地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第145回  幻の国ツアー体験記 by 裕也

どうも みなさん はじめまして裕也といいます。今年で32歳の独身です

先月の休暇を利用して 3回目のバンコクへ友人と 遊びに行きました。

自分は ゴーゴーバー専門でして はまっているのは ソイカウボーイのロングガン。 ここに 僕の彼女が 働いてます。まあ 1年に2回ほどしか 会えないのですが いつも 恋人気分で お金は全然 受け取りません。

そんな 彼女を さしおいてまで 今回 幻の国にチャレンジして きました。

チケットは カオサンロードの旅行代理店で 3ヶ月の OPENで 6500Bぐらいでした。 そこで 幻の国の情報を いろいろ教えていただき、 泊まった ロイヤルGHのロビーでも 幻の国フリークな日本人から 情報収集 朝 早く はじめてのプロペラ飛行機で向かいました。

正直 暑い。これが 第一印象。 まさか バンコクより 暑くなるとは 思わなかった。

誇りにまみれ バイクで キャピトルに到着。 早速 バイタクに 「女、 女」と 声を かけられ 噂の70ストリートに 到着。

何か さつばつとした雰囲気でしたが 友人は 大興奮して 女と ともに 奥の部屋へ(値段交渉したの?) 

あっけに とられた私ですが 待ってるのも 芸がないので ちょっと ぽっちゃり気味の28歳ぐらいの女の子と 交渉。

両手を広げるので 10ドル? と 思ったら 1万リエル(3ドル弱)でした

しかし 部屋がこれまた暑い。 二人で 「ゼーゼー」 いいながら 汗だくのSEXを楽しみました。 ここは噂と 違い よかったですよ

終わったころは 私は フラフラ。 友人は 2人目に 突入したらしく なかなか 出てきません。バンコクのソイカウボーイじゃ 全然  遊ばないくせに どうやら 彼はここの水があったよう。

その後 スワイパーへ 移動。 遠いです。 途中の道が あんなに あれてるなんて 3回ほど 事故りかけました。

バイタク兄ちゃん 急に左折、どうやら ここが スワイパー?

イメージしていたところよりも 結構 立派な建物が並ぶ。 もっと 貧しい ベトナム人村を イメージしていた。

しかし 女の子は 想像以上! これ バンコクよりも レベルが 高いんじゃないですか?

僕は そこで はじめての3PにTRY。 最初 緊張して 何もできません でした。 全部 彼女らのリードに おまかせ。 最後 かわいい女の子に 見られながら もう一人の女の子に発射しました。 3Pの快楽が 少し理解できました。

友人は? というと それから 3時間ほど 何と 行方不明状態に!

思わず 事件か? と心配しましたが オープンエアのような 喫茶店に 溜まってる日本人の方に 聞くと 目の前の店に さっき 入っていったとの事です 。

ママのような方に 確認。確かに 友人はいるらしい

「ソファで待っていいか?」 と聞くと OKなので コーラを 飲んで待ってると  これまた 女の子が 5人ほど 周りに集まり出して  KISSとか してきます。

さすがに 3Pした後なので 丁寧に お断り。

しばらくすると  友人が女3人と 戻ってきました。

何と 彼は この3時間の間、すでに10人の女をこなしたとの事。

バンコクとじゃ あまりの変わりように 私も 驚きでした。

すっかり ココに魅せられた友人は 「バンコクには 帰らん」と言い出し  いきなりの 長期滞在宣言。

 まあ 確かに バンコクで1人とやれる金額で 10人ですから わかる気は するのだけど、、おい おい(笑)

結局 友人の強力なプッシュにより 3日の予定が 5日間になりまして、、、

 私は 今 日本ですが 友人は 何と おととい 単独で 幻の国に 出発。

彼の変わりように 正直 怖さも感じてます。 はまっていく彼を 誰も とめられません  でも 明るくなった。

スワイパーにたまっていた 汚い格好した日本人みたいに ならなければ いいのですが。

自分も 夏休みに 1週間ほど また訪れる予定です。 では また。 チャイヨー