地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第121回  タイの宿めぐり by バット

考にしており,皆様のご苦労には感謝しております。

このゴールデンウイークにタイに行き、そこでの経験をご披露申し上げたいと思います。

飛行機はビーマンバングラデッシュで、1週間程の旅でした。

1日目は、ヤワラのチャイナタウンホテルに泊まりました(750bt/1btは3.4円)。疲れていたので, マッサージを続けて2人たのみ,お尻などを触っただけで、どういうわけかその日はそのまま眠ってしま いました。1時間づつ,各300btでした。

2日目の朝早く起きましたので,早速,台北旅社からホアランポン駅方向に歩き,途中の旅社の前にたっている おばさん(ノーンカイ出身)に、200btでお願いし,部屋に入りました。部屋代は40btでした。部屋はなかなかの ものでした。豚小屋と言ったら,豚が怒るかもしれません。 そして懲りずに又近くの旅社に立ち寄り,別のおばさんに勝負をお願いしました。条件は同じでした。双方とも, 放出しませんでした。若い子はこの時間(朝7―8時)ともなるといませんでした。旅社の管理人に頼めば, 世話してくれるはずです。

この日、チェンライ経由でメーサイに到着しました。メーサイで1番いいホテルWANG TONGに750btでとまり、 マッサージ(1時間100bt)を2回たのみ、リキシャのドライバに 「プージン(タイ語で女性)」といって、その ての場所に案内してもらいました。場所はホテルの真裏で,7,8件ありました。大体18前後の玉で、値段は 300bt/short timeでした。ホテルにつれて帰るのは面倒なので,ここで3件または3人はしごをしました。 朝から5人の方とお手合わせを願ったことになります。ただし放出回数はゼロ。

3日目の朝,ミャンマーのタチレクに入り,観光後リキシャのドライバに500btで紹介すると言われましたが, 高すぎるので断りました。再度タイへ入国してから、売春宿に行き,それはそれはかわしい雲南出身の 色白のお嬢様と友好関係をむすびました。メーサイでは、ほとんどが,ミャンマーと中国のお姫様 で、タイ人は少ないようです。

4日目は,チェンライにもどり、ワンコムホテルに泊まりました(900bt)。夜は置き屋に行きました。チェンライも 1箇所に数件の置き屋が固まっていました。やや離れているので,歩いていくのは無理です。 何件か見ましたが,まことにいたいけないお嬢様たちがいらっしゃいました。熟れた方が趣味なので, 20歳ぐらいのをたのみ,その子の部屋でいたしました(300bt)。トッケイが鳴くので、ちょっと気持ちが悪かった ことを思い出します。しかし,相方が情熱的だったのでチップを弾みました。チェンライでのマッサージは、1時間 200btでした。みな真面目です。

5日目は、チェンライから船でタートンに行き、そこからバスでチェンマイに入りました。ニューアジアホテルというところに 泊まりました(400bt)。直ちにマッサージを頼みました。M嬢は、はじめその種の行為は,マッサージ料200bt以外に, 1000btだと言っていましたが,最終的には、400btとなりました。 マッサージとの交渉は,チップ30btがいいのか、Hをして300btがいいのかのような方法がいいと思いました。 なお、メーサイ、チェンライでのマッサージは、ほとんど純粋なマッサージでそのての話には乗らないようです。 夜にもう一度その子をよび、マッサージはせず、トータル300btでいたしました。 チェンマイでは近くのマッサージ屋にも入り,そこでは出来ませんでしたが,ホテルかモテルから読んでくれれば,500 btで致しますとの子とでした。チェンマイで置屋に伝テイってもらったのですが,2000btなどと馬鹿なことをいうところや、 小生ですら、尻込みするような半病人の置屋や、30-40才のデブだけの置屋や、カラオケバーや色々行きましたが、 健全な置き屋?は発見できませんでした。

6日目も懲りないのか,2回呼んだ子をまた呼びトータル500btでいたしました。午後ピサヌロークに飛び、早速マッサージを 頼んだところ,部屋に入るや否や全裸となり、一緒に風呂に入ってきました。この子には、マッサージ料込みで 500bt払ったような気がします。当該部分をさわり,かなりよがっていただいたのですが, Hはしませんでした。 2人目のマッサージは、触っているうちに,ぬれてきてしまい、トータル500btで致すことを承諾してくれました。 夜、置き屋に行くことをリキシャの兄さんと約束していたのですが,雨のためか現れず、小生も疲れたので、そのまま 寝ました。

7日目は,バンコックにも戻り,チャイナタウンホテルに650btで泊まりました。早速,、昼3時ごろ近くの旅社に行き2日目の ノーンカイのおばさんに会いましたので,200btでお願いしました。暑かった。また別の旅社で、管理人にたのみ,32歳の コーンケーン出身の昼の蝶が250bt+40bt部屋代でお相手をしてくれました。更に夕方,ロータリー近くの通りで沢山の ヤングレディが立っており、そのうちの1人を選び,ややきれいなエレベータであがる旅社に行きました。費用は、H代300bt /部屋代80bt/コンドーム代10btでした。この子は、本当に一生懸命尽くしてくれ,100btもチップを払いました。 部屋では,マッサージを頼みましたが、デブでその気にはなりませんでした。お尻をさわっただけでした。

以上今回の戦歴は,H延べ14人、実質12人,マッサージも同じぐらいでした。小生は,MPや,テルメーや、ナナプラザを知らな いわけではありません。しかし、タイでは200-300btでかなり面白く遊べるのに,どうして1000bt以上も払うのでしょうか。

丸太がどうのというのは,ある程度技術の問題で,楽しく遊べますよ。 皆様の健闘を祈ります。