地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第153回  ヤワラーの場末のマッサージパーラーにて by たっぴょん

はじめまして、いつも楽しく拝見しています。

 私も平成8年の8月、3年ほど前の話ですのでちょっと古いですが、バンコク のヤワラーで夢のような体験をしましたので、その話を投稿させていただきます 。

 ヤワラーと言えば冷気茶室ですよね、今ではほとんど絶滅しましたけど。冷気 茶室めぐりをしているとき、ソイの奥に、ひなびたマッサージパーラーを発見し たのでした。

 値段は、1時間600バーツ、冷気茶室に比べれば割高ですが、マッサージパ ーラーとしては破格のお値段。気になる女の子ですが、金魚鉢の中には20人ぐ らい、質は、安かろう悪かろうですね。歳は20代後半、顔も・・・。エーンに 初めて出会ったのはそんな場末のマッサージパーラーでした。

 不細工しかも年増の中にあってひときわ輝く女の子がすぐ目に止まりました。 まさに掃き溜めに鶴とはこのとです。当然に彼女を指名し個室へ。

 個室は他のマッサージパーラー同様バスタブとベットがありますが、場末だけ あってあまりきれいとは言えません。

 彼女は、小柄で色白、酒井美紀似でめちゃくちゃかわいい。名前を聞くと、エ ーンと答えました。チェンライ出身の19歳、この仕事は始めたばかり、それま でデパートで働いていたとのことです。

 バスタブにお湯がたまると、一緒に湯船につかり、体を洗ってもらいますが、 慣れていないのかぎこちない。目が合うの恥ずかしいのかすぐうつむいてしまい ます。マットプレイはありませんが、泡をつけて手で丹念に洗ってくれるので満 足です。

ベットに移動し、エーンが舌でサービスしてくれるんですが、やはりぎこちな い。乳首をなめてくれるだけです。残念ながら、フェラはなし。「口でして」と 言うと、泣きそうな顔をします。それがまたかわいいのですが・・・。

 エーンは、小柄の体にしては胸が豊かで形がいい、抜けるような肌の白さ、小 さめのピンクの乳首がそそられます。指でなでると、ピンと立ちます。弾力のあ るバストをもみ、乳首を舌の上で転がすと、息づかいが荒くなります。彼女を愛 撫していると、本気で感じてきたのか、小さな声がもれ、私の体にしがみついて きます。

しかし、彼女の股に顔をうずめようとすると、恥ずかしいのか足を閉じ ようとします。もっとも、指先でクリちゃんをもてあそんでいると、足の力が抜 けてきます。すかさず、クンニの体制に移り内股なめからクリちゃん攻撃、舌先 でつついたり、舌の上で転がしたり、軽く噛んだり、秘部を押し広げ、舌を入れ たり・・・。

あんなに抵抗していたのに、もう大股開き、小さくもれる程度だっ た声は、次第に大きくなり、シーツをつかんでよがりまくっています。

 私の愚息もギンギンで、すでによだれを流し、もう待てません。このまま、生 でとも思いましたが、さすがちょっと怖いのでゴムを装着し、正常位で挿入。  一気に突き上げると、エーンは足を絡ませ、私の背中に爪を立てます。

彼女は しまりもよく中もヌレヌレ、激しくピストンするとオ、オーイと変なよがり声が だんだん大きくなります。あまりの気持ちよさに、私も耐えきれず10分ほどで あえなく大放出してしまいました。

 終わっても、彼女は目を閉じ余韻に浸っていました。その後、もう二人は完全 に恋人気分、ベットの中で彼女の肩を抱き添い寝をしていたら、あっという間に 時間がたってしまい、最後に二人でシャワーを浴び部屋を後にしました。

彼女に 100バーツを渡すと、ワイをして受け取り、とろけるようなスマイルを返して くれました。そして「また、来てくれる」と上目遣いで聞いてきます。「明日ま た来るよ」と答え彼女と別れました。

 本当は、連れ出したかったので、店を出るときに聞いたのですが、そういう制 度はないとのことでした。

 翌日、エーンの出勤時間である夕方4時に店を訪れ、金魚鉢の前に行くと、彼 女が手を振りながら、雛壇を駆け下りて来るではないですか。その笑顔がまたか わいい。

 今日は、部屋に向かう時から恋人気分です。部屋にはいると、彼女は服を脱ぎ 、バスタオルを巻きバズタブにお湯を入れ始めます。後ろから抱きしめ、胸をも み、うなじ、背中に舌をはわせると、彼女の手が止まります。感じているのでし ょう、目を閉じ声がもれます。キスをすると、彼女の方から舌を絡めてきます。 そして、コンドームを手に取り私に見せます。

「抱いて」ということのようです 。彼女を抱き上げベットへ。

 この日の彼女は、最初から私の愛撫に敏感に反応し、声を出しよがりまくりま す。前日は恥ずかしがっていたクンニもすんなり受け入れ、私の顔に押し付けて きます。

すかさず、69の体勢に移ると彼女も私の愚息をしごきだします。「口 でして」と言うと、コクリとうなずきおそるおそる愚息に口を近づけますが、な めるのが精一杯。やっと口に含んでくれても含んだだけです。よほどフェラは抵 抗があるようです。

 この日は彼女が上に乗って挿入、腰を激しく動かせます。形のいい弾力性のあ る胸がプルンプルンとはじけるように揺れるのがたまりません。私の方はあまり の快感にあっという間に大放出してしまいました。

 その後、じゃれ合っていたら、その気になってしまったので正常位で2回戦を して、ゆめのような時間を過ごしました。

 別れ際、「また、明日きてね」と言われましたが、翌日には日本に帰らなけれ ばなりません。そのことを告げ、後ろ髪を引かれる思いで店を後にしました。

 3ヶ月後、彼女と再会を果たしましたが、その話は次回の投稿で話したいと思 います。