地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第147回  「 弥阿里の宴会」 by 「タルン」

初めまして、コーヒーショップ大好きのタルンです。

バンコクに遊びに行くときの参考にさせて頂いています。 今回は、バンコクの風俗情報ではなく韓国の情報を送ります。

 弥阿里といえば、清涼里とならぶソウル二大チョン間街 そこで、イイ経験をしてきました。

 たまたま、同じホテルに泊まっていたオヤジに

「ニイちゃん、一緒に遊びに行かんか?」と言われ、 ついていったことろが弥阿里でした。

 弥阿里は、よくテレビの時代劇に出てくる遊郭のような感じで 店の入口に、原色のドレスやチマチョゴリを着たアガシたちが 手を振って客寄せをしていました。

 そんな、夜の弥阿里に圧倒されていると、オヤジが馴染みの 店になにやら話をしている。交渉がまとまり、店の奥にある 広間に通されると、 私を含めて5人の日本人と8人のアガシの 宴が始まりました。

 韓国の宴会はスゴい!何がスゴいと言うとアガシ達が大胆だ!

両膝に二人のアガシが乗り、宴会の間ずっと股間を刺激し続け、 グラスを置くとその手をグッと引っぱり乳を揉ませるといった具合。

 宴会が盛り上がってくると、30代ぐらいの元アガシが素っ裸が やってきた。何をするのかと思うと花電車ではないか?

 マ○コでタバコを吸ったり、凧糸をくくりつけたタンポンを突っ込んで 凧糸でバナナやりんごを切って見せたり、吹き矢、ゆで卵飛ばしと 海外初風俗の私には衝撃的でした。

 宴会も終わり近くになると、アガシ達は男を別室に誘いだした。

私は、一番乳の揉み甲斐のあったアガシと別室へと。

別室は汚い布団が置いてあるだけの部屋で、「どうせマグロだろう。」と あまりセックスは期待していなかった。ところがベットでも大胆炸裂!

 いままで、こんなスゴい宴会は経験したことはありません。

弥阿里は近いうちに無くなる運命だと聞ていますが、弥阿里が 無くなる前にもう一度いってみたいと思います。