地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第148回  1999年03月07日日曜日 NIPHAとの日本語ファック by 外道の細道

10時頃久しぶりにNIPHAからTELが有り、遊びに行こうとの事。

12時にNOVTEL HOTELのディスコで会うことになった。  NIPHAは元タニヤ(日本人専用歓楽街)の女の子で、今は前の愛人から貰った手切れ金を 元に自分の店を持っている、ブリラム県出身の27歳で日本語を流暢に話す。

 ディスコに入ると、すでにNIPHAは来ていた。このディスコは外国人目当てに フリーの売春婦が集まる所として一部の白人の間で有名で、オレが入った時には、 すでにそれものの男女でごった返していた。

オレは女連れで来たことを深く後悔したがあきらめてNIPHAと飲んでいた。

 2時にディスコが閉まったのでオレ達は部屋で大麻を吸おうと言う事になった。

部屋に帰り、友達がインドから持ってきたナマリ産チャラスを吸引すると、 すぐに身体が石のように重くなりNIPHAはベッドに横になりながら オレのチンチンを擦ってくる。

オレがチャックを開けるとすぐにしゃぶりついてきた。オレ達はしばらく チャラスとフェラチオを交互に繰り返していたが、しだいに頭の芯がボーっとしてきたので。

本格的にSEXに移行した。二人でシャワーをあびたが、オレは何もせずNIPHAに 洗わせ身体を拭かせた。  ベッドに戻り、フェラチオの続きをさせる。

NIPHAのフェラチオは軽くカリに歯を当ててしごくので痛痒いような凄い快感がある。

このままではイカされてしまうので、オレは無理やりNIPHAのあたまをぴっぺがし、 四つん這いにさせて後ろからマンコを舐め、 アナルに指を突っ込んだ。

NIPHAは

「アオー、気持ちいい、気持ちいいよー」

を連発している。

さすが元日本人クラブの女このへんの単語は完璧だ。 オレがチンチンの先でマンコの入り口を弄繰り回すと

「はやく、はやくー、はやく入れてー」 とよがっている。

オレはビデオ男優のような気分になり

「何が欲しいんだー、んー」などと言い、 ほとんど変態ジジイと化していた。

NIPHAは小さな声で「マンコー」と変な発音で言った。

オレは「なんだー、聞こえないぞー」と言いつつチンチンをマンコにぶち当てて ペチャペチャ音をたてているとNIPHAは切羽詰ったような声で

「オーイ、オイ、オイ マンコーにマンコーに入れてー」

と叫んだのでオレはベチャベチャのマンコに突き刺した。

二人とも麻薬の効果で長く続き2時間程してもまだギャーギャー言いながら嵌めあっていた。

その間NIPHAは「オーイ、気持ちいい」だの

「ンアー、すごいよー」だの「マンコがマンコが死ぬー」だの

「イク、イク、イっちゃうよー」だのと、よく声が枯れないなと思いほど言い続け、 オレはオレで調子に乗って

「オラオラ、どうだー」だの「何処が気持ちいいんだー」だの「マンコがいいかー」だのと、

決して死んだばあちゃんには見せられないような事を言い続けてNIPHAを責めていた。

HIPHAは最後には「ダメダメ、ちょっと待って、少しお休み」と言い、 何時までたってもイかないオレのチンチンをしゃぶりだした。

オレもそろそろ終わりにしないと朝になってしまうと思ったので、NIPHAの頭を掴んで グイグイしゃぶらせてイッた。

 二人とも暫くはハアハア言いながらグッタリしていたが、 そのうちチャラスの効果も消えてきたので見詰め合いながら 「恥ずかしいね」と言い合いながら寝てしまった。

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