました。ところが あ まりにも待ち過ぎ、恋焦がれた為、私の気持ちが暴走してしまったのです。 前回と同様「彼女」は、感じまくりで相変わらず、コンちゃんをつけるのを忘れて い ました。そこで前回は理性が働き思い止まったのですが今回なんと私は、「これは や はりいける。」と思い生で挿入してしまったのです。思った通り「彼女」はまった く 気が付きません。

久々の生の感触に酔いながら私もガンガン突きまくりの感じまく り で、ディープキスしながらクリとパイオツを攻める三所攻めプラスの側面後背位や 、 グラインドが楽な屈折正常位によるピストン攻撃等体位をいろいろ楽しみネットリ と した夢の様な時間が過ぎていきます。ところが「好事魔多し」とは良く言ったもの で、 そろそろフィニシュと思いバックから騎上位へチェンジする時抜けてしまい彼女に 入 れさせ様とした所、さすがに彼女も気が付き、あっという間に気まずい雰囲気にな っ てしまいました。なんとかコンちゃんを付けてフィニシュにまでもちこんだものの 、 彼女の態度は豹変し前回と違いとっとと部屋を出ていってしまいました。 それでも私は諦めきれず、その次の日も旅社にいくと彼女は私の姿をみるとダッツ シ ュで自分の部屋に逃げていきました。いつものペアのもう一人の子に彼女が私を嫌 っ た理由を聞いた所、激しいペロペロ前戯が嫌だと話したみたいでした。 彼女としても感じすぎて「生」で入れられたのも気付かなかったとは言えなかった の でしょうか。

今となっては、覆水盆に帰らずで、二人の関係は、「ジ、エンド」と な ってしまいました。とはいえ足掛け4日間の「ときめき」をもらい、高級ソープ嬢 や ゴーゴーバーから泊まりで連れ出す娘の半分程度(相手の言い値の2回の合計と旅 社 の休憩料金を入れても1000Bでお釣がきます。)で、楽しめておりそれだけで も このお値打ち感は最高でしたし私の様に昼間突然まったく関係無い場所で会うとい っ たドラマがあればこれは何物にも替えられない経験となります。 くどいですが、ハッポンのペイバー(連れ出し)料金分だけで、旅社ガールならど ん な娘でも本当に1回OKなのです。 本当にお願いします。みなさんもチャイナタウンの旅社ガールにチャレンジしてみ て 下さい。コーヒーショップと同じでちゃんと自分から積極的に好みの娘をじっくり 選 べば意外にも外れはたまにしかありません。(5人に1人程度で決してハッポン等 と 比較しても多いとは思えません。) 価格が高ければ必ず満足するとは限りませんし、満足度も価格に正比例する訳でも あ りません。又、運悪くふっかけられてもわずかなものです。このように下町のバン コ クの香りが残る本当の意味での庶民的な価格の旅社ガールを絶対に絶滅させてはい け ないと思うのです。 とにかくお願いしますチャイナタウンに来てください。

「良い物をより安くする 。」 が日本のお家芸のはずです。皆さん勇気を出してがんばりましょう。 追伸、ただし注意事項としては、昼夜問わず跋扈する化粧おばんには気を付けまし ょ う。
ババ専以外の人にとってはいくら安くても完全にハズレだと思いますので袖を つ かまれても「NOと言える日本人」になりましょう。 私の場合は空のさいふを見せられて、泣き落としできても資本主義の厳しさを見せ つ け毅然とした態度で断りました。